死とは救いである。   作:クルル曹長

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最近つまんないと思いませんか?、なら正直に言って貰えると、とても助かります具体的に教えてくれると更に嬉しいです。
雨、本当に怖いですね、被災地の方、本当に一人でも犠牲が減るのを願っています。


第九話 村

「何か戻って来れたな。」

「色は匂えど〜いつか散りぬるを〜さ迷う事〜さえ〜許せなかった〜〜。」

「何の歌だよ。」

「ん?、これは」

「はい、ストップストップ、小説だと書くの面倒くさいし、難しいから止めて。」

「デイン!、本当にこれたんだな。」

「もちろん、簡単だよ。」

「最近つまんないよ〜。」

「特にこれと言った事起きてないもんな。」

「まぁ私より書くのが上手い人は全然居ますもんね。」

「めちゃくちゃメタいな。」

「最近ギガが無くて動きが遅くて最近書かなかったんです。」

だからメタいぞデイン。

「そう言えば村に全然関わってないし、このまんまだとタイトル詐欺になっちまうな。」

「ギルドでも行ってみるか。」

(ギルドは簡潔に言うと仕事を受注する所でここのクエストはソロから4人パーティーで行ける、ここには普通とは違う高難易度のクエストもありパーティーで行くようなクエストが結構ある。ちなみに酒場みたいな感じでもある。)

俺は、ほぼ全部ソロだったけどな。

てか、俺の扱い酷くね!、急にデインの雑な理由と殺し方で死んで、変な転生するし、それに神は最初だけかよ。

「いらっしゃいませ、まずはギルドカードをお見せください。」

「ギルドカード?。」

「ギルドカードってのは自分の名刺みたいなもんだよ。」

「あの〜、ギルドカードは?。」

「あぁ、初めてだから無いんだ。」

「でもその立派な武器は?。」

「これは師匠から貰ったんだ。」

へぇ〜と不思議そうな顔で見てきた。何が不思議何だ!。あぁやべぇやべぇ半ギレしちまった。

「じゃあ、ギルドカードを配ります。それぞれ、名前、生年月日、武器防具、履歴、オトモアイルーを書いてください。」

「面倒だなぁ。」

そうして書き終わった。

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ソウル・カティ

水銀の鉄槌 穿龍棍

ハルドZヘルム

ハルドZメイル

ハルドZアーム

ハルドZフォールド

ハルドZグリーヴ

狩猟履歴

無し

4月4日

オトモ

無し

_______________________

ルナ・カティ

玉乃を絶刀の一振 太刀

ミツネZヘルム

ミツネZメイル

ミツネZアーム

ミツネZフォールド

ミツネZグリーヴ

狩猟履歴

無し

5月15日

オトモ

無し

______________________

カルナ・カティ

隻眼幻夜刀 双剣

ブラキZヘルム

ブラキZメイル

ブラキZアーム

ブラキZフォールド

ブラキZグリーヴ

狩猟履歴

無し

9月7日

オトモ

無し

「これで登録完了です!。」

「あの〜私は?。」

「あっ申し訳ありません。」

______________________

デイン・ルシファー

堕天の剣 大剣  (だてんのつるぎ)

天ノ王 兜 堕 (あまのおう  だ)

天ノ王 鎧 堕

天ノ王 手甲 堕

天ノ王 腰鎧 堕

天ノ王 足甲 堕

8月26日

オトモ

無し

「これで本当に、登録完了ですね。」




バグって電源落ちて、書き直しになりました。
(´;ω;`)しょぼん
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