「ようこそ実力至上主義の教室へ」に勘至上主義のオリキャラが登場したら 作:shieru
鈴原side
っと思っていたらー、、なんと!一番乗り?二番乗りか笑で教室に来てくれました!はい!誰だと思いますか??
三宅明人くんです!!!
え、なんかよくない?なんかわかんないけどかっこいい雰囲気があるんですよ、私からすると笑
どーしよ、どうしようもうすぐ目があって3秒だよ、挨拶すべき、だよね?すべきだよね!?
『おはよ!えっと、明人くんであってるかな?』
三「おはよ。あってるよ、えっとるるかさんだよね?」
『うん!名前覚えてくれて嬉しい!ありがとう笑よかったらさ、連絡先交換しない?クラスグループとか、作らないとかなって』
はい、めちゃくちゃチキりました笑クラスグループとか一ミリも考えていませんでした!!笑笑だって断られたらやじゃん笑
「ああ、いいよ、確かに必要になるかもしれないな笑」
よし!連絡先ゲット!!ここにはるかちゃん来てくれたら最高なんだけどなー!!やっぱさ、はるかちゃんめっちゃかわいいと思わん?私的すっごい好きな顔なんだけど!仲良くなりたい!!
ガラッ「おはよー」
『おはようはるかちゃん!!』
待って私最強だわ、、きっと予言したこと的中できちゃうわ、、よし、これは明人くんがはるかちゃんを名前で呼んで挨拶をかけるに賭けるわ笑
三「おはよう長谷部、そうだ、るるかさんがクラスグループ作りたいらしいから連絡先交換したらどうだ?」
おっと、、私は別に予言者じゃなかったようだ、、、笑笑
でも明人くんナイスパス!!
クラスグループは別にって思ってたけどこれは作る必要がありそうだっっ笑
『できたら交換してほしいなっ?』
長「もちろんだよるるたん!はいっどーぞ!」
『るるたん?笑可愛いあだ名ありがとう!はるちゃんって私も呼んでいいかな?』
長「るるたん可愛いからね!可愛い子には可愛いあだ名がピッタリだよ!私も可愛いあだ名をありがとう笑」
『もー、そっくりそのままはるちゃんにお返しするよ笑ありがとう!』
授業初日ってこともあってガイダンスが多かったけど健くんすごいねーもう寝てたよ笑
でも変なんだよねー全然先生が注意しないの。いやまあね、注意しないスタンスで授業態度の点数引いてくスタンスの先生もいると思うけどガイダンスの時にそれは教えてくれるじゃん、寝たら引くぞーって。でもそれすらもないんだよねー。
あれだね、先生の底意地がみんな悪いか、学校としての方針か、テストの点取れてるなら何してもいい系の学校なのかって感じだね笑
〜昼休み〜
んー、お昼どうしよっかなー清隆くんと食べるのはあり。でもなーはるちゃんと明人くんと食べるのも捨てがたい、そして桔梗ちゃんだよ!まだ連絡先聞けてない、、
はっ!!
堀北ちゃん!連絡先ゲットしてない!!
