オリ設定があります
それではどうぞ
キャロル邸にて
「デュランダルね」「わかった」
「「「あるんですか!?」」」
「あぁ あるよ 完全聖遺物としてね」
「完全聖遺物?」 「それはあとでせつめいする」
「デュランダルどこやったかなーー?」
数分後
「あったあった」
「これこれ おいあったぞ」
「「「これがデュランダルかーー」」」
「このデュランダルは平行世界からもってきたんだ」
「平行世界をいどうできるんですか!?」
「あぁギャラルホルンでな」
「あっそうだこのことを鈴木財閥に言うなよ」
「「「「なんで?」」」」
「にがてなんでね」
「なんでにがてなの?」
「数年前に聖遺物を売ってくれってうるさかったからな」
「確か数億円だったかな?」
「「「数億円!?」」」
「「「これを買うには足りないぞ」」」
「「「たりないの!?」
「あっ そういえば自己紹介がまだだったな」
「俺の名前はキャロル・マールス・ディーンハイム 錬金術師だ」
「「「錬金術師!?」」」
「 おっといいわすれていた」
「あぁ..あとこんど聖遺物や錬金術の終着点賢者の石の生成がかんりょうしたので展示会をひらくんだ」
「くるか?」「「「えっ」」」
「エクスカリバーの鞘とか展示するぞ」
「エクスカリバーの鞘!?」 そこの少年、」 「なんですか?」 「いいものをあげよう」
「いいもの?」 「「「ぼうし?」」」
「これは!?まさか!」
「そう これはシャーロックホームズが使っていた帽子だ」
「おまえに やるよ」 「えっいいの!」
「あぁくれてやる 、その代わりきてくれよ 展示会」
「あぁ行ってやる こんないいものをくれたんだ」
その後 展示会数日前
ぱしゅ パリン ガッ 「ん!?」
「これは? 怪盗キットの予告状か,おもしろい.....受けて立つ」
「警察ですか?怪盗キットから予告状がとどいたのですが?」
「なんだって場所は!?」 「米花町 ~~~~~~です」
数分後
「警部ここです」 「ここかお化け屋敷じゃないのか?」
「だれの家がお化け屋敷だって?」
「えっと この家の人でしょうか?」
「あぁそうだ そして通報した人でもある」
「そうだ キットの予告状は?」
「これだ」 「拝見します」
「確かにキットの予告状です、ん? この展示会あなたが主催したんですか?」
「そうだか? わるいか?」 「いえ 予告されたものはなんですか?」
「これだ この宝石の名は 賢者の石だ」「賢者の石ですか?」
「そうだ 錬金術の終着点の名前をもらってつけた」
「まるで心臓のようですね」
「そうだろう それはこの世に3個しかないからな」
「3個しかないんですか!?」
「そうだ 一個は天然ものだ のこり2個は錬金術で作った」
「あっ んんっ それで警備は?」
「あぁ だいじょうぶです 私が責任をもって警備します」
「そうか なら これを」 「これは?」
アルカノイズの召喚石だ みてな ふっ キン キン キン ジョワン ジョワン ジョワン ジュピ ジュピ
「なんだこれは!?」
「わたしが開発したアルカノイズだ これは飛行タイプ 追跡用に改造したやつだ」
警部にはこれをつがってもらう」
「 どうもでも カメラがあるようには見えませんよ」
「なに 見えない時はこれを使え これでノイズ視点でみることができる」
「そうですか」
「攻撃されてもすぐに再生しますので大丈夫です」
「では会場の警備をお願いします」
「任せてください この中森銀三必ずやまもってみせます
「えぇ お願いするぞ」
続く
こんにちは霧熊です次回は小五郎がでできます」
それではみてくれてありがとうございました