所謂、ブラック提督か・・・え?人生詰んだくね?   作:ゴジータファンの人

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皆さん!所謂ブラ提督が、お気に入り50、UA10000越えました!自分でも驚いてます!

・・・あっれ?やはり、新鮮なんでしょうかねぇ?これからもね、小説を書きますので、楽しみに待ってください!


う~ん、作戦が・・・難しいんだよ!

さて、地図も見つけたしご飯も食べた。次わって?資料室に行きたいんだけどね?このまま行くとね?おかしいと思うのよ。何故かって?もしこいつ馬鹿だったら、皆から、変な目で見られる可能性が、高いわけよ。そう、例えるなら・・・

 

提督「此処が、資料室か。情報が見れるのならワクワクするな!」

 

提督「早速!入るどぉー!」

 

ガチャアと言う音がしドアを開けた。

 

提督「・・・え?広くね?本、多くね?これの鎮守府に関わる情報を探すの?俺、死ぬよ!

   くそ!仕方がない!これも、俺のため!鎮守府のためだ!」

 

あれから、数時間。ここに関わる資料を探した。たが・・・

 

提督「ふむふむ・・・」

 

提督「なるほど~ね?ここは、こう関わってると・・・」

 

足音がした。

 

提督(!?誰か来た!?こー言う展開、ゲームでは、弱いんだよ!)

 

ん?ありゃあ?霧島?何でここに?

 

!?こっち来る!?

 

霧島「此処に居たんですか・・・」

 

提督「なんだ、霧島か?そうだな、最近の拷問は飽きたからな」ニヤァ

 

霧島「!?そう・・・ですか・・・」

 

提督「くふふふ、お前の、姉様にも味あわせるから楽しみにしろよ?」

 

霧島「そんな!?金剛お姉様と、比叡お姉様と、榛名お姉様も、手を出すのですか!?」

 

提督「当たり前だろぉ?そうじゃなきゃ、面白く無いからな?」

 

霧島「・・・」

 

提督「じゃあなぁ~」

 

ドアを開けようとした途端!首から、激しい痛みが来た。

 

提督「なん・・・だと・・・」

 

俺は、倒れた。数時間経つが、一向に立ち上がらない。

 

霧島「お姉様方。私、やりましたよ。」

 

・・・これって、なにゲー?あっ!人生ゲームか!じゃ、ねーよ!絶対こうなる!と言うか俺、死ぬ前提なの!?あっ、俺、ブラック提督だった。上手いこといってんじゃねぇ!どうしよう・・・此処に残るとなると?誰か入るのでは?作戦どうする?海域とか知らないよ・・・う~ん・・・作戦・・・作戦・・・難しいんだよ!海軍だからなぁ~。

 

う~ん。あっ!一つあったぞ!案がね!!!

 

提督「ふっふっふ。俺、天災過ぎ。やはり、俺はエリートだな」

 

何か、天才の字が間違ってる気がするが、気にしないでおこう。艦娘に作戦を任せることだ。もし、俺が作戦を指示していた場合、すぐ入る可能性が高いが、今、こう考えれるということは、俺が作戦を指示してないと言う可能性が高いと言う訳だ。何て言う、推理力!完璧過ぎて自分に惚れるぜ・・・

 

コンコンとドアがなった。

 

おっ!早速来たか。

 

提督「入れ」

 

???「失礼します」

 

と言い、ドアを開けた。

 

提督「何のようだ?」

 

こ、こいつは!?もしかして!?

 

加賀「いつもは、私たちに性的行為など、やりますのにどういう考えですか?」

 

加賀でした☆こいつ、俺相手に平気で喋れるな。目が死んでるけど。ガクガク

 

提督「そうだなぁ?私は、速く元師に成りたいのでね?それに、元師から出撃で、いい結果

   が、来たら位を上げてくれるそうだ」

 

加賀「そうですか・・・」

 

うん・・・こわっ!?えっ!?加賀ってこんなに怖いの!?何時もなら、クールツンデレな

加賀が!?どうにも、俺がブラック提督のように感じるぜ・・・

 

加賀「作戦は、どのように・・・」

 

作戦なんて、あるのぉ!?おかしい・・・それより、作戦だな!?待ってろ、今、考える!

 

提督「ふーむ・・・」

 

・・・思いついたぜ!作戦をなぁ!よし!加賀・・・!?俺を、哀れな目で、見てやがる!?ははーん?俺って、そうとうの馬鹿だな?

 

加賀「・・・はぁ・・・」

 

こいつ!?小さいが、溜め息を吐きやがった!?でも、これはこれでエロi

 

加賀「前回と同じ用に、戦艦と空母の編成で、良いでしょうか?」

 

俺って、そんな、編成してたの!?馬鹿じゃん!資材大切にしろよ!俺を俺で馬鹿にする のはなんか、不思議だな・・・それより!こいつを驚かせてやる!

 

提督「いや、今回は、元師のことがあるからな。水雷戦隊で行こう」

 

提督「次に、資材を貯めることとして遠征で、駆逐四集。軽巡一集としよう。」

 

加賀「!?」

 

驚いてるなぁ?そりゃあ、当然だ!中身が、如月 ゆうじだからな!他の、艦娘を驚かせてやるからな!粉砕!玉砕!大喝采!ってどこかの社長みたくやってみたい。

 

加賀「分かりました。艦娘の方は、私たちが決めます」

 

と言い、失礼しましたと言ってドアを閉めた。死んだ目で。

 

さて、作戦の方は一段落終わったZE☆次に、資料室だ。これは、夜に行こう。もし、この時間帯(夕方)なら、艦娘がいるだろう。夜だと、艦娘(一部除く)寝ているからな。どっかの、夜戦バカがいたら困るが・・・

 

提督「よし、俺の長くて、地獄の用な1日が終わる・・スケジュールが出来たから一安心

   だ」

 

ん?待てよ?2日目もこれと同じようにやるのか?だとしたら、俺が死ぬぞ!クソッ!

そこわ、考えて無かった!完璧な、脳を持つ俺が!(大嘘)だが、しかし!俺は明日の為に!夜まで、スケジュールを考える時間がある!そこを、使えば!なんとか、明日のスケジュールが出来るかもしれん!

 

提督「フハハハ!見ておけよ!お前らぁ!俺は生き残ってみせる!」

 

あ、後。鎮守府を救いながらなぁ!

 

余裕と少々の不安を持つブラック提督(憑依)だった。

 




ふぃ~!小説を書くと時間が忘れますねぇ!目標を付けたい所です。私の今の時期ですかね。
目標は、お気に入りが200いく!って言うのが、目標ですね!

次話では、時間があった時、ネタが思い付いた時に書くことにします。追記、予定を変更します。

艦これ好きは、この小説が終わったら書こうと思います。交互に書こうかなと思いましたが
色々とデメリットが大きいので、そうしようかなと思います!
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