宇宙戦艦ヤマト2199のイスカンダル人になってしまったAルート 作:霧熊(アカヌコ
それでもいい人はどうぞ
主人公「ここはどこだ?」
気づくとまっしろな世界にいた
?「めざめたか」
主人公「だれですか?」
神様「おまえたちの言う神じゃ」
主人公「紙?」
神様「ちがう神」
主人公「神様?」
神様「そうじゃ」
主人公「なんのようですか?」
神様「いわゆるてんぷれというやつじゃ」
主人公「そうですか じゃあ転生ですか?」
神様「そうじゃ 転生先はリメイクヤマトじゃ」
主人公「その世界やばくないですか?」
神様「大丈夫じゃろ 転生特典でなんとかすれば」
主人公「そうですね じゃあ特典は?」
神様「くじじゃ、」
主人公「くじですか」
主人公「なんかいですか?」
神様「三回じゃ」
神様「ひけ」 ごそごそ
主人公「なにこれ えーと、容姿、世界一かわいいショタ、&男の娘」
主人公「2個目は、不老不死ただし不死は条件あり」
主人公「最後コスモレコード」
主人公「コスモレコード?なにこれ」
神様「アカシックレコードの宇宙版じゃ」
主人公「やべぇチートじゃん」
神様「じゃ 逝って来い」
主人公「字が違うんですけど」
主人公「あとなにそれ」
神様「転生直撃砲じゃ」
神様「転生直撃砲はしゃ」
「テデーーーン」
主人公「うぁーーーーー」
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?「うぅーん ここは?」
その時この体の記憶が入ってきた
目覚めるとファンシーな一室に金髪の美女と一緒に居た
ミーシャ「お母様?」
スターシャ「ミーシャ目覚めたのね..よかった」
ミーシャ「私は?なんでここに?」
スターシャ「記憶が混同しているのね、ミーシャは一週間前に突然たおれたのよ」
ミーシャ「そうなの、お母様ご心配をおかけしました」
スターシャ「大丈夫すぐによくなるわ」
ミーシャ「はい お母様」
バタン
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数日後
スターシャ「ミーシャ体調はどうですか?」
ユリーシャ「ミーシャ大丈夫? お姉ちゃんになにかあったらゆってね」
ミーシャ「大丈夫です スターシャお母様 ありがとうございます ユリーシャ姉様」
ユリーシャ「お姉ちゃんでしょ」
ミーシャ「おっ お姉ちゃん」
ユリーシャ「かっかわいい ぎゃーーー」
ミーシャ「お姉ちゃんくるしい」
ユリーシャ 「あぁ ごめんなさい 大丈夫?」
ミーシャ「だいじょうぶです それよりもだべましょう
スターシャ「そうね それじゃあ 食べましょう 」
ミーシャ「はい お母様」
ユリーシャ「ミーシャこっち」
すちゃ
ミーシャ「そういえば サーシャお姉ちゃんは?」
スターシャ 「サーシャは地球に会談に行っています」
ユリーシャ「寂しいの?」
ミーシャ「うん、せっかく元気になったのにサーシャお姉ちゃんいないんだもん」
ユリーシャ「でもユリーシャお姉ちゃんがここに居るから寂しくないよ」
スターシャ「ミーシャ後でサーシャに連絡しましょう」
ミーシャ「うん」
スターシャ 「ミーシャ、今日の午後ガミラスの式典に出席しますよ」
ミーシャ「はーい、お母さま」
スターシャ「ユリーシャも行きますよ」
ユリーシャ「はい お姉さま」
スターシャ「さっ早く食べちゃいましょう」
ユリーシャ&ミーシャ「「はーい」」
つづく
みてくださってありがとうございます 次回はあの総統がでてきます
また見てくださいね