教員A「織斑先生!?所属不明の艦隊がIS学園の近海に出現しました!?」
織斑先生 「なんだと!?」
教員A「今所属不明の艦隊から通信がはいっています」
織斑先生 「モニターに出せ」
ピッ
織斑先生「霧の!?」
ヒエイ「私たちは霧の艦隊、今から総旗艦代理ムサシから大事な話がある、」
ムサシ「私は霧の艦隊総旗艦代理ムサシ、超戦艦ヤマトより人類のみなさまにお知らせがあります、」
ムサシ「人類につぐ、この通信は人類に対する降伏勧告であるさすれば霧の統治による平和が約束されるだろう」
ムサシ「最後に一つ、降伏の返答は一週間後である、拒否すれば人類の繁栄は認められない、以上です」
織斑先生「宣戦布告か..」
織斑先生 「霧の艦隊が宣戦布告するとはな」
山田「霧のくんもいましたね」
織斑先生「やつはさいしょからこのつもりだったのか」
マヤ「そうだよ」
「「「「「!?」」」」」」
織斑先生「霧の!?」
マヤ「霧の艦隊に抵抗したければ一夏に持たせたチップを見るがいい」
マヤ 「そうみるな」
マヤ「安心しろウイルスは入ってない、内容は振動弾頭の製造方法だ」
織斑先生「振動弾頭だと?」
マヤ「ほかは言えないな」
マヤ「このことは内密ね」
マヤ「それではばいばい」シュイン
織斑先生「まてっ」
織斑先生「なにものなんだ霧の艦隊....」
その後
日本は霧の艦隊への攻撃を決めた」
日本政府が出した結論はISに勝てる兵器なんてありませんだった
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ところかわって北極海
ムサシ「コンゴウ」
コンゴウ「はい、どうしましたか?」
ムサシ「IS学園をコンゴウ、あなたが襲撃しなさい、あとマヤが学園に潜入していたはずよね」
コンゴウ「はい、マヤが潜入したいと申し出たのでいかせました」
ムサシ「そう、それじゃあマヤも連れて行きなさい」
コンゴウ「はい、キリシマ、ハルナを連れて行きます」
ムサシ「承認します、」
ムサシ「こちらはISの開発者である篠ノ之束を抹殺するためにィ401、ィ402、ィ400を展開します」
コンゴウ「了解しました」
コンゴウ「では、艦隊攻撃開始します」
ムサシ「了解した」
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コンゴウ「マヤ、総旗艦代理から攻撃命令がでた」
マヤ「はーい、こっちは準備完了だよーー」
コンゴウ「そうか、では、はじめよう、全艦最大まで増速、攻撃目標IS学園、」
キリシマ「IS学園!」
ハルナ「了解」
コンゴウ「IS学園以外の地上の攻撃は禁止とする」
一同「了解」
つづく
ほかのメンタルモデルを追加するか
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ヨタロウ
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ハルナ
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タカオ
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イ401
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ヒュウガ