日本皇国連邦軍
日本皇国連邦陸軍
常備兵48万人
予備役兵32万人
日本皇国連邦陸軍はこの国の領土防衛の最後の要でもある為、個人装備などを始めとした多くの装備が世界でも最新鋭又は旧式でも非常に性能が良く多くのアジア諸国からも陸軍の装備を輸出を希望される。現在はソラ特別市からの技術提供で最新兵器を開発を進めている。
連邦陸軍編成
第一方面軍
第一軍
近衛師団
第一師団(東京特別市、関東州)
第三十四旅団(南関東)
第三十五旅団(北関東)
第二方面軍
第二軍
第二師団(北海道)
第五師団(北海道)
第六師団(東北州南部)
第七師団(北海道)
第九師団(東北州北部)
第十一師団(北海道)
第一機甲師団(樺太、千島列島)
第三方面軍
第三軍
第三師団(関西州)
第十師団(東海州、北陸州)
第十二師団(甲信越州)
第四方面軍
第四軍
第四師団(九州北部)
第八師団(九州南部)
第十三師団(中国州)
第十四師団(四国州)
第十五師団(琉球州)
第十六師団(台湾自治共和国)
第十七師団(朝鮮大公国)
第二機甲師団(朝鮮大公国)
第三機甲師団(台湾自治共和国)
第五方面軍
第五軍
第十八師団(由古丹州)
第十九師団(山城州)
第二十師団(秋津州)
第二十一師団(瑞穂州)
第二十二師団(イスラエル自治共和国)
第六方面軍
第六軍
第二十三師団(トリスティン大公国)
第二十五旅団(アルザーノ大公国)
第二十六旅団(カトヴァーナ大公国)
第二十七旅団(アティスマータ大公国)
第二十八旅団(ロートレアモン大公国)
第二十九旅団(ジュラ・テンペスト大公国)
第七方面軍
第七軍
第二十四師団(龍人皇王国)
第三十旅団(水魚人皇王国)
第三十一旅団(精妖皇王国)
第三十二旅団(獣人皇王国)
第三十三旅団(魔夢幻皇王国)
連邦陸軍装備
銃火器と機関銃
89式5.56mm自動小銃
1989年に正式採用されたアサルトライフル。多くのアジア諸国の陸軍に採用されているアサルトライフル。その為現実より調達価格が低い。調達数の半分が輸出されている。
調達配備数、30万丁
06式7.62mm自動小銃
2006年に正式採用されたアサルトライフル。89式自動小銃より口径が大きく威力はあるが射程が89式より短い。
調達配備数、26万丁
M4A15.56mmカービン銃
アメリカ陸軍で使用されるアサルトカービン銃。
調達配備数、1万6000丁
12式12.7mm重機関銃
2012年に採用された12.7mmの重機関銃で主に支援戦闘に使われたり軍艦と軍の車にも搭載されている。
調達配備数、16万8000丁
ミニミ7.62mm軽機関銃
現実の変わらずです。
調達配備数、3万丁
ブローニングM2・12.7mm重機関銃
現実と変わらずです。
調達配備数、2万丁
03式7.62mm対人狙撃銃
2003年に正式採用された対人狙撃銃。
調達配備数、5万丁
M82・12.7mm対物狙撃銃
2006年に正式採用された対物狙撃銃。
口径が大きすぎるため戦車や装甲車に主に使用される。
調達配備数、6000丁
へカートⅡ対物狙撃銃
2007年に正式採用された対物狙撃銃
M82対物狙撃銃同様に戦車や装甲車に使用される。
調達配備数、4000丁
05式貫通槍
2005年に正式採用されて装甲歩兵専用の貫通槍で装甲車と戦車の装甲を最も簡単に貫通してしまう槍。
調達配備数、1万3000丁
04式7.62mm機関銃
2004年に正式採用された装甲歩兵専用の手持ちガトリングでもある。
調達配備数、1万1600丁
08式35mmキャノン砲
2008年に正式採用された装甲歩兵専用の手持ち35mmの火砲で威力の高さゆえに反動が強い。
調達配備数、9200丁
06式軽量迫撃砲
