鉄道が廃れた世界で旅を   作:普通の暇人

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皆さんこんにちは誰か、見てくれてたら嬉しい
とりあえず頑張って書いていこうと思います
どのくらい書けるかな


雨でやる事がないです

朝だと思うがどうだろう、窓を見るとまだ外は暗い

と言う事は朝では無いみたいだ。

流石に早く寝過ぎたのかも知れない

それでどうしようか。30号機も寝てるはずだし

 

「マスターも起きたのですか?」と30号機の声がした

 

「30号機も起きてたのか」と俺は言った

 

「寝る時間が早すぎたようです」と30号機が言った

 

「流石に起きるのには早すぎるな」と俺は言った

 

「マスターはもう一度寝るんですか?」と30号機が聞いてきた

 

「少し起きてみようと思う、それで眠くなったら寝るかな」と俺は言った

 

「マスター,ちょっとこっちきてください」と30号機に言われたので、30号機の近くに行く

 

「どうした,」と俺は言った

そして30号機が俺を撫でてきた。

え?なんでとマジで思ってしまった

 

「マスターが撫でられた事無いと申していたので、撫でてみました」と30号機が言ってきた

 

「ありがとう。てか30号機はいつから起きてるんだ?」と俺は言った

 

「マスターが起きる少し前から起きてます」と30号機が言った

 

「何か少し眠くなってきたし,寝ようかな」と俺は言った

 

「なら私も少し寝ます。」と30号機が言ってきた。

 

「おやすみ」と俺は言って寝た。

なんだかんだ俺はすぐに寝れるタイプの人間だ

 

 

 

そしてまた起きた,次は30号機が横で寝ていた。

とりあえず起こさないようにしないといけないが今は何時だろうか

腕時計を持ってくるのを忘れてしまった

外は明るいので何時間か経った事は間違えはないはず

 

「今日はどうしようかな」とポツリと俺は言った

最近もそうだが,本当にやる事が無い

そして今日は雨だから出かける事は出来ない

 

「…マスターおはようございます」と30号機の声が隣から聞こえてきた

 

「おはよう,」と俺は言った

 

「マスター,リビングに行きましょう」と30号機が言ってきた。

いや30号機が抱きついてるから立てないんだけどと俺は言おうとしたが辞めた

 

「そうだな,行くか」と俺は言った

そしてリビングに行った

リビングではいつもの椅子に座ったが、特にやる事は無い。

そして俺はテレビをつけてみた

 

「あの事件の、生き残りの二人の情報はまだ入っていませんが、情報がある方は,下の電話番号まで」とテレビから聞こえてきた

 

「何故、テレビ局はマスターと村田さんを探してるんですか?」と30号機が聞いてきた。

 

「視聴率でもアップするんじゃね」と俺は適当に答えた

てか何年も経ってるのに、何故今頃まだ生きてるか探すのか

全く分からん

 

「マスター,今日はどうしますか?」と30号機が言ってきた

 

「家に居るか,雨だけど商店街に行くか,どっちが良い?」と俺は言った

 

「私はマスターと一緒ならどちらでも良いですよ」と30号機が言ったのだが、ある意味この返答が1番困る

 

「なら家に居るか。」と俺は言ったがなんか忘れているような気がする

 

「彩さんは、まだ起きてないんですね」と30号機が言った

 

「まぁ,今8時だしな」と俺は言った

普通の人はもっと遅くに起きる人も居ると思う

そんな会話をしているとドアが開いた

 

「おはよう〜」と彩が言ってきた

そして目の前の椅子に座った

 

「てか彩は今日帰るんだよな?」と俺は言った

 

「そうだよ。」と彩が言ってきた

 

「雨結構降ってるみたいだぞ」と俺は外の雨の音を聞きながら言う

 

「傘持ってきてるから大丈夫」と彩が言う

 

「そういえば,マスターは傘持っているのですか?」と30号機が聞いてきた

 

「3本ぐらいなら家にある」と俺は答えた

あんまり使ってないから埃かぶってるかも知らないが

 

「この子はお兄ちゃんの上に座ってるんだね」と彩が言ってきた

お兄ちゃんって言い方をやめて欲しいと思った

 

「毎回座ってる氣がする」と俺は言った

 

「マスターの膝の上は,心地よいです」と30号機が答えた

 

「まぁそれは良いんだが、やる事が無いんだよなぁ」と俺は言った

 

「外は雨ですのでどこも行けませんね」ど30号機が言った

 

「行けないで思い出したけど、平田さんが何か明日駅に来て欲しいって言ってたよ」と彩が今言った

昨日行って欲しかったのだが、前日に言われても

 

「明日歩いて,駅まで行くのは無理じゃないか」と俺は言った

エアクラがないと言う理由ではない。明日は雨だ

 

「エアクラが向かいにくるらしいよ」と彩が言った

エアクラ苦手だったりする

 

「平田さんはどのような用事があるのでしょうか?」と30号機が言った

 

「分からないが呼ばれたなら行くしかないな」と俺は言った

 

「マスター,撫でてくれませんか?」ど30号機が言ってきた

いきなりどうしたのだろう

 

「良いけど」と言って俺は30号機の頭を撫でた

俺が何故こんな事を断らないかは30号機にはいつも迷惑かけてるから

 

「マスターありがとうございます」と30号機が言った

 

「私はそろそろ帰るね」と彩が言った。

 