『ねえ堀北ちゃん、「お昼は一緒に食べないわよ。」いやまだ何も言ってないじゃん笑笑そしてそれが違う要件なんだな笑』
「なにかしら?」
『クラスグループ作ろうと思ってて、連絡先教えてもらえないかなって』
「教える気はないわ」
『でもさー、思うんだよね私、クラスグループ作ることで、学校の先生からの連絡とか、一気にみんなに教えれるじゃん?もしだよ、なにか連絡事項があって堀北ちゃんにだけ伝わってないとかあったらなーって思うとさ笑』
「はあ、仕方ないわね、はい。」
『わあ!ありがとう!』
「無駄にかけてきたらブロックするわよ』
『やだなー引き際くらいは弁えてるよ笑』
「ならいいわ」
平「えーっと、これから食堂行くんだけど、誰か一緒に行かない?」
『おーいいね、洋介くん、私と清隆くん行くー!』
「鈴原さん、了解、他に行く人いるかな?」
綾「オレは決定事項なのか笑」
『えーだってなんか羨ましそうに見てたじゃん笑ダメだった?』
「いや、ありがとう、行くか」
結局女子は、恵ちゃんと、みーちゃんと、千秋ちゃんと、麻耶ちゃんの私入れて5人
男子は洋介くんと清隆くんの2人笑
なんで男子そんな気後れしてるの笑笑寛治くんとかめっちゃきそうなのに笑
お、意外と山菜定食食べてる先輩いるんだなー無料なのに。美味しいのかな?え、買ってみよ笑笑
平「鈴原さんは山菜定食にするの?」
『うん、なんか先輩意外と食べてる人多いから美味しいのかなーって思って笑冒険してみた笑』
「うーんなんだか見た目からすると草って感じなんだけど後で感想教えてね笑」
『んねーめっちゃ草感強いよね笑りょうかい!』
平「せっかくだしもう一度くらい自己紹介しておこうか、平田洋介です。サッカーが好きだよ、よろしくね」
『はーい、鈴原琉瑠珈ですー。うーん楽しいこととか、見目麗しいものとかが好きかな笑よろしくー』
「軽井沢恵だよー。可愛いものとかが好きかなーよろしくねー」
「ーーー
綾「綾小路清隆です、趣味は特にないです、よろしくお願いします」
『いや、清隆くん堅いて笑確かなんだっけ?平和、平凡を望むみたいなこと言ってなかった?笑なんか意外とふざける人ってイメージあるよー』
「そうだな、オレは事なかれ主義だ。至って真面目なんだがな」
恵「綾小路くん独特ー笑笑よろしくねー」
もぐもぐ。うん、これはミスったな、、山菜定食食べれるか食べれないかでいったら食べれるよ?でもね、劇的に味がしない。味覚どっか行ったかってな具合に味がしないんだ。まじでこれ草炒めただけじゃない?
『洋介くんやい、これダメだ、まじで味しないよ笑』
「定食なのに?笑」
『一口食べてみ?はいどーぞ』
「えっと、、それはそのままいけと?」
『ん?あ、ごめん!そういうの気にする人?』
「いや、別に大丈夫だけど、もらうね、
たしかに味しない、、だから無料なんだね、鈴原さん僕のおかずでよかったら少し食べる?」
『え、ほんと!!ありがとう!地味に唐揚げ狙ってたの笑笑一ついただくね!』
「違う違う鈴原さん、これでしょ?はい、どーぞ?」
おっと、、これは確信犯でいじってきてるな!いや、私のは無意識だったから許してよ笑意識したら恥ずかしくなっちゃうじゃん。
はい、私は無意識にあーんをしていたことをここに報告致します。そして今それが特大ブーメランとなって私に帰ってきています。洋介くんってこんなふざける人だったの!?頑張るしかない、、
『んっ!んーーー!美味しい!ありがとう!!』
松「えーなに、、めっちゃ絵になるんだけど笑るるかちゃん反応かわいいねー笑」
王「ぃぃなー」
恵「ちょっなにしてんの!笑」
綾(オレは何を見せられてるんだ、、、)
はっ!まって、めっちゃみんなの前であーんされちゃった!!意識すると無理!!
佐「めっちゃるるかちゃん真っ赤じゃん笑笑」
『へっ?赤くなってる?(ぺたぺた)』
平「ごめんごめんからかいすぎたね笑」
『もー、洋介くんこんなふざける人だと思ってなかったよ!でも唐揚げ美味しかったから許す!笑』
「笑笑ありがとう笑」
こうして楽しいお昼の時間が過ぎていったのだった笑笑
これあれですよね、1話にはいっている内容が薄すぎますよね笑まだ2日目ですよ笑進みが遅い!でもいつの間にかこうなってしまってるんです!笑笑
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