時間軸は、SBR世界に飛ばされる前ぐらいとしています。
※2020/06/28
設定一部追加。
●仗助の双子の姉の人の子供
◇名前
・東方花梨(ひがしかた かりん)
・orカリーヌ・ギルガ
◇ネタでの立場
・東方ミナミと、ナランチャ・ギルガの間に生まれた娘。16歳。
・双子の弟と妹がいる。(乗上(のあ)と、ローゼ)(※アンケートで惜しくも同票で落ちた名前をもらいました)
・異常なレベルの霊感能力と感応能力の持ち主で、本体が死亡したりしたスタンドの力を借りることができる。
◇能力など
・霊感と感応能力が高い。
・そのため、生まれつき死者と普通の人間と同じように接することが出来たり、本体が死亡したスタンドの力を借りることが出来る。その数に限りは無く、ほぼ無限大に近い。
・ただし、一度に使えるスタンド能力は、スタンド一種類に限り、スタンドの能力発動中は入れ替えることもできない。
・本人は気づいてないが、生まれついてのスタンド使いでもあり、そのスタンド能力がコピー能力。そのため長らく接していた相手のスタンドをコピーして使うことも出来る。このコピー能力こそ、異常な霊感と感応能力の原因だと考えられる。
・ただし、母・ミナミのスタンドだけは使えない。(使えるときは、母の許可が要る)
・当人曰く、あくまでも“借り物”なので、借りたスタンドには成長性はないとのこと。
・つまり、応用が利かず、花梨が成長しても本体が違うためスタンドは成長しない。
・また、レクイエムなどの特殊条件下で使える能力も使用不能。また、精神力の強さが問われるスタープラチナなどの強力すぎるスタンドも使いこなせない。
・スタンド名:まだない。(アンケート中)
・カラスサイズの白い炎の鳥のような姿と、背中から咲くように広がる白い炎の花弁の二つの姿を持つ。
・白い花は、イースターカクタスに似ている。(サボテンの花。花言葉は、「復活の喜び」「恋の年頃」「情熱」「熱情」)
・カラスサイズのスタンド体が、本体が死んだスタンドを勝手に探しに行き、本体である花梨のところへ導いてくる。
・本体が死んでいるスタンドは、本体が死亡している影響か色が抜けている。白い。
・能力は一度に1体しか使えず、本体が生存している場合、スタンドは30秒間しか使えず、1分45秒ほど間を開けないと再度使えない。
・コピーした死者のスタンドに意識があるのかないのか分からないそうだが、意識していないと、なぜかムーディー・ブルースが率先して出てくる。(これは、幼いときに初めて遭遇した死者のスタンドで、人外に連れて行かれかけても追跡できて家に連れて帰ってもらったり、ムーディー・ブルースの巻き戻しと再生の再現能力によって子守をしてもらっていたりしていて無意識下で最初のスタンドのオトモダチと認識しているためだと思われる)
・スタンドそのものとコピー能力を分けて、
【破壊力 - D(E~A) / スピード - B(E~A) / 射程距離 - C(E~A) / 持続力 - A / 精密動作性 - B / 成長性 - なし】
・ラッシュ言葉
「ボラボラボラボラ…… ボーラ・ヴィーア!」
(※ナランチャファンの方はご存じ、『ボラーレ・ヴィーア』は、実際のイタリア語の文法としては間違っているとのこと)
◇性格
・自分が特異な存在であることを気にしていない。
・物心ついた時から霊能力を発揮していたため、死生観にドライな感じ。
・勉強は出来るが、うっかりさん的な意味でおバカ。
・その特異性をゆえに必然的に精神的に図太く、暢気になっている。
◇容姿など
・ミナミと同じブルネットの髪と、青い瞳。
・鼻筋などは、ナランチャ似。
・身長182センチ。(まだ成長中)
・ミナミと比べると胸は小さいが、美乳タイプ。
・・・思い付いたりしたら、増えたり消えたりします。
色んな方からアイディアを貰って、徐々に完成しつつあります。
本当にありがとうございました。