一同「了解」
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IS学園
一夏「箒、」
箒「なんだ一夏?」
一夏「この前マヤにレアメタルもらったんだ」
一夏「それもかなりでかいやつ」
箒「霧の、が?」
セシリア「どの位のですの?」
一夏「でかいソフトボールぐらいの塊」
セシリア「まぁそんなに」
箒「でかいな、ほかになんか言っていたのか?」
一夏「いや、あっ、小さい声でISコアの作り方って言っていたような?」
箒「…本当か……」
一夏「あぁ本当だ、でもなんでISコアの作り方を霧のが知っているんだ?」
マヤ「それはねー、束博士の研究所をハッキングしたからだよ」
一同「マヤっ!?」
マヤ「一つ言っておく束博士はやり過ぎた、ので、総旗艦から抹殺命令がでた、」
織斑先生「束に殺害命令が!?」
マヤ「織斑先生、こんにちは、総旗艦からお手紙があるの、これ」
織斑先生「総旗艦が?、」
「ブリュンヒルデへ、突然ですが、申し上げます、我々霧の艦隊は全世界に対して攻撃を開始します、まずはIS学園を攻撃しますのでよろしくお願いします」
マヤ「以上です」
織斑先生「まだ、返答していないでわないか!」
マヤ「日本政府は攻撃すると決定したでしょう?」
マヤ「私たち霧の艦隊は先日、日本政府のデータベースをハッキングした、」
マヤ「そしたら攻撃作戦の命令書があった」
千冬「そうか....ハッキングされていたのか....」
マヤ「...う..ん....」
そのときベルがなった
「あっ時間だじゃあね」
「つぎは戦場で会おうね~~~~」
千冬「まて!霧の!」
サラサラサラサラサラサラ
マヤはナノマテリアルになって消えてしまった
千冬「!?戦闘準備!専用機持ちは海岸に集まれ!」
専用機もち「了解!」
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コンゴウ「おまえ達が専用機もちだな」
一夏「そうだお前は」
コンゴウ「私はコンゴウ霧の大戦艦にして第一巡航艦隊旗艦」
一夏「第一巡航艦隊....コンゴウ....!」
コンゴウ「まず一言、言っておく降伏せよと!...さすれば霧の統治による平穏な生活が約束される」
一夏「やなこったい」
セシリア「いやですわ」
コンゴウ「そうか...ならば暗い海の底に沈んでくがいい!」
一夏「それはこっちの台詞だぜ」
コンゴウ「キリシマ、お前は金髪だハルナ、お前は艦隊と協力して教員を排除しろ」
キリシマ、ハルナ「了解した」
コンゴウ「マヤ」
マヤ「はいはーいよんだーー?」
コンゴウ「お前は私とこいつらの相手だ」
マヤ「はいはーい」
つづく
ほかのメンタルモデルを追加するか
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ヨタロウ
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ハルナ
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タカオ
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イ401
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ヒュウガ