米花町の錬金術師   作:霧熊(アカヌコ

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こんにちは霧熊です 今回はシンフォギアと名探偵コナンのクロスオーバーが1つしか無いのでで作りました  それではどうぞ


米花町の錬金術師

「此処はどこだ?」

「此処は神の間じゃ」

「あなたは?」

「わしは神じゃ」

「なんのようですか?」

「すまん間違えて殺してしまった ほんとうにすまん」

「良いですよ 生き物はいつか死ぬんですから」

「そうか 優しいな そんでお前さんには転生してもらう」

「転生ですか?」

「そうじゃ4個まで特典をやろう」

それじゃあ戦姫絶唱シンフォギアのキャロルの容姿とキャロルのファウストローブを」

「ほい」

「つぎは?」

「戦姫絶唱シンフォギアのアルカノイズを作成し改良するための知識と材料と資金無限で」

「ほい」

「つぎは」

戦姫絶唱シンフォギアのソロモンの杖以外の聖遺物全部とシンフォギアの錬金術全てで」

「チートだなまあいい」

「最後は?」

「シンフォギアのチホージュシャトーとアカシックレコードのアクセス権で」

「そうじゃ転生先は名探偵コナンじゃから犯罪者になるかもじゃ」

なんでコナンなんだーーー

 

 

 

転生してから何100年後

 

転生者は米花町のある屋敷にいたキャロルとして暮らしいた

 

 

その屋敷はいまでは幽霊屋敷といわれていた

そしてこの屋敷にある探偵団がやってきた

 

「これが幽霊屋敷ですか、噂では宝物が眠っているとか」

「探検しようぜ」

「あっ元太くん勝手に入っちゃダメですよー」

「すげーひれー あっなんだあれ?」

「おい元太勝手にいくな」

「石?」 「元太それを捨てるなそれは罠だ!?」

 

「えっ」がしゃん ジュワンジュワン キチュキチュ 「なんだこのっ」

「だれだ!?勝手に俺のに家に入っているのは」

「「「「ぎゃー幽霊ーー!?」」」」 「誰が幽霊だ 」

「女の子?」

「俺の家に勝手に入ったのはお前たちか 」

「子どもじゃなかったら分解していたぞ!? 」

「お前だって子どもだろ」

「俺はもう数百歳だ 」

「さっさと帰りなガキども」

 

「ここには危険な聖遺物しかないぞ」

「聖遺物?」 

「あぁ簡単にゆうと伝説の武器とか神話にでてくる宝物だ」

「例えば?」 「ガングニールとかダインスレイブとかだな」

「まじかよ」「すげー」「見せてください」「まあいいだろう」

「なにが見たい?だいたいはあるぞ」

「1つ言っておく このことはいうなよ」「言ったらアルカノイズの餌食になるからな」

 「「「「はーい」」」」」

 

「言っておくがダインスレイブは見せられない」

「「「えーー」」」

「それでなにが見たい?」

「デュランダルが見たいです」

「あれか いっておくがさわるなよ」

「剣に飲み込まれるぞ」

「「「「はーい」」」」

 

「少し待っていろ、あとものに触るなよ」

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




いかがだったでしょうか? 次回は聖遺物をみせます
またじかい
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