案の定完結出来なかった物語。やっぱり駄目だったよ。 作:アドT指揮官
(´・ω`・ )えっ?帰る?
許して下さい、何でもしませんから!ヽ(´Д`;)ノ
まぁ、こんな小説でも良かったら見てってよ。
ある所にnknk動画をこよなく愛する軍オタ中学生、
(作者:名前に深い意味は無いよ。)
県北は、友人の
右側からトラックが!避けようとするが、左側からも突っ込んできたトラックに挟み撃ちにされ、"何か"に引火して大爆発!謎の「オタッシャデー!」の声と共に跡形もなく爆発四散!
(作者:両側からトラックが来るのか…。)
-謎の白い空間-
県北は気がつくと、何やら白い空間に居た。
(県北:ココは…どこだ…。ん?)
見渡すと、何か神々しさを感じる渋めのおっちゃんが立っていたのが見えた。
県北「えーと、ここはどこでしょうか?」
おっちゃん「天界。」
県北「えぇ....(困惑)」
お「そして、貴様は死んだ!」
県北「お、おう。」
お「誤作動で!」
県北「誤作動!?」
お「うむ、誤作動なんだ。済まない。」
(中略)※説明とかはぶっ飛ばすよ!(By作者)
(県北:どうやら、誤作動で発動した転生装置のトラックが突っ込んだらしい…。お詫びにチート能力付きで異世界転生させてくれるようだ。さて、何にしようか…。)
(作者:同時に2台も誤作動したらしいよ。あと、事故った後の大爆発とかは標準装備です。)
お「なんでも良いぞ!」
県北「だったら…nk動系の能力全般が欲しいです。」
お「うむ。ついでに、身体能力とかその他諸々も付けておいてやろう。」
県北「うぇっ!」
(作者:ついでに、アレも入れとくか…)
お「あともう1つ付けておくぞ。どんなのかは現地で確認してくれ。」
県北「ず、随分太っ腹ですが、何故ここまでしてくれるのですか?」
お「それは、お主。こちら側の不手際のお詫びだからな。まぁ、気にするな!」
県北「は、はぁ…。まぁ、ありg…」
お「それじゃ、良い異世界を!」(現場猫 ヨシ!)
県北「え!?ちょっ、おr……。」(シュンッ)
(作者:こういう場面は適当に流せば良いってじっちゃんが言ってた。決して文章力の限界では無いぞ!)
"転送した後の天界にて"
天界のおっちゃん「で、陛下、コレで良かったのか?」
陛下?「ん。大丈夫だ、問題ない。さて、これから楽しみだな…。あっ、アルファ。」
(天界のおっちゃん)アルファ「?」
陛下?「あの娘らも呼んできてー。」
アルファ「御嬢達を?」
陛下?「ああ、それに何かあったら"アレ"を食わせる。」
アルファ「"アレ"ですか…まぁ、呼んできますよ。」
陛下?「よろしくねー。さて、県北君はどうしてるかなーっと…。」
-平原?-
県北「うおっまぶしっ!………。どこだココ。」
(県北:えーと、手元には手紙2枚…。読むか…。)
手紙1『着いた?天界のおっちゃんこと、アルファだよ。自己紹介してなかった事に言われるまで気づかなかったよ。それはそれとして、ソコの世界の説明をしとくね。
その世界の名前は「ヴェーント」。その世界のどっかの平原だよ。私はその世界の神様やってたりするよ。んで、能力とかはもう1枚に書いとくね。』
県北「ヴェーント…ねぇ…。ん?神様!?ま、まぁ、能力の確認を先にして置くか…。」
(作者:能力はまだ詳しく決めてない!ので、ここで区切る!え?中途半端?………。(ง `▽´)╯ハッハッハッ!んじゃ、オタッシャデー!ε≡ヽ( ゚ 3゚)ノ)
-あとがき…とか?-
はい、特に考えずに勢いで書きました。続きはしますよ?親友に「完結はしろ」と言われてしまいましたからね。あと、本文にもちょいちょい作者が紛れ込んだり、色々おかしくなったりするかも、ですが…まぁ、なんとかなるでしょう。
え?友人はどうなったかって?君のようなカンのいいガキは嫌いだよ…。まぁ、今後登場するかもしれない…かもしれない…よ?ちなみにだが、性別はまだ決めてない。