ではどうぞ
ここでいきなりだが皆は転生をご存知かな一度は呼んだりアニメで見たことはあると思う。
でなぜこんな話をするかと言うと
「いやーほんとごめんねいきなりこんなことしてじゃあ細かいところはなしとして転生行ってみよう!!」
この目の前にいる神みたいなやつにこう言われました!
「神みたいなとは失礼な私は本物の神様なんだけど!」
えマジで心をサラッと読まれたんだけど
「そりゃ神様ですから」
何ドヤ顔しながら神様ですからじゃないよ!あと早く転生してくれない!
「あれ?けっこうノリ悪くない?こういうのってなぜ死んだのとかどの世界に転生するんですか?とか聞くところじゃないの!」
いやそお言うのめんどくさいじゃないですかならすぐに転生した方がなにも知らずにいい人生送れるじゃないかなーって
「えぇーなんか面白くない!まあいいやじゃ特典はこっちでかってに決めちゃっていい?」
まぁ適当でいいですよあでもそれならホラー系の特典でお願いします
「 はいじゃあホラー系の特典ね!じゃあ転生しちゃうねほんじゃあ行ってらっしゃい!」
そうして私の下の床が開きました うん?下の床?え?
なあああああああああああああああああああああああああああああ
そうして私は暗闇に落ちていきました!
イヤなんで!
「うーん頭痛いでここどこ?」
そして目が覚めてみたらどこかの森の中いました!
「いやほんとにここどこ?!いや落ち着け私たんにちょっと村からはなれたところかもしれないからねよしではさっそく行ってみよう!!」
そして歩くこと体感で4時間
「全然村がないじゃないかーーー!」
「だけどこのままだとやべぇのが出てくるかとだから急ぐべし! とその前に池があるからを飲もうこの時私は自分の姿に驚くとは思いもしなかった
「ではお水いた、、、、え!?」
そこいいたのは頭が金庫に有刺鉄線が巻きつけた異形がいました
「ニャゲャーーーーーーーーーー!?」
ビックリした私は後ろの木にぶつかってしまいましたそしてその反動で上から木の枝ってでかくない!
「ヤバいヤバいだけどこんな時はだいたいぶん殴る!」
バッキ!!
そして私に落下してきていた木の枝は見事に木っ端微塵になりましたえ?
「ヤバいやり過ぎたどうしよう?まぁいっか!で私の体はやっぱりこうなんだ」
やっぱりこうなるんださっきの金庫頭とこのパワーわやっぱりこいつなんだねそして私が今なっているものとはと言うと
「なんでTheキーパーになっているんだよ〜」
前世でやっていたホラーゲームサイコブレイクのクリーチャーのひとり金庫ヘッドことTheキーパーになっていました
最後言わせて私なんかした?
まぁ暇つぶしで見てください!