転生したらアルペジオのマヤになった件   作:霧熊(アカヌコ

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久しぶりの投稿ですマヤ「はやくしなさいよ!」サーせん


八話

マヤ「前回?の三つの出来事!」

 

マヤ「一つ、キリシマ(ヨタロウ)が千冬と交戦し、千冬を撃破」

 

マヤ「二つ、マヤはIS学園に振動弾頭のデータとISコアの材料である時結晶を提供」

 

マヤ「三つ、イ400、イ402が束博士の海中基地を急襲、しかし逃げられてしまった。」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

400「402...これからどうする、抹殺対象には逃げられたが追撃するか?」

 

 

 

402「いや、やめおこう、それに第二段階ののシーレーン封鎖はすでに始まっている。」

霧による攻撃の段階は以下の通り

第一段階 IS学園を急襲し専用機持ちを無効化し防衛の戦力をできる限り無効化する

第二段階 海域強襲制圧艦、ズイカク、ショウカクによるハワイを含む太平洋諸島海域の制圧

第三段階 太平洋諸島を制圧後、海底のケーブルと人工衛星を全て破壊して、通信網を遮断する。

第四段階 その他の海域を制圧し、人類が海洋に出るのを阻止する。

これが霧が行う作戦である

402「すぐに第一巡航艦隊と合流するぞ」

400「了解した、しかし402この基地はどうする」

 海底に沈んだ篠ノ之束の基地、名前はまだない。

「ふむ...では侵食弾頭で人類にサルベージ不可能になるまで壊しておけ、もしかしたらISコアがあるかもしれんからな」

 

「そうか....では私貴下の艦隊にやらせておこう」

 そう言ってどこかに連絡を始める400

 

「む?あれは.......たしか北米方面艦隊の....」

 

 海域強襲制圧艦レキシントン、北米方面艦隊旗艦をしている。原作では千早群像の出身校である海洋技術総合学院に潜入?して日本の四管区の首相達と第四区画に向かっていた。容姿は金髪に黄色い目?の美女、性格は大雑把で片付けが苦手。以上説明終わり

 

 

 

レ「ハーイ!総旗艦のとこの潜水艦の子たち~何やってるのぉ?」

 

 

 

 

 

402「レキシントン、ここで何をしている。アメリカ艦隊の封じ込めはどうした。」

ここは日本近くの太平洋のど真ん中、北米艦隊はハワイより先にはいかない.....はず

 

 

 

 

レ「もう終わったわ。あっけなかのだけれど、あの人型のやつはちょっと楽しめたわね....たしか....銀の福音だったかしら?」

 

402「アメリカとイスラエルの第三世代か......総旗艦からのデータであったが.....」

 

 

「私は第三世代のことはもっとすごいのだと思っていたのだけれど......期待はずれだったかも」

 

「楽しめたんじゃないのか?」

 

 

「ちょっとだけね......ほかにも似たようなのが飛んでたけど、それは浸食弾頭一発で沈んじゃうし」

 

 

「.....そうか、残念だ...私たちはやることがあるのでな、マヤたちと合流するが。お前はどうする」

 

「私?じゃあ一緒に行こうかな!」

 

 

 




読んでくれてありがとうございました!

ほかのメンタルモデルを追加するか

  • ヨタロウ
  • ハルナ
  • タカオ
  • イ401
  • ヒュウガ
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