それではどうぞ
はーい
マヤ「学校でのセシリアちゃんの言動を戦術ネットワークにアップロードするよ」
マヤ「ほい」
コンゴウ「確認した」 コンゴウ「これは国際問題になってもおかしくないな」
マヤ「そうだよねー」
「行くぞマヤ はーい」
ザバァーンーー
海中から潜水艦ィ401が浮上してきた
「ん 401か どうした」「総機旗艦がお呼びです すぐに来てください」
コンゴウ「わかった」
IS学園では
セシリア「私はなんてことを言ってしまいましたの」
一夏「どうしたセシリア」
セシリア「あぁ 一夏さん私は大丈夫ですわ」
一夏「そうか?」
千冬「オルコット イギリス政府がお前を呼んでいるぞ」
セシリア「えっ」
千冬「オルコット早くしろ」
セシリア 「あっはい」
セシリア「それではご機嫌よう」
一夏「あぁ」
一夏「セシリアのやつどうしたんだ?」
箒「奴はイギリスの代表候補生だからな忙しいのだろう」
一夏「そっか それもそうだな」
北極海では
マヤ「コンゴウー」
コンゴウ「なんだ?」
マヤ「たいくつだよー」
コンゴウ「我慢しろ」
マヤ「イギリス政府には送ったんでしょ」
コンゴウ「そうだな そろそろ
着くぞ」
マヤ「はーい」
コンコンコン
ヒエイ「総旗艦さま」
ムサシ「はい」
「コンゴウ、がきました」
ムサシ「えぇ入りなさい」
コンゴウ「失礼します」マヤ「失礼しまーす」
ムサシ「よくきましたね コンゴウ、」
ムサシ「そして、マヤ諜報任務ご苦労様です」
マヤ「ありがとうございます総旗艦さま」
ムサシ「もうすぐ諜報任務から401や400、哨戒任務からヒエイ、キリシマ、ハルナが帰ってくるわ」
コンゴウ「そうですか、ハルナたちが」
ムサシ「あの時IS が現れてから世界は壊れ始めましたね」
コンゴウ「はい、いまや人類は破滅の道を辿っています、このままでは絶滅は免れないでしょう」
ムサシ「そこで人類を分断することにしました」
「「「!?」」」
ムサシ「アドミラリティーコードに基づき人類を分断し海洋から駆逐することを宣言する」
「「「「「「「「了解しました」」」」」」
コンゴウ「まずはどこの海域ですか?」
ムサシ「まずは日本のIS学園を襲撃し霧の艦隊の恐ろしさを広める」
「「「「「「はっ」」」」」」
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日本 IS学園
マヤ「織斑くーん」
一夏「んっ?、あっマヤっ!?」
マヤ「久しぶり」
一夏「あぁ久しぶりだなーどうしたんだ?」
マヤ「織斑先生にこの手紙を届いてくれない?」
一夏「あぁ良いぞ」
マヤ「報酬もあげる」
一夏「報酬?」
「これ」
一夏「なんだこれ?」
マヤ「ただの石じゃなくて時結晶っていうレアメタルの塊と今後に役立つデータ」
マヤ「なんかあった時にデータは読み込んで」
マヤ[あとISコアの作り方.....]
マヤ「それじゃあばいばい」
一夏「もういくのか?」
「うん」
マヤ「じゃあね」
一夏「あぁじゃあな」
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数分後
少年移動中
一夏「織斑先生」
千冬「なんだ織斑」
一夏「霧のがきて織斑先生にこれをって」
千冬「霧のが?」
千冬「これは手紙?」
一夏「あとこれを報酬としてもらったんだけど」
「レアメタル!?、こんな大きいのを!?」
一夏「あとこのUSBメモリをもらった、
でこれは何かあったときに見てって言ってた」
教員「織斑先生!?なぞの艦隊がIS学園の近海に出現しました!?
ほかのメンタルモデルを追加するか
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ヨタロウ
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ハルナ
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タカオ
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イ401
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ヒュウガ