死とは救いである。   作:クルル曹長

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本当に投稿が遅くて申し訳ありません、なるべく投稿ペース上げます。


休憩・会議

和室

 

 

「初めまして〜。」

「ったく眠いのに起こしやがって何なんだよ。」

「蓮次郎、初対面なのにめちゃめちゃ言うじゃねえか。あっおはようございます。」

「おっはよ〜千っ鳥っだよ〜!。」

「っ、大声出すな、近所迷惑だろ。」

「でも別に怒られるのは、私達じゃ無くて作者何だからいいじゃん。」

「獅子ノ介、ちゃんと言わないと。」

「お前自分勝手すぎるぞ。」

「千鳥さん、あまり私に害の出る行動をしないでください、じゃ無いと作者の権限によって……消します。」

「今の間何?!本当、怖いんだけど!。」

「まぁまぁ。」

「獅子ノ介。」

「ん?。」

「会議何てやってなくね?。」

「うん。」

「お前キャラ変わったな。」

「え?。」

「何か「うん」って可愛いな。」

「お前キモっ。」

(´;ω;`)しょぼん

「作者さん。」

「何でしょう?。」

「何て呼べばいいでしょうか。」

「ん〜、とりあえず仮名として、モンハンの世界だから、んーデインとでも。あっ後敬語止めて嫌でもこれは一応命令。」

「分かりました。」

「ほらまた。」

「あっごめん。」

「良いよ。」

「ところでデイン。」

「ん?。」

「千鳥、マジで出番無くない?。」

「まぁ仕方無いじゃん。」

「ちょっとそれ酷じゃない。」

「「こくじゃない」って独特な言い方じゃない?。」

「そう言えば蓮次郎。」俺が振り返ると

(´;ω;`)しょぼん

まだ泣いてた。

「おい蓮次郎、さっきはごめんだから元気だせ。」

(´;ω;`)しょぼん

「おいいい加減にしろ。」

(´;ω;`)しょぼん

蓮次郎お前しょぼんしか言えなくなったのかと俺は思ってしまった。

「おいお前しょぼんしか言えないのか?。」

ぴえん

今度はぴえんかよ。

「蓮次郎、ほら。」

デインが手を蓮次郎の前に向けると蓮次郎の前にコーヒーゼリーが現れた。

(✯ᴗ✯)

「サンキュー!デイン。」

「蓮次郎、俺にもそれ寄越せ。」

「私一人ぼっち。」

「あぁごめん。」デインは先程と同じ容量でイチゴパフェ?の様な物を出した。

「ありがとう。」

満面の笑みを浮かべて言った。

「で、会議は?。」

「あぁ、俺も、そっちに行こうかな〜って。」

「それ呼び出す程の事か?。」

「後念じれば、何時でも会えるよ。」

「そうそう、視点を獅子ノ介から変えるときがけっこうあると思うから。」

デイン視点

こんな感じで変わるよ。

獅子ノ介視点

「へぇ〜。」

かっこの付いてない文は例えば今だったら俺の考えてる事、俺から見た事になってる。その時の視点の人の考えになってるって事。

「それと、評価、誤字脱字報告、つまんなかったら、どこがつまんないか、具体的に教えてくれるのと本当に助かります。」

 




久々で疲れた。
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