相澤「最下位は退学だ」
ぶどうの木「退学だって!!そんなことできるわけねぇじゃん!!」
大賀「おいぶどうの木、「ぶどうの木!?」昨年は本当にそうなったらしいぞ。」
ぶどうの木「おいおいまじかよ!?っていうか俺は峰田実だぶどうの木じゃねぇ!!」
大賀「ぶどうの木は黙ってろ。何するかが聞こえない。」
相澤「今からハンドボール投げを行う。十神前に出ろ。」
と言われ、前に出る…冬夏が見ているから全力でやるか。
大賀「変身!!」《祝福ノ刻》《最高》《最善》《最大》《最強王》《
大賀「いくか」ガコン《エグゼイドノ刻》《クリティカルストライク!!》蹴りを連打する。そして蹴り飛ばす。すると、ボールが破裂する。
相澤「…測定不能だ。」
ぶどうの木「おいおい、規格外かよ!?」
桃色「凄いじゃん!!」
透明「なにそれ
相澤「ほう…楽しむ余裕があるのか。」
透明「ないです!!すみませんでした!」
相澤「よろしい。んじゃ、100m走から始めるぞ。」
大賀はオーマジオウのまま、スタートに立つ。
オーマジオウ「行くぞ」《オーズノ刻》《スキャニングチャージ!!》
ラトラーターの力を使い、一瞬でゴールする。
タイムは『0.222秒』らしい。
次は長座体前屈、《ビルド》オクトパスの力を使い1.5m
そして握力は勿論
オーマジオウ「やはり壊れるか。」
相澤「やはりって何だ…というか粉々じゃねぇか」
冬夏「やっぱり凄いね」←学年2位
お嬢様「凄いのレベルじゃない気が」←学年5位
ぶどうの木「化け物かよ」←最下位
出久「ねぇ今度個性の制御について教えて」←学年3位
勝己「クソが!!なんで俺が4位何だよ!?」←学年4位
オーマジオウ「ぶどうの木、「誰がぶどうの木だ!!」焦らねぇと退学だぞ。」
ぶどうの木「反復横跳びで追いつくっつーの」
オーマジオウ「ほう…ならば私に勝ってみろ。」
((((((一人称変わった!?))))))
ぶどうの木「望むところだ!!」
((((((彼奴無謀な勝負を!?))))))
仲良くなるの早いなおい。
反復横跳び
オーマジオウ「私に勝つのは、簡単じゃないぞ。」《カブト》「クロックアップ」《CLOCK UP》
オーマジオウ「ハァッ!」
これは『測定不能!!』知 っ て た
競技が終わって
相澤「1位以外を軽く見ていくぞ。」
全員「はーい( ´ ▽ ` )ノ!!」大賀「って1位は!!」
全員『言わんでもわかる!!』
相澤「ということだ、あんな圧倒的な差が出たんだ。見せる方が酷だ。」
大賀「アッハイ」
冬夏と緑谷、爆豪、あのお嬢様(八百万と言うらしい)ときで最下位はあのぶどうの木だった。
相澤「今回は最下位にも見所があった。それに免じて、今回の除籍は無しだ。」
ぶどうの木「┏○)) アザ━━━━━━━━ス!」
相澤「次はねぇぞ。」
次回 クラスメイト・2018
戦闘訓練2018
聞き方が悪かった。セリフの前に名前を入れたらいいか聞きたかってん
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IS
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こっち
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どうでもいい