仮面ライダージオウIN僕のヒーローアカデミア   作:ただの麺

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逢魔の実力、試験攻略2018

相澤「最下位は退学だ」

 

 

 

ぶどうの木「退学だって!!そんなことできるわけねぇじゃん!!」

大賀「おいぶどうの木、「ぶどうの木!?」昨年は本当にそうなったらしいぞ。」

ぶどうの木「おいおいまじかよ!?っていうか俺は峰田実だぶどうの木じゃねぇ!!」

大賀「ぶどうの木は黙ってろ。何するかが聞こえない。」

相澤「今からハンドボール投げを行う。十神前に出ろ。」

と言われ、前に出る…冬夏が見ているから全力でやるか。

大賀「変身!!」《祝福ノ刻》《最高》《最善》《最大》《最強王》《逢魔時王(オーマジオウ)!!》

大賀「いくか」ガコン《エグゼイドノ刻》《クリティカルストライク!!》蹴りを連打する。そして蹴り飛ばす。すると、ボールが破裂する。

相澤「…測定不能だ。」

ぶどうの木「おいおい、規格外かよ!?」

桃色「凄いじゃん!!」

透明「なにそれ()()()()!!」

相澤「ほう…楽しむ余裕があるのか。」

透明「ないです!!すみませんでした!」

相澤「よろしい。んじゃ、100m走から始めるぞ。」

大賀はオーマジオウのまま、スタートに立つ。

オーマジオウ「行くぞ」《オーズノ刻》《スキャニングチャージ!!》

ラトラーターの力を使い、一瞬でゴールする。

タイムは『0.222秒』らしい。

次は長座体前屈、《ビルド》オクトパスの力を使い1.5m

そして握力は勿論

オーマジオウ「やはり壊れるか。」

相澤「やはりって何だ…というか粉々じゃねぇか」

冬夏「やっぱり凄いね」←学年2位

お嬢様「凄いのレベルじゃない気が」←学年5位

ぶどうの木「化け物かよ」←最下位

出久「ねぇ今度個性の制御について教えて」←学年3位

勝己「クソが!!なんで俺が4位何だよ!?」←学年4位

オーマジオウ「ぶどうの木、「誰がぶどうの木だ!!」焦らねぇと退学だぞ。」

ぶどうの木「反復横跳びで追いつくっつーの」

オーマジオウ「ほう…ならば私に勝ってみろ。」

((((((一人称変わった!?))))))

ぶどうの木「望むところだ!!」

((((((彼奴無謀な勝負を!?))))))

仲良くなるの早いなおい。

反復横跳び

オーマジオウ「私に勝つのは、簡単じゃないぞ。」《カブト》「クロックアップ」《CLOCK UP》

オーマジオウ「ハァッ!」

これは『測定不能!!』知 っ て た

 

 

 

 

 

 

競技が終わって

 

 

 

 

 

 

相澤「1位以外を軽く見ていくぞ。」

全員「はーい( ´ ▽ ` )ノ!!」大賀「って1位は!!」

全員『言わんでもわかる!!』

相澤「ということだ、あんな圧倒的な差が出たんだ。見せる方が酷だ。」

大賀「アッハイ」

冬夏と緑谷、爆豪、あのお嬢様(八百万と言うらしい)ときで最下位はあのぶどうの木だった。

相澤「今回は最下位にも見所があった。それに免じて、今回の除籍は無しだ。」

ぶどうの木「┏○)) アザ━━━━━━━━ス!」

相澤「次はねぇぞ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回 クラスメイト・2018

戦闘訓練2018

聞き方が悪かった。セリフの前に名前を入れたらいいか聞きたかってん

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