今回は原作アルペジオ「アニメ」の十話のコンゴウが拘束された時にマヤとイ402のふたりがヒュウガの実験でコンゴウのところに飛ばされます
それではどうぞ
ヒュウガの実験室
マヤー んー?なーにー? ちょっと実験手伝ってくんない?
どんなー? 平行世界に自由に転移できる装置よ
ずごーい やるやるー ここに立って はーい ぽっちっとな
カチッ あっ やべ んー? ぼっん
同日ィ402船内
突然眩し過ぎる程の光が私を襲った
目がーーーー
こんどは虎柄の光が私を襲う
なんだなんだ!?
転移しますと言う電子音が聞こえた気がした
またかーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コンゴウ甲板にて
「マヤこのロックを解除してくれ」
「その権限は与えられていません」
マヤおぼっ はっ!ぐらぐらぐら なんだこれは!?
ん? あれは?穴?
きゃーーー わーーーーー
「もう一人のマヤと402!? なぜ!
でもマヤはここに」 「「いたたっ ここは?」」
「コンゴウ?」 「どうしたの?」 「はっマヤこのロックを解除してくれ」
んーよくわかんないけど わかったー ほいっと {ロックを解除します}
じゃらじゃら ガシャン
「かいじょしたよ」「コンゴウー大丈夫?
「あぁ大丈夫だ、マヤは大丈夫なのか?」
うん! 大丈夫だよー
そうか
「ここは何処の海域なの?」
「そこじゃないだろ、いや大事だけど、てゆうか、あのときのマヤか?}
「そうだよー 402こそなにやってるのー」「前回帰ってきて数日後に艦内にいたら突然眩し過ぎる程の光が私を襲ってあと、虎柄の光もあったし」 [そういえばなんでコンゴウは拘束されてたのー」
「千早群像に騙されてな」「そうなんだ 千早群像めーー コンゴウにこんなことをするなんて
許せない」(# ゚Д゚) コンゴウ、ふたりで千早群像を倒そう」「あぁそうだな マヤ先に行って先制攻撃していてくれ」 「はーい 千早群像覚悟ーー!」 「あっ402はそこら辺で待機しててねー」「まじかー」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は群像といともにいく
なっ! に艦影補足
艦影!?
あいえふえふ確認急げ
機関戦闘出力
なんだこいつら
艦種識別 インディアナ級一 アイオワ級一 バージニア級二 デラオワ級一 レキシントン級二
なんだよ アメリカ産か? いやこの信号は霧の艦隊だ
「「「!?」」」
一難去ってまた一難ですか」
「
後方に艦影1」」
おいおいこんどはなんだよ」
高速で接近してきます」
この反応は重巡洋艦マヤです
「通信に強制介入映像でます」
「あんたが千早群像ねーー コンゴウにあんな事したのは」
「「あんな事?」」 「あんたがコンゴウを拘束したんでしょ」
「いやしてないが」 「噓よ!」 コンゴウを傷つけた報いは受けてもらう
つづく
こんばんは霧熊です 次回で最後です 次回も見てくださいね
ほかのメンタルモデルを追加するか
-
ヨタロウ
-
ハルナ
-
タカオ
-
イ401
-
ヒュウガ