2006年に正式採用された装甲歩兵専用の迫撃砲で一発で装甲車を大破させる破壊力を誇る。
調達配備数、8200丁
07式重爆迫撃砲
2007年に正式採用された装甲歩兵専用の迫撃砲で06式軽量迫撃砲より破壊力があるその威力は戦車の装甲をぶち抜いて一発で戦車を破壊する威力を誇る。
調達配備数、7300丁
12式高高度対空ミサイル砲
2012年に正式採用された装甲歩兵専用の十発の高高度対空ミサイルで一度に十発を打つ事が出来るミサイル砲で一発でヘリコプターを破壊する威力を誇る。
調達配備数、6900丁
10式多連式対戦車ミサイル砲
2010年に正式採用された装甲歩兵専用の手持ちの六発を撃つことが出来る多連式のミサイルで一発で戦車を破壊する威力を誇る。
調達配備数、7200丁
軍事車両
戦車と機動戦車及び自走砲
10式戦車
2010年に正式採用された主力戦車で口径が大きく55口径の125mm砲
調達配備数、5300両
90式戦車
1990年に正式採用された主力戦車の一つで50口径の125mm砲
調達配備数、4500両
12式機動戦車
2012年に正式採用された主力機動戦車。
現実の2016年に正式採用された16式機動戦車だが、55口径125mm砲で口径が大きい。
調達配備数、8000両
09式200mm自走加榴砲
2009年に正式採用された自走砲。大口径の自走砲。
調達配備数、5000両
99式155mm自走加榴砲
1999年に正式採用された自走砲。現実と変わらずです。
調達配備数、3000両
装甲車
07式攻撃装甲車
装備は74式7.62mm自動小銃
調達配備数、2000両
05式偵察警戒車
威力偵察、警戒任務を主としている。
調達配備数、2500両
09式指揮車
主に後方で指揮などを行う車両
調達数、3000両
その他、多数
ヘリコプター
AHー1Sコブラ
アメリカ陸軍で正式採用された後に2004年に採用された攻撃ヘリコプター。
調達配備数、1500機
AHー64Dアパッチロングボウ
此方もアメリカ陸軍で正式採用された後に1990年に正式採用された攻撃ヘリコプター。
調達配備数、2000機
01式攻撃ヘリコプター
日本で開発されて、2001年に正式採用された攻撃ヘリコプター。
調達配備数、1800機
11式偵察ヘリコプター
日本で開発されて、2011年に正式採用された偵察ヘリコプター。
調達配備数、500機
02式輸送ヘリコプター
日本で開発されて、2002年に正式採用された輸送ヘリコプター。
調達配備数、780機
装甲兵器
装甲歩兵科
装甲甲冑
日本皇国連邦陸軍の独自の兵科である装甲歩兵科専用の戦闘服でもある。
見た目はEDF4に出て来るフェンサーの同じ見た目である。その防御力は最大20mm弾を耐えれるだけの防御力を誇り機動力は低いがその代わりに圧倒的な火力を誇り様々な専用の武器を使用のハンマーもどきや機械式で刃先だけが出て来る槍そして連射式のガトリングや高火力である追撃砲やロックオン式のミサイルなどがある。
配備数2万4000機
日本皇国連邦海軍
常備兵50万人
予備役兵34万人
日本皇国の領海を守護する軍隊。世界三大海軍の一つで世界で唯一でアメリカ海軍が恐れられている。
海軍の編成
連合艦隊
世界で最も有名な日本皇国連邦海軍の通常編成艦隊で構成される艦隊部隊。
第一艦隊(関東州、東北州、北海道)
第二艦隊(関西州、東海州)
第三艦隊(中国州、四国州、北陸州)
第四艦隊(九州、琉球州、台湾州、朝鮮大公国)
第五艦隊(由古丹州、山城州、秋津州、瑞穂州)
第六艦隊(イスラエル自治共和国)
第七艦隊(トリスティン大公国、アルザーノ大公国、カトヴァーナ大公国、アティスマータ大公国、ロートレアモン大公国、ジュラ・テンペスト大公国)
