なお、未登場キャラやサーヴァントはまた後日、上げます。
キャラ設定
衛宮切嗣
Fate/zeroにおける主人公。
に憑依した、一般人。
なお、中の人は前世の記憶が曖昧で衛宮切嗣を勘違いしており、それでも割と原作通りに進ませたある種、逸般人。
衛宮士郎とは違い、世界との契約を結んでいないにもかかわらず、サーヴァントとして、呼び出される。
理由は現段階では不明。
後におそらく明かされる。多分。
衛宮士郎
Fate原作の主人公。
原作通り切嗣に拾われた。
原作との大きな違いは、強化以外の魔術も使えること。
理由としては、切嗣の魔術刻印を受け継いでいるから。
しかしやはり、好きな魔術は強化の模様。
魔術師としての力量が原作よりも上な為、呼び出したサーヴァントである、セイバーも原作よりも強化されている。
なお、イリヤが切嗣の娘であることは知らない。
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
切嗣とその妻、アイリスフィールの娘。
愛称はイリヤ。
切嗣が原作よりも深く関わり、ペンダントを遺した為、少しヤンデレ気味。
ファザコン拗らせ娘ちゃん。
切嗣とアサシンを似ていると感じ、両方に対して病んでいる。
サーヴァントがバーサーカーでは無く、アサシンの為、体への負担はそこまで無い。
英霊召喚の際は宝物であるペンダントを身につけていた。
遠坂凛
Fate原作のヒロインの1人。
本人は原作と変わらないものの、一般人だと思っていた衛宮士郎が魔術師であり、自らの目を掻い潜っていたことに驚きを隠せない模様。
なお、サーヴァントである、アーチャーは原作通りである。
久宇舞弥
切嗣が拾ったらしい女性。
この作品では名前すら出ることなく死んで行った。
不憫過ぎる。
別に私が嫌いという訳では無い。
むしろ好き。
でも、出番は無い。
ごめんなさい。
アイリスフィール・フォン・アインツベルン
切嗣の妻。愛称はアイリ。
原作通り聖杯へと成ったが、セイバーの宝具によって10年の休眠状態へと移行した。
なお、アサシン切嗣は召喚の際にアイリそっくりな女性と顔を合わせているが、関係性はまだ秘密。
FGOやってる人は分かると思うけど。
サーヴァント設定
セイバー
真名;アルトリア・ペンドラゴン
ブリテン(現在のイギリス)王国の王。
第四次聖杯戦争では切嗣のサーヴァントとして、戦うが、最後は自らの手によって聖杯を破壊してしまったと思っている。
それをさせた切嗣を憎んでいる。
第五次聖杯戦争では、切嗣の義理の息子、士郎のサーヴァントとして呼ばれる。
士郎が原作よりも強化されているため、アルトリア本人も強化されている。
宝具は約束された勝利の剣(エクスカリバー)。
アーチャー
真名;エミヤシロウ
原作通りの赤い弓兵さん。
士郎が過去の自分より優れていることに首を傾げるが、大体大事な時に居ない。
セイバーと遭遇した際は本気で死にかけている。
宝具は偽螺旋剣Ⅱ(カラドボルグ)。
ランサー
真名;クー・フーリン
原作通りなので割愛。
なお、宝具である刺し穿つ死翔の槍(ゲイボルク)はセイバーに普通に避けられている。
幸運Eは伊達じゃない。
キャスター
真名;不明
ライダー
真名;不明
バーサーカー
真名;不明
アサシン
真名;衛宮切嗣
何故か英霊になっていたこの作品の主人公。
そうなるとは思いもよらなかった。
自分ではイリヤを救えないと分かっているため、託した士郎の壁になろうとする。
宝具は起源弾。
完全なマスター殺しである。
何が触媒となり呼ばれたか把握していない。
今日はこれだけです。
また、来週に休みがあれば上げます。
どうぞ気長にお待ちください。