リリィ
身長 149センチ
体重 国家機密(36kg)
3サイズ 国家機密(75 58 78)
年齢 15歳
趣味 フラミーとの戯れ
好きなもの はちみつドリンク入りミルクセーキ
家族
■■■■■(何やら黒いインクで塗りつぶされている)
苦手なもの ブライアンのストーキング
勉強
槍術の訓練
自分自身
クラス ランサー Lv8
外見 リースを少し幼くさせた感じ。髪型も、リースは毛先をリボンで纏めているのに対し、リリィはうなじで1つに纏めている。
原作には存在しないローラント第二王女。
礼儀正しく、そして真面目でツッコミ役。
周囲が真面目な顔をしてボケてくるので突っ込まざるを得ない。そしてちょっと背伸びしたいお年頃。
日々、ローラント第二王女として恥ずかしくないように勉学や武術に励んでいるものの、その成果はイマイチで、それが優秀な姉と弟に対するコンプレックスになっている。
日々ブライアンの変態的ストーキングに日々悩まされており、どうやって彼を撃退するかを思案している。
が、時折見せる彼のイケメンぶりにときめいていたりするものの、すぐに見せる変態行動、もしくは発言で熱が冷めていたりする。
何故かフラミーや、彼女の友人(?)であるブースカブーと仲が良い。
ちなみに槍術の腕前は、リースには及ばないものの、アマゾネス隊でも5本の指に入るほどには実力がある。
(ちなみに身長とスリーサイズは禁句。そして彼女自身、隠された秘密がある)
ブライアン(紅蓮の騎士)
身長 178センチ
体重 70キロ(原作より体重が増えたのは、鍛錬による筋肉)
年齢 20歳
趣味 リリィ様の護衛
リリィ様への奉仕
リリィ様からのお仕置き
好きなもの リリィ様こそ至高
剣の鍛錬
苦手なもの ピーマン
泳ぎ
クラス ロード Lv40
この世界で(ある意味)最も歪んだ存在で、いわゆる残念なイケメン。
絶望の憂き目に遭っていた幼き日に道を示してくれたリリィを深く崇拝し、ロードとなってローラントにやって来た変態騎士。基本的には紳士。
その行動はリリィの
しかしいくら拒絶されようとお仕置きされようとも彼女に付き従う、ある意味忠犬ハチ公。
そんな変態行動と思考とは裏腹にその実力は本物。伊達にクラス3になっているわけではなく、並大抵の敵に苦戦するものでもない。
また、研鑽を重ねることによってマナの流れに理解を深め、簡易な魔法なら扱えるようになった。
だがその有能さが活かされることはほぼ無いに等しい。
全てはリリィ様のために…
ジョスター王
ローラント現国王。
とある事故により失明しているが、その風の流れや人の本質を読むことによる先見の明は抜きん出ている。
基本はおおらかな性格で、穏やかに子供達の成長を見守っている。
ブライアンに関しても、彼の中にある忠誠心をしっかり理解しており、彼の変態行為とリリィのやり取りを微笑ましく感じているらしい。
リース
クラス アマゾネス Lv20
皆大好きローラント第一王女。
しっかり者で頭脳明晰で武術にも長け、その儚ささえ感じさせる美貌は、多くの大きなお友達を魅了した。
真面目である一方、天然なところもあり、ブライアンの変態的行為と、それをあしらうリリィのやり取りか、愛故であると思っているらしい。(何故そこで愛!?)
武術においではアマゾネス隊隊長を務めるほどに高く、その上を征くブライアンとは度々手合わせしており、その実力は高い。しかしクラスはアマゾネスのまま。何らかの大いなる
エリオット
原作では出番がほぼリースルートの最初と最後のみのローラント空気第一王子。
幼いながらも聡明で、将来の王としての器を感じさせるショタ。
姉2人からも深く愛されており、またエリオットも姉2人を愛している。姉ショタ言うな。
ブライアンのことも慕っており、彼から剣術の指南を受けている。
ブライアン曰く、『速さなら、そう遠くない未来に私を超えるだろう』とのこと。
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