死とは救いである。   作:クルル曹長

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お昼は冷やし中華とトーストを食べました美味しかった。
やっぱり小説は難しいですね〜。
ランキング一位は凄いですね〜。
いつかああ言う風になりたいですね〜。


第四話 転生したその先には…

「っ!ここは!」

俺の新しい人生の始まりは深い森があって川があってそして、リオレウスとリオレイアがいて、ってえぇ!!

(リオレウスは赤いドラゴンの様な奴で火を使い、圧倒的な飛行能力で獲物を狩る空の王者、そしてリオレウスと対になるのは、陸の女王リオレイア、リオレイアはリオレウスが緑になった様な飛竜種違いはオスとメス、後は尻尾に棘がありそこには象の様な大きい物も殺せる程の猛毒がある、そしてリオレイアにはサマーソルトと言う一回転して猛毒の尻尾をとてつもない速さで叩きつける大技がある。)

「そうか!ここは森丘だ!、なら近くにココット村があるはずそうだ!蓮次郎と千鳥は!。」

「おお、獅子ノ介!!!。」

「獅子ノ介君!!!。」

「良かった無事だったんだな。」

「ってかここは?。」

「多分、いやここはモンスターハンターの世界で間違いないだろうその中でも森丘と言う場所にいるみたいだ。」

「よくそんな知ってるな。」

「まぁ結構やってたからなぁ。」

そうだ蓮次郎達は何か貰ってないのか?。

(おい、おい神!)

(ん?なんだ?。)

(なんだじゃない!!。)

(そんな怒んなってで、蓮次郎と千鳥の事だろう?。)

(おう、良く分かってんじゃねぇか。)

(まぁ一応神だしな。)

(あいつらの力と贈呈品はお前が決めてくれ。)

(おう、じゃあ蓮次郎はナルガクルガ(ナルガクルガとは黒い四足歩行の腕が鋭いブレード状になっていて尻尾はとても伸び縮みがし遠くの敵にも当てられ、興奮すると尻尾の棘が逆立ち殺傷性が爆上がりし並の人間が当たれば一発でグチャグチャになる。)の双剣黒夜隻眼剣(双剣とは武器としては短い短剣の様な物で、二本でセットの短い隙でも連撃を当てられる武器。)とブラキディオス(ブラキディオスとは幼少期、鉱石を食べて育ち体を包む甲殻は黒曜石で出来ていて、ブラキディオスは粘菌という危険な爆発性バクテリアと共生関係にある、ブラキディオスの頭はリーゼントのように伸びていて頭と拳には緑色の粘菌が付いておりブラキディオスがこの粘菌に強い衝撃を当てると一気に粘菌が繁殖し爆発を起こす。翼は無くとても脚が速い。)に竜化出来る力を、千鳥にはタマミツネ(タマミツネとは狐の様な顔をしており、泡がたつ潤滑液が分泌されてい、それで体を滑らせ素早く敵に近づき、鋭い爪と強靭な尻尾で攻撃する。

翼は無く、海を泳いだりする。)の太刀絶刀の一振とタマミツネに竜化出来る力を下さい。)

(分かった。)

 

「お前ずっと黙っててどうしたんだよ。」

「良かった〜、本当に、本当に心配してたんだよ。」

「ごめんごめん。なぁちょっと見てくれ。」

すると俺はハルドメルグの姿を強く想像した、すると俺の身体が液体金属に包まれるとどんどん大きくなり仙異ハルドメルグになった。

「お前どうしたんだよ!?。」

(あぁ平気だよ、それよりお前等、蓮次郎はブラキ、千鳥はタマミツネの姿を強く想像してみろ。)

(分かった。)

すると、蓮次郎は粘菌、千鳥は泡に包まれ、千鳥はタマミツネ、蓮次郎は仙異ブラキになっていた。

(おっ!なんだこれはやけに視点が高いし身体が軽いぞ!!!。)

(私もってか何かヌルヌルしてない?。)

(おう、二人共竜になったんだよ。)

(へぇ〜、何か良いな。)

(私も。)

そうして俺は、二人を液体金属の籠を作りそこに入れ、俺は翼膜を作り飛んだ。

こうして、俺らの冒険は始まった。




説明文長くてごめんなさい。
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