転生したら鬼いちゃん(の兄)になったので(弟が)罪を犯さないように頑張ります!!!! 作:Orpheus@失踪主
お気に入り登録ありがとうございます!!!!
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どうも、クソ小説主です。
まさかの沢山の方がこんなにお気に入り登録するとは....
吐きそうです()
底辺なりにこの小説を頑張って書いて行こうと思うのでこれからも良ければ見ていってください!!!!
それではどうぞ!!!!
そこから約2日たって、今「グレイ」「シフ」「ダンテ」で、この何でも屋「
「....兄さんだけでいいんだよ?ここで暮らしてシフちゃんと、私と兄さんだけで....」
「そうですよ!!!!グレイにぃ!!!!」
「ダメだ、お金を稼がないと流石にまずいだろ....てか、金を稼ぐ為に作ったんだろ!!!!ここを!!!!ほら!早く準備しろ!!」
で、ダンテが先延ばしにいつもしていた開店準備をしている所だ。
この店には、何故か色んな物が置いてある。
ジュークボックス....ビリヤード....ダーツ....うわっ....見てはいけない物を見たわ....
まぁ、中身は伝えないでおくよ。
ダンテは、椅子に座りながらピザを食っている。
<チリリリリリン!!!!
電話の音が聞こえるとダンテが対応していく。
「済まないがまだ開店準備中だ....」
<ガチャン!!!!
カラ〜ン....
そう電話を閉じると同時に扉がいきなり開かれた....
「あんたも同じかい?」
そう人前になると口調が変わるダンテ....こっちの方が凛々しい感じもしていいんだけどねぇ....
「シャワーを借りたいなら勝手に使いな。」
そう戯れ言を言うと、その男はテーブルをなぞっていく....
「君が....
男はそう聞く....待て?何故その事を知っているんだ!!!!
「何故知っているんだ....その事を....」
ダンテの顔が険しくなる....そして、俺の顔も、険しくなった....
「君の兄上から聞いてね....」
その瞬間、テーブルをちゃぶ台返しの用量で返した所ダンテがひっくり返った....
いやぁ....こいつは凄い事になりそうだな。
そう、思った時にはもう遅かった…あの男の姿が見当たらない。
着地したと同時に、
「ふぅ... あぁもう....ピザがもったいないじゃないか....」
そう口にし、空中に浮いてたピザを綺麗にボックスの中に入れた瞬間....
『 ギョウェェエエエエ!!!! 』
時空が割れて、悪魔達がダンテに襲いかかった。
「ダンテッツ!!!!」
俺は思わず叫ぶと....
ダンテの前にいた悪魔の顔が吹っ飛んだ。
するとダンテはいきなり動き出した....うん、知ってたよ?
だって....悪魔だもん()
「はぁ....」
そうため息をつくダンテは悪魔の鎌が刺さっているのに歩き出した....その鎌の部分を空気を巡回させるアレに当て糸が切れたとたん、ベイブレードの様に駆け巡り悪魔達を一掃する....
そして、彼女の愛銃である「エボニー&アイボリー」を取ると....彼女の
「
<ポチッ....
ジュークボックスのボタンを押すけど全くに反応しないことで少しキレ気味なダンテ....
まぁもちろん分かるだろ?
あいつ....ジュークボックスを叩き割りやがった。
軽快な音がこだまする....
その曲にリズムを取る俺達。
「Are you ready?」(準備はいい?)
「of course!!!!」(もちろん!!!!)
ダンテがそう声をかけると、俺が反応する。
久しぶりの戦いだ!!!!ド派手にやってやるよ!!!!
「行くぞ!!!!シフ!!!!」
そうシフに命令すると
「わか〜り〜ましたァ!!!!」
小柄な身に合わない馬鹿でかい大剣を振り、悪魔達俺の方に投げて貰うと....
アルノルトを大太刀モードに切り替え....飛び空中で....
一閃を食らわす!!!!
魔閃一閃・三連ッツ!!!!
「あぁ....もう鬱陶しい!!!!兄さんに可愛いがってもらえたのにぃ!!!!」
そこはどうでもいいだろ....
そう思いながら空中浮遊を繰り返して斬り裂いていく。
どうやって?って....アルノルトを天上に刺しながら斬っている。
そんな作業をしながら、悪魔を倒した....
まぁ....久しぶりに身体を動かしたから身体いてぇ....
「ふぅ....あ、ピザ〜ピッザァ〜」
戦いが終わったダンテは床にほっぽり出していたピザを食べようと手を出した。
ちなみにだがダンテはピザが大好きだ。
ただし、オリーブは、ダメだ。
ドッキリでオリーブをぶち込むとマジで厄介な事になるからやめとけよ()
実際に、彼女の武器である「リベリオン」で、フルボッコという名の半殺しになってるからな....
ピザに手をかけようとすると....悪魔がそのピザを踏みやがった。
そう、彼女にとってピザは命とも言える物。
そのピザをあの野郎は踏みやがった()
彼には、あの悪魔に敬意を払った....彼はあの悪魔の事を一生忘れないだろう。
まぁ....もちろんあの悪魔は、生きて帰れない。
どうなるかは分かるだろ?頭をぶち抜かれた。
「兄さん....これが終わったらピザを食べようね....」
「お、おう....」
そう返答してDevil May Cryから出ることにした。
__次回に続く___
んー....アンケート馬鹿みたいにいましたね....
良ければ感想、高評価お待ちしております!!!!
それでは次回も楽しみに!!!!
これからの小説の内容どうする?
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兄妹系でイチャコラしてろ()
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ヤンデレマシマシで。
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戦闘多くしてくれナス
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ストーリー通りの展開?