マヤ視点
「「「ええええ!」」」
「今日は男性の IS使いが現れたって聞いて」
「コンゴウに頼んで任務としてきたんだよー」
「「「「!?」」」」
「織斑先生どうしましょうか?」
[山田先生これは入学させるしかないな]
「いいんですか!?」
[ああ 一様 ISに乗れるか検査させる]
「そうですか」
[マヤといったな]
「そうだよー」
千冬 [今から学園内のISで乗れるか検査する その船を降りてこい]
「はーい」
「よっと」 スタ
「ねえねえ」
[ん? なんだ?]
「あなたって白騎士の中の人?」
[!? なんでわかった?!]
[やっぱり! 私に見覚え無い?]
[んー? あっ あの時の!?]
[でも容姿が変わってない?]
「それはひ み つ」
「……そうか」
「着いたぞ」
「おー これは打鉄?」
[そうだ]
[これを使って]
[ISを使えるか検査する]
[触ってみろ]
ブィン
打鉄に触ったとたん
打鉄が消え
打鉄を身に纏った
[本当のようだな でもどう見ても少女]
もう脱いでいい?
「 ああ良いぞ」
「よっと」
マヤは打鉄を脱いで元の場所に戻した
「もう戻って良いぞ」
「はーーい」
よっ バイバーイ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
入学式後 自己紹介の前にて
「私はこのIS学園一年一組の副担任になりました」、
「山田麻耶です。」
「皆さんと頑張っていこうと思います。」
「それでは皆さん、一年間よろしくおねがいします。」
シーンーーー
「あっえっと出席番号順に自己紹介をおねがいします」
山田先生は涙目になりながら自己紹介をするようにクラスのみんなに言う
~~~数分後
「織斑君!織斑一夏くん!」
「あっはい織斑一夏です」
シーン・・・・・
「以上です」
ドンガラガッシャーン!
スパァン!
「痛った」
「自分の自己紹介すらまともに出来んのか。」
「げぇ!?アーカードの旦那!?」
スパァン!
「だれがインテグラ卿に使役されている吸血鬼だ」
「痛っ千冬姉・・・」
スパァン!
「織斑先生だ」
「あ!織斑先生会議は終わったんですか?」
「あぁ!山田君、済まない。クラスへの挨拶を押し付けてしまって。」
「い、いえ、大丈夫です!私だって副担任なんですよ。」
「あぁ。ありがとう。」
織斑先生が教卓にたった
「諸君、私が担任の織斑千冬だ。お前らを一年で使い物にするのが私の仕事だ。
私の言う事にはたとて反論してもいいが従え。
出来る出来ないではない。やれと言われたらやれ
。私は若干15歳を16歳に鍛え上げてやる。私からは以上だ。」
「そして遅れたが転入生を紹介する 霧の入ってこい」
はーい
「「「女の子?」」」
「挨拶しろ」
「はいはーい
マヤでーす
特技はピアノとダンスと一斉砲火 好きなものはカーニバルだよーーー」
「「「おおおおお!」」」
「ちなみに男だ」
「「「ゑっ!」」」」
「「「「ええええええ!?」」」
「千冬ねえほかのIS使える男の人いたの!?」
一夏は身を乗り出して叫ぶ
「織斑先生だ 霧のその服どうにかしろ」
それを出席簿で叩き椅子に座らせるそしてマヤに制服になるよう促す
ちなみにこの時の服はアニメ版のマヤの服です
「はーい えっとこれかな」 その時マヤの服が制服に替わった
「えっ!?」
「どうやったの」
「ナノマテリアルで作ったよ」
「ナノマテリアル?」
「おい 授業を始めるぞ
席につけ」
織斑先生がそう言うと出席簿を上げギロリと睨みを聞かせる
つづく
ほかのメンタルモデルを追加するか
-
ヨタロウ
-
ハルナ
-
タカオ
-
イ401
-
ヒュウガ