第八艦隊(龍人皇王国、水魚人皇王国、精霊皇王国、獣人皇王国、魔夢幻皇王国)
海軍の装備
原子力空母
赤城型原子力空母
一番艦「赤城」
全長340メートル
全幅64メートル
最大満水排数量11万トン
艦載機数100機
二番艦「信濃」
全長338メートル
全幅63メートル
最大満水排数量10万9800トン
艦載機96機
三番艦「出雲」
全長340メートル
全幅65メートル
最大満水排数量11万トン
艦載機100機
四番艦「日向」
全員335メートル
全幅62メートル
最大満水排数量10万9700トン
艦載機94機
原子力潜水艦
青龍型原子力潜水艦
一番艦「青龍」
全長165メートル
全幅12メートル
二番艦「蒼龍」
全長168メートル
全幅12・6メートル
三番艦「光龍」
全長164メートル
全幅12・7メートル
四番艦「龍神」
全長166メートル
全幅13メートル
その他、多数の通常動力潜水艦24隻とと攻撃型原子力潜水艦を9隻程保有。
巡洋艦
大和型ミサイルイージス巡洋艦
一番艦「大和」
全長320メートル
全幅63メートル
最大満水排数量12万トン
二番艦「武蔵」
全長318メートル
全幅62メートル
最大満水排数量11万5600トン
その他三隻
長門型攻撃ミサイル巡洋艦
一番艦「長門」
全長315メートル
全長61メートル
最大満水排数量10万9800トン
二番艦「陸奥」
全長316メートル
全幅61・5メートル
最大満水排数量11万2600トン
その他2隻
金剛型ミサイル巡洋艦
一番艦「金剛」
全長300メートル
全幅59.5メートル
最大満水排数量9万8500トン
二番艦 「三笠」
全長302メートル
全幅59・7メートル
最大満水排数量9万8600トン
その他2隻
村雨型ミサイル駆逐艦
一番艦「村雨」
全長250メートル
全幅48・5メートル
最大満水排数量8万7500トン
二番艦「春雨」
全長251メートル
全幅48・6メートル
最大満水排数量8万7700トン
その他巡洋艦並びに駆逐艦及びフリゲート艦、二百隻
日本皇国連邦空軍
常備兵46万人
予備役兵30万人
日本皇国の領空を守る第三の軍で広い領空を守っているため非常に性能の高い戦闘機は調達、配備されている。
空軍の編成
第一航空軍団
首都防衛航空軍(東京特別市)
第一航空軍(関東州)
第二航空軍団
第二航空軍(北海道)
第五航空団(北海道)
第六航空軍(東北州北部)
第七航空団(北海道樺太)
第九航空軍(東北州南部)
第十一航空団(北海道千島)
第三航空軍団
第三航空軍(関西州)
第十航空団(東海、北陸州)
第十二航空団(甲信越州)
第四航空軍団
第四航空軍(九州北部)
第八航空団(九州南部)
第十三航空団(中国州)
第十四航空団(四国州)
第十五航空団(琉球、台湾州)
第十六航空団(朝鮮大公国、イスラエル自治共和国)
第十七航空軍(アルザーノ、アティスマータ、カトヴァーナ、トリスティン、ロートレアモン、ジュラ・テンペスト大公国)
第五航空軍団
第十八航空軍(龍人皇王国)
第十九航空団(水魚人皇王国)
第二十航空団(精妖皇王国)
第二十一航空団(獣人皇王国)
第二十二航空団(魔夢幻皇王国)
空軍の装備
主力戦闘機
F-15J
アメリカ軍で開発された第四世代ジェット戦闘機。イーグルの通称で知られる当時としては最強の戦闘機。1986年に日本皇国空軍にて正式採用及びライセンス生産を開始。
調達配備数480機
F-35J/A/B/C
第五世代ジェット戦闘機のマルチロール機で通常離着陸のA型が空軍にSVTOL機のB型が海兵隊に艦載機のC型が海軍にそれぞれ配備された。
