ここはどこだ? 目が覚めたら真っ白の空間に居た
俺は確かアルペジオの十話を見てそして突然目の前が真っ暗になって
「気がついたか?」
振り替えると白いお髭の田舎にいそうなお爺さんが座布団に座っていた
「あなたは?」
「儂は神じゃ」
なんとこの白いお髭のお爺さんは神様だった
「あなたが神か」
「そうじゃ]
「さっき お前さんに間違えて神雷を落としてしまったんじゃ」
どうやらこのお爺さんは間違えて僕を殺してしまったようだが
「なにやってるんですか… まっいっか そうか」
「そこでじゃ]
神[お前さんには転生してもらう」
「そっかー」
「なんじゃ喜ばないんか?」
「いや嬉しい けど余り騒いでもなー」
「そうか良いさあ転生先を選ぶがよい」
「じゃあインフィニットストラトスで」
「あの世界かの」
「あいわかった じゃあ転生特典を四個選ぶがよい」
「 いちようISに乗れるようにしておく」
「ありがとうございます」
「 特典かー あっ! 」
「じゃあ蒼き鋼のアルペジオのヤマトの演算能力とマヤの容姿で」
「ほい 二つ目はなんじゃ 」
「 ナノマテリアルとタナトニウムを作れる能力」
「3個目は霧の艦隊の艦艇を全部あっ!メンタルモデルは全部仲間でお願いします」
「ほい、最後の特典を言いなさいな」
「4個目は男のままで」
「それじゃ 逝ってこい」
「なんか文字違いうあああー…」
「行ったか 」
「それじゃあ仕事再開」
「こんなのとは聞いてなーいーーー」
と言って暗闇の中に落ちていった
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「ここどこ」
気がつくと体はマヤになり目の前にはコンゴウが紅茶をのみながらこちらを見ていた
「マヤ気がついたか」
「コンゴウ?」
「どうした?」
「日本になんかミサイルが放たれてない?」
「確認した」
「ねえコンゴウーミサイル蹴散らしてきていい?」
「ああ良いぞ」
コンゴウはマヤに甘かった
「やったー」
日本上空にて
千冬は絶体絶命の大ピンチに陥っていた
「束なんだこの数は」
「 あっはーはちょとやりすぎちゃたー」
「こんな馬鹿兎!?」
「ん?なんか声が」
「ん?ちーちゃんどったの」
「カーニバルだよ」
「カーニバルだよ」
「なんだあれ?ちーちゃん回線に強制介入!」
「なに!?」
「わたしは第一巡航艦隊旗艦コンゴウ」
「あなたがたが日本にミサイルを放っていたので介入させて貰う」
「マヤ」
「はいはーい呼んだー」
「超重力砲を使え」
「はいはーい すいーむ」
「超重力砲発射ーーー」
ミサイルは超重力砲によって蹴散らされた
「なにあれーすげー」
「あれは超重力砲だ」
「超重力砲?」
「重巡洋艦以上の霧の艦に搭載されている」
「へー」
「マヤ終わったか?」
「うん 終わったよー」
「そうか じゃあ行くぞマヤ」
「はーい」
「あっ! まて!」
千冬は急いで追いかける
「コンゴウー!まてって言ってるよ」
「放っておけ」
「はーい 」
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その後白騎士時間から数年後原作開始直後
マヤがピアノを弾きながらテレビをつけると衝撃のニュースが飛び込んできた
「ここて緊急ニュースです 男性のでISを纏える人が現れました」
「名前は織斑一夏 あのブリュンヒルデの弟だそうです」
「あっ今出てきました ISを動かしてどんな気持ちですか?」
「お答えください」
ピッ 「コンゴウ私もIS学園行ってきていい? 諜報任務として」
「好きにしろ」
「わーい コンゴウだーいすき(≧∀≦)」
ギュー
「(//▽//)/////」この時コンゴウの頭から湯気が出ている気がした
少年移動中
IS学園沖「織斑先生大変です!?」
「どうした山田先生?」
「3キロ先の海上に所属不明艦が近づいてきます」
「なに!」
「ミサイルで迎撃しましたが」
「バリアみたいな障壁で無効化されました」
「所属不明艦から通信介入 映像でます」
「此処が IS学園?」
「そうだ 」
「私は霧の艦隊、東洋方面第一巡航艦隊所属重巡洋艦マヤ」
「I ISの適正があったのでIS学園に入学したくてきました」
「ちなみに私は男です」
「「「「ええええええええええ!?」」」」
つづく
今回は見てくださってありがとうございます 次回はIS学園に入学します 因みに他のメンタルモデルは出てくるかわかりません
ほかのメンタルモデルを追加するか
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ヨタロウ
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ハルナ
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タカオ
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イ401
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ヒュウガ