「報いは受けてもらうよ」
「少し時間をあげるそのうちに考えなさい千早群像を渡すか沈むか」
401船内にて
「イオナ、マヤはあんな感じだったか?」
「違うあんなのではなかったしかもあんなに速度も出ない」
「だよなーつーかあんなキャラじゃなかったよな」
「そうだな、マヤはもうちょっと子どもっぽかったな」
「すり替えておいたのさ...」「スパイダーマ風」
「私があった時は人懐こっかったよ」
「それじゃあマヤじゃないメンタルモデルが操ってるってこと?」
「イオナ、一隻でメンタルモデルを二体もつことはできるのか?」
「それは無理重巡洋艦クラスでは演算領域が足りなくて形成することは出来ない」
「でもちっちゃくすれば出来なくはない」「でもあの姿はちいさくない、別個体の可能性がある」
「少し話してみる」
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「マヤっ」 「何のようだ?401」
「何故群像を狙うの?」
「簡単だ群像がコンゴウを拘束したからだ」
「そんなこと群像はしてない」
「だが、コンゴウは千早群像にやられたと言っていたぞ」
「それは噓、本当のことはわからないけど、群像はやってない」
「嘘だ!?...」」「ひぐらし風」 「コンゴウが嘘を言うはずない!」
「もおいい...おまえたちは粛正だ!」
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ここからギャグがはいります
「マヤ落ち着け!?」「402っ...なぜここに...」
「402!?でも沈んだはず...」
「一体何時から沈んだと錯覚していたんだ?」「BLEACH風」
「なん...だと...]「BLEACH風」
「 コンゴウはどうした..?]
「もうすぐ、くるぞ おっ きたぞ] [あれは...なに...!?]
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「マヤの後方から高速で接近してくる艦影を補足!?」
「艦影!?」
「おいおいこんどはなんだよ!...」
「機関戦闘出力」
「あいえふえふ確認急げ!」
「群像、二人目の402を確認した」
「402をっ!?」
「「「えぇっ!?」」」
「群像あの球体はコンゴウだと思う」
「マヤの識別信号もコンゴウから確認されたんですけど」
「しかも部品にされてるし」
なんということでしょうコンゴウが激おこコンゴウ丸になってしまってしまったのです
これにはヒュウガもどん引き
「やるしかないいくぞ!」
「401を討つのはこのわたしだ」
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それから数時間後戦いは終わり
勝者は蒼き鋼だった
その後、激おこコンゴウ丸は崩壊し、
戦いは終結した
「マヤっもう行くのか?」
「うん、ざんねんだけど、もう行かなきゃ、こっちのコンゴウがよんでる、」
「そうか それじゃあな」
「人類の言葉でこんなのがあるの」
「こんごういっしょに」
「「ゆびきりげんまんうそういたらはりせんぼんのーますゆびきった、」」
「ばいばい、コンゴウと蒼き鋼のみんな」
「「「「「じゃーなーーー」」」」」
おわり
最後まで見てくださってありがとうございます
コラボしてくれたEXTRAゑさんには感謝です
ほかのメンタルモデルを追加するか
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ヨタロウ
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ハルナ
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タカオ
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イ401
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ヒュウガ