というわけで更新頻度を少し上げながら投稿していきます!
『コブラ』 『ライダーシステム』
『エボリューション』
『Are you ready?』
楓「変身」
『コブラ! コブラ! エボルコブラ! フッハッハッハッハッハッハ!』
姉さんが仮面ライダーエボルに変身し、ものすごい勢いで敵を散らしていく。
しかしオーロラカーテンから敵はどんどん出てくる。
「俺たちも戦うぞ」
ことり「うん」
瑠璃「分かってる」
『ガブッ』 『ジオウ』
「「「変身」」」
『KAMEN RIDE』『DECADE』
『ライダータイム』 『カメンライダージオウ』
変身を終えた俺たちは戦闘を開始する。
とりあえず姉さんの手助けをしますかね。
『KAMEN RIDE』『ICHIGATA』
『サイクロンライズ!ロッキングホッパー!Type one.』
1型にカメンライドして接近戦で戦う。
割と拳だけでも苦戦することなく戦うことはできている。
楓「合わせてくれる?」
「了解」
『FINALATTACK RIDE』 『I・I・I・ICHIGATA』
『Lady Go』 『エボルテックフィニッシュ』
拳に力をためて次々になぎ倒していく。
しかし敵はなかなか減らない。
さすがに拳だけは無理があったか?
俺はライドブッカーから1枚カードを取り出しディケイドライバーに差し込む。
『カメンライド』 『ディエンド』
ディエンドにカメンライドし、次々にカードをディエンドライバーに差し込んでいく。
『カメンライド』 『G3、G3-X、G4、ギルス、ナイト、ゾルダ、シザース、ライア、ガイ、タイガ、インペラー、ファム、ベルデ、王蛇、リュウガ、アビス、オーディン、
デルタ、カイザ、オーガ、サイガ、ライオトルーパー、ギャレン、レンゲル、グレイブ、ラルク、ランス、威吹鬼、轟鬼、歌舞鬼、ガタック、ヘラクス、ケタロス、
サソード、ザビー、コーカサス、ダークカブト、ドレイク、パンチホッパー、
キックホッパー、ゼロノス、NEW電王、ネガ電王、幽汽、G電王、ガオウ、
イクサ、レイ、ダークキバ、サガ、アーク、アクセル、スカル、
エターナル、バース、ポセイドン、メテオ、なでしこ、ビースト、白い魔法使い、
メイジ、バロン、龍玄、斬月、マリカ、デューク、シグルド、グリドン、黒影、
ナックル、ブラーボ、邪武、武神鎧武、マルス、冠、フィフティーン、イドゥン、
タイラント、セイヴァー、魔蛇、マッハ、チェイス、ハート、ブレン、
スペクター、ネクロム、ダークゴースト、ゼロスペクター、ダークネクロム、
ブレイブ、スナイプ、レーザー、パラドクス、ホッピー、クロノス、ゲンム、
クローズ、グリス、ローグ、キルバス、マッドローグ、メタルビルド、
ファントムビルド、ゲイツ、ウォズ、ツクヨミ、バールクス、ゾンジス、
ザモナス、バルカン、バルキリー、滅、迅、雷、サウザー、1型、001、
シノビ、クイズ、キカイ、ギンガ、アクア』
ディエンドライバーのトリガーを引いてライダーを召喚する。
これだけいればファンガイアたちを抑えられるだろう。
楓「ずいぶん派手に呼び出したね~」
「これだけを相手にするならこのくらいいたほうがいいでしょ?」
ことり「永斗くん!」
向こうの方からキバに変身したことりとジオウに変身した瑠璃がこっちにやってきた。
瑠璃「何でこんなにも仮面ライダーがいるの?」
「敵が多いから」
楓「さっさと片付けちゃお♪」
「うん!」
『ファイナルアタックライド』
『ウェイクアップ』
『フィニッシュタイム』
『Lady Go』
『ディ・ディ・ディ・ディエンド』
『タイムブレーイク』
『エボルテックフィニッシュ』
ジオウはジカンギレ―ドの斬撃攻撃、
エボルは周りを取り囲んだ敵を回し蹴りで倒していく。
そのまま俺は何十人もいるライダーたちと共に必殺技を放つ。
