転生したら鬼いちゃん(の兄)になったので(弟が)罪を犯さないように頑張ります!!!! 作:Orpheus@失踪主
Q.兄(鬼いちゃん)の事をどう思いますか?
クソッタレな兄さ、弁償金を払ってもらわないとな....なぁ?___。
とことんぶちのめす....なんでって?兄さんの時間を奪ったからな。
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どうもクソ小説主です。
上のやつですか?単なるミニコーナー的な奴です。
それでは....どうぞ!!!!
ドゴォァォォオオオオォォォオォォオンンンンンンッッツツツツ!!!!
「あぁ....店が....」
「ダンテ、やりすぎだ。」
ピザを踏まれたダンテは、キレてるのか知らないけど、ドアをぶち壊すのは辞めてくれ。
マジでやめて(切なき思い)
振り向くとシフが「あっ!」っと言ったから俺達も振り向くと、ボロボロの店が....ネオンサインは、どっかに行ってるし....
「ハクシュン!!!!」
ダンテが可愛らしいくしゃみをした瞬間....崩れた()
....ふぅ....(精神統一)
落ち着け?俺....分かるよ?店の管理は俺の仕事だ....
いや、落ち着けねぇな....やろぉぶっころしてやらァァァァァァァァァああああああああぁぁぁ!!!!()
ふぅ....ん?
「に、兄さん?」
「グ、グレイにぃ....足、足見て?」
あっ、ふ〜ん(察し)
クソデカ悪魔君をフルボッコにしてしまった....
すまんな悪魔君、君は最初のボスだが初めて、DMC3をやった時君は俺を何度も殺しやがった()
ゆるすまじ()
「もうこれは
「だね....兄さん....聞いてんだろ!!!!
バージルッツ!!!! 」
そびえ立つ塔の上を見ながら前に進もうと思って足をどけると....
踏まれた悪魔が起き上がり、塔へ向かって行った....
その姿を呆然とただ他に見ているだけだった...
【塔の上では....】
「おやおや....君のお兄さんと、妹怒らせてしまったようだ....」
「....」(兄さん....ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい..)
塔の上では、謎の男と、実の兄からは、「弟」と認識されている「妹」がたたずんでいた....
そう、グレイからは、「男」と認識されていたが、実際は「女」である。
まさかの鬼いちゃんではなくお(鬼)姉ちゃんである()
小さい時からまないt(殴
のせいで、認識を間違われていてムンドゥスの配下に襲われたとき....「私のせいだ....私のせいで兄さんが....」と、思います力を求める
ちなみにだが...ダンテは正常と、ヤンデレの中間に位置している。
今や、ロングヘアに、ダンテと同じぐらいの胸をもつ彼女は大和撫子と、言っても過言ではないほど美しかった。ただ、性格が....ブラコンと言う点を抜けば()
「まぁ....いい、この塔「
「そんな事はどうでもいい....」
実際にはどうでもいいのだ。
ダンテと、グレイを離せれば。
クソデカ悪魔君が塔の頂上に到達した瞬間....
無数の斬撃が....走った。
(あぁ....兄さん....今すぐ行きます....)
カチンッ
彼女の武器である、「閻魔刀」は時空すら斬ってしまう....
そして、彼女の美学である「銃は使わない」と言う事もあり剣術がものすごいのだ。
クソデカ悪魔君は、一瞬にして、切り裂かれ紙切れの様に朽ちていった....あぁ....可哀想に....
一方....ダンテは。
「ほらほら来てみろよ!!!!わんこちゃん!!!!」
『舐めるな人間ッツ!!!!』
巨大な三つ首の犬と交戦してました。
え?グレイ達は?
「薙ぎ払え!!!!!!!シフ!!!!」
『ワォォォオオオオオン!!!!』(全ては主の為....全てを打ち払う!!!!)
渋々、獣化を使って背中にグレイを乗せて無双しているシフと、それを楽しむグレイ....。
グレイ達の様子は次回に続く!!!!()
ちょうどよく終わった()
感想、高評価お待ちしております!!!!
それでは次回もお楽しみください!!!!
グレイの魔具になる奴、どんなのにします?
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シフと、同じく特大剣
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バージルの様な刀
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ダンテの様な二丁拳銃
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「イフリート」などの様な拳?
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「パンドラ」などの遠距離攻撃系武器?