調達配備数がA型、580機、B型、240機、C型、230機で合計1050機
F-22JA
第五世代ジェット戦闘機の制空戦闘機。
アメリカ軍で開発されてアメリカ空軍以外では配備、調達そしてライセンス生産をしているのは日本皇国のみ。
調達配備数690機
F-2A/B
第4・5世代型のジェット戦闘機のマルチロール機。
現実とは殆ど変わらないが日本皇国の完全な国産ジェット戦闘機だが、モデルがF-16と言うのは変わらない。しかし、A型は空軍にB型はSVTLO機として海兵隊に配備されている。
調達配備数、A型、450機、B型は150機で合計は650機
F-3A/B
第五世代型のジェット戦闘機。此方も完全に日本皇国の国産ジェット戦闘機。
F-35とF-22のデータを元に開発されたステルス機で双方の弱点をカバーする戦闘機でもありマルチロール機でもある。A型は空軍にB型は海軍に配備されている。
調達配備数、A型は560機、B型は240機で合計は800機
ユーロファイタータイフーン
ヨーロッパの共同開発された第4・5世代ジェット戦闘機でF-22とF-35、両機が出来ることをこの一機で行う事が可能な為日本皇国空軍でも採用、配備された。
調達配備数、300機
攻撃機
A-10サンダーボルト
アメリカ空軍で開発された攻撃機。現実とは変わらずです。
調達配備数60機
AC-130
C-130の改造で現実とは変わらずです。
調達配備数は80機
A-1
日本皇国の国産攻撃機。A-10とは見た目が殆ど変わらないが生産、運用が此方の方が新しい為運用年数が違う
調達配備数は95機
爆撃機
B-2
現実のB-2とは変わらずです。アメリカ以外では日本のみが運用。
調達配備数89機
B-1
日本の国産ジェット爆撃機で、ステルス機でもある
調達配備数は78機
輸送機
C-130
殆ど変わらずですが長距離を輸送可能。
調達配備数は240機
早期警戒機、早期管制機
E-767
現実とは変わらずです。
調達配備数34機
哨戒機
P-1
アメリカで開発された哨戒機で、日本でも採用されている。
調達配備数15機
空中給油機
KC-1
日本皇国で開発された空中給油機。その性能の高さは折り紙付きでアメリカがわざわざ購入を表明するほどの高性能な空中給油機で、実際にアメリカを始めとしたイギリス軍にも販売している空中給油機。
調達配備数は26機
練習機
T-1
ジェット練習機
調達配備数230機
T-2
ジェット練習機
調達配備数350機
無人戦闘機
今だ開発中につき、調達配備がまだ行われていない。
日本皇国連邦宇宙軍
常備兵44万人
予備役兵28万人
日本皇国軍の中でICBMや軍事衛星などで他の軍の援護をしている。
編成や装備は秘匿事項が多いため常備兵と予備兵のみ判明している。
日本皇国連邦海兵隊
常備兵32万人
予備役兵26万人
日本皇国軍の中で唯一軍の名称が使いない軍種でもあり最小の軍種でもある。陸海空軍の統合軍種でもあり装備の殆どがその三軍とは変わらず日本版アメリカ海兵隊でもあるが此方はあくまで戦争が起きた時に他の軍が来るまでの間の防衛の部隊または先発の殴り込み隊でもある。
独自装備としては強襲揚陸艦は25隻程がある。
準軍事組織
皇国沿岸警備隊
国土交通省直轄の海上警察。基本的をは国土交通大臣の直轄だが有事の際には日本皇国海軍になる事が国防六法に定められている。沿岸警備隊の階級は基本的に皇国軍と同じであるが将官の人数が合計
皇国沿岸警備隊員
隊員数、10万人
日本皇国連邦軍の階級
元帥
将官
大将
中将
少将
准将
佐官
大佐
中佐
少佐
尉官
大尉
中尉
少尉
准士官
准尉
下士官
曹長
軍曹
伍長
兵
兵長
上等兵
一等兵
二等兵