ことりは上空に飛びあがり敵の群れの中に急降下する。
「大体は片付いたな」
瑠璃「そうだね」
闇瑠璃「こんなにもライダーがいる~♪」
オーロラカーテンから闇瑠璃が出てきた。
このオーロラカーテン、まだ消えてなかったのかよ。
闇瑠璃「全部もらっていくね♪」
すると召喚していたライダーたちが
ライドウォッチに変わり闇瑠璃の手元に飛んでいった。
「は?」
一瞬取り乱したが俺はライドブッカーを闇瑠璃に向けトリガーを引いた。
その弾丸を避けた闇瑠璃はかなりの量のライドウォッチを落とした。
ライドブッカーのトリガーを引き続けライドウォッチを取れないようにする。
闇瑠璃「ケチ」
「ケチも何も人の出したライダーを盗るなよ」
闇瑠璃「これだけ取れたしもう帰るね」
「待て!」
その声は届くこともなく闇瑠璃はオーロラカーテンに消えていった。
何だったんだあいつは。とりあえず疲れたし鎮守府に戻るか…
次の日
雷「司令官!」
「何だ、朝から」
雷「起こしに来てあげたのよ」
確か雷って頼ってあげれば好感度が上がるって聞いたことがあったな…
「ありがとう」
雷「これから毎日起こしに来てあげてもいいのよ」
「じゃあ、頼もうかな」
雷「任せて!」
さてと今日の執務を終わらせるとしますか。
執務室
今、考えてみればデイリーって何だ?
ていうかここの事を知らなすぎないか?俺。
最後までやりきるしかないな。とりあえず仕事を確認してからいつも通り分身を…
仕事の確認をしようと書類を取ると今日の仕事の8割ほどが終わっていた。
「どういうことだ…」
雷「その仕事やっておいてあげたわよ」
「この量をか?」
雷「そうよ」
俺は雷を手招きする。そしてこっちに来た雷の頭を撫でた。
雷「司令官!?」
「感謝の印ってやつだ」
雷が仕事をやっていてくれていたおかげで10分ほどで仕事が終わった。
今は瑠璃が学校に行ってるし、昼からは出かけるとしますか。
午後 12:30
さてと出かけますか。
雷「司令官、どこへ行くの?」
「暇だし出かけようと思ってな。雷も来るか?」
雷「いいの?」
「ああ」
そうして俺は雷を連れて秋葉原に向かった。
秋葉原
どこで買い物しようか…
雷「司令官」
「どうした?」
雷「あの店に入りたいのだけど」
雷が指をさしたのは前に瑠璃たちと来たブティックだった。
この瞬間に艦娘もやっぱり女の子なんだな~って思った。
「じゃあ入ろうか」
店に入ったのはいいんだが何を見ようか。
俺は適当に歩いて近くにあった指輪を手に取った。
俺には似合わないな。そうだ、誰かにプレゼントしよっと。
雷「司令官」
どうやら雷も見たいもの見れたらしいな。
赤い宝石が付いた指輪を手に取り会計を済ませる。
店を出て時計を確認してみると13:30くらいだった。
「そろそろお昼にしようか」
雷「そうね」
どこか飲食ができそうな店を探しているとパン屋を見つけた。
「ここにしようか」
雷「ええ」
昼食はこの店でとることにした。
店内
店の中に入るとパンのいい匂いがした。
どれにしようか。
エマ「あ、永斗君だ」
「エマさん、こんにちは」
そういえばエマさんってパンが好きだったっけ。
エマ「あれ、この子は?」
「同僚?の雷って子です」
雷「雷よ」
エマ「よろしくね~」
「エマさんも一緒に食べませんか?」
エマ「いいの?」
「人数は多いほうが美味しく感じますしね」
俺は雷の分と一緒に会計を済ませ、エマさんと一緒にパンを食べた。
少し離れた場所
闇瑠璃「これは君の力だよ♪」
『ゾルダ』
???「ウッ…」
闇瑠璃「今日から君が仮面ライダーゾルダだよ♪」
???「これが俺の力…」
アンケートが変わっているのでご回答のほどよろしくお願いします。
ちなみにこのアンケートによって三船栞子の話を書き換えます。