クラスメイトのくだりはぶっちゃけるとめんどくさいから書こうと思いませんでした。なので応急処置として、今回の回を書かせていただきました。
初登場のクラスメイトに関しては、その都度解説?の様な何かをしていきます。
大賀「ふぅ、やっと終わったな、冬夏」
冬夏「うん、そうだね」
大賀「ねぇ、この後アイス食べない?」
冬夏「いいね!!」
カワイイ…
ぶどうの木「なぁなぁ、お前の個性ってどんn「また明日なぶどうの木」誰がぶどうの木だ!!」
冬夏「クスクス、そろそろやめてあげなよ」
大賀「面白いからイヤだ」
冬夏「そういえば、試験の時、相当力抑えてたでしょ」
大賀「バレた?」
冬夏「バレた」
相澤side
相澤「おいおい、アレで本気じゃねぇだと…」
轟と十神の会話で、十神が全力を出していない事を知った
大賀「まぁ、本気を出すのは、相手が俺の逆鱗に触れた時だけだから」
冬夏「…殺しちゃうから?」
大賀「…あぁ」
アイツの個性にどんな秘密があるんだ?
次の日
大賀side
オールマイト「わーたーしーが普通にドアから来た!!」
出久「オールマイト!!」
ここまで天ぷら…ジュルリ
冬夏「どうしたの?」(ボソッ)
大賀「天ぷら食べたい…食べたくない?」
冬夏「本当にどうしたの?」
大賀「いや何も…」
オールマイト「初めての『ヒーロー基礎学』だ!!ユニフォームを着て外に出てくれ!!」
冬夏side
初めてのヒーロー基礎学…何をするのか楽しみだけど…戦うよね。やっぱり…戦いたくないな大賀と…
冬夏「ハァ…」
百「元気ないですわね」
この子は『八百万百』私の友達で、この子も推薦入学したんだって
冬夏「なるべく大賀と戦いたくないなって思って」
百「強いからですか?」
冬夏「違うよ…傷つけたくないだけ…私の攻撃なんかじゃそんなのつけられないってわかってるけどそれでも怖いんだ」
百「あの方なら傷ついても笑って許しそうですけどねあんなに優しいんですから」
冬夏「そんな事じゃないの」
百「ならどうして?」
冬夏「大切だから、それだけ」
百「…フフッ、なら大丈夫じゃないですか?」
冬夏「…そうかな?」
百「そうですよ!!ほら、行きましょう!!」
冬夏「…うん!!」
大賀side
大賀「楽しみだな!!出久、初めての
出久「うん!!楽しみだね!!」
冬夏「ターイーガー…イェーイ!!」
冬夏が飛び込んで来た…ヴェ!!
大賀「…びっっっっくりした!!なにしてんの!?」
冬夏「飛び込んだだけだけど?」
大賀「危ないからやめなさい。」
冬夏「わかったよ!!父さん!!」
大賀「誰が父さんだ!!」
オールマイト「今から記念すべき第1回!!『ヒーロー基礎学』を始めよう!!」
全員『お願いします!!』
オールマイト「今回のヒーロー基礎学でする事は、『戦闘訓練』だ!!…という訳でルールを説明しよう」
ってな訳で
教師説明中…
オールマイト「…という訳だ!!わかったかな?」
なるほど、ヒーローチームは爆弾の奪取か敵の撃破&逮捕
ヴィランチームは爆弾の護衛とヒーローの撃破…わかりやすいまぁ、命に関わらなければ大丈夫らしいから頑張るか
オールマイト「では、チームはクジで決めよう。十神少年!!引たまえ!!」
とまぁ、成績順(個性把握テスト時)で引いたすると…
大賀「同じチームだな!!冬夏」
冬夏「うん!!よろしくね!!大賀」
や っ た ぜ
って事で
次回、逢魔と氷火2018
聞き方が悪かった。セリフの前に名前を入れたらいいか聞きたかってん
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IS
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こっち
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どうでもいい