「氣をつけて帰れよ」と俺は言った

そして玄関の方へ行って

 

「また今度来るから」と言って彩は帰っていった

 

「帰ると決めたら行動が早いな」と俺は言った

俺にはあんな行動力はない

 

「私も行動力が欲しいです」と30号機が言った

 

「朝飯作るにはスーパー行かないと30号機も一緒に行く?」と俺は30号機に聞いてみた。

別に行かないのなら,家に居てもらう。

 

「私もマスターと一緒に行きたいです」と30号機も行くみたいだ

 

「なら支度するか。と思ったが支度する事ないか」と俺は言った

特にお金以外持っていくものはない

 

「私は大丈夫ですよ」と30号機が言ったので、

家を出て傘をさして

スーパーに向かった,昔は雑貨屋さんだったが,物が多くなってスーパーになったらしい店なんだが、俺は行ったことがない

 

そしてすぐにスーパーに着いた商店街行く必要無いかもなと思った

 

「近くにありましたね」と30号機が言った

 

「そうだな、とりあえず入るか」と言って店内に入った

 

「すごく広いですね。」と30号機が周りを見て言う

すごく広くて、どこに何があるか,分からなそう

 

「スーパーってより,デパートに近いな」と俺は言った

田舎なのか、いろいろな服や食品,雑貨などがあるみたいだ

 

「スーパーというのはこんな感じの所なんですね」と30号機が言った

 

「30号機はスーパーは,どんな所だと思っていたんだ?」と俺は言った

 

「スーと出てきてパーと消えるからスーパーと誰かが言っていましたので品揃えはあまり良くないと思っていました」と30号機が言った

 

「よし食品コーナーに行こう」と俺は言った

そして1番奥側にある食品コーナーに行った

 

「鮭が沢山売っているな」と俺は言った

みんなそんなに鮭が好きなのかってぐらい売っていた

 

「確かに,他の魚よりは多く売っていますね」と30号機が言った

 

「ごぼうと,人参も売ってるな,きんぴらごぼうでも作るか」と俺は言って,鮭とごぼうと人参を買い物カゴに入れた

 

「味噌汁も売っていますね」と30号機が言った

簡単にできる味噌汁らしい

 

「簡単にできる奴か,美味か分からないが買ってみるか」と俺は言ってカゴに入れた

 

「マスター,他に買う物ありますか?」と30号機が言ってきた

 

「食品はこれくらいで良いかな,」と俺は言って俺はレジの方へ向かった後ろから30号機も着いてきている

 

そして会計をしたのだが、スーパーは結構安い値段で売ってるみたいで

思ったより安かった

 

そして俺と30号機は、食品コーナーを出て,雑貨などのコーナーに来た

 

「マスターは何を買うんですか?」と30号機が聞いてきた

 

「暇を潰せるものを買おうかなと思ってる」と俺は言った

 

「どのような物を買うんですか?」と30号機が聞いてきた

 

「オセロかな,目の前にあるし」と俺は言った

そして俺はオセロを買い物カゴに入れた

 

「マスター,オセロというのはどういう物ですか?」と30号機が言った

 

「家に帰ったら説明するよ」と俺は30号機に言って

レジの方へ行った

そしてスーパーを出て家に帰った

オセロの箱は俺が持ったが、何故か,食品とかは30号機が持って帰った。そっちの方が重いのに任せて良いのだろうか?とは思った

そして家に着いた

 

 

「とりあえず,買ってきた食品を冷蔵庫に入れてっと」と俺は言いながら冷蔵庫に入れた

 

「1番上の棚マスター届きますか?」と30号機が食器棚にお皿を入れながら言った

30号機は届かないみたいだ

 

「正直言おう、俺は届かない」と俺は言った

設計ミスなのか知らないけど170後半無いとまともに置けない

 

「ならどうしますか?」と30号機が聞いてきた

 

「どっかに脚立があったはずだから、とってこよう」と俺は言った

この家には脚立がある何故なら天井が高いから

 

「マスター探しにいきましょう」と30号機が隣で言ってきた

 

そして俺と30号機は、ほぼ物置みたいになってる所から脚立を持ってきた,そしてまたリビングに戻った

 

「とりあえずこれなら届くな」と俺は言った

俺は脚立に乗って食器を置いた

 

「それじゃあマスターオセロという物をしましょう」と30号機が、元氣そうに言った

 

「そうだなとりあえず座って」と俺は30号機に言った

 

そして俺は30号機にオセロのやり方を教えた

暇なので何回もやったがほぼ俺が勝った

ある程度やったのでオセロは片付けた

だけど何故か俺が今30号機を撫でている

 

「マスター,オセロ楽しかったです」と30号機が言う

 

「なら今度またやるか」と俺は言った

そして少し胸が痛くなってきた。

臓器的な事は治ったはずなのだがあの薬は、定期的に臓器が痛くなるらしい。死なないけどめちゃくちゃ痛い。

死ぬよりはマシと考えた方が良いのか

 

「マスター大丈夫ですか?」と30号機が聞いてきた

 

「大丈夫だよ。」と俺は答えてポケットに入ってる薬を触ってみたが

もう薬がない。え?どうすれば良いの?帝鉄からもらった薬は、

飲んでも今の状態なら意味がない

 

「マスター,こっち向いて下さい」と30号機が言った

俺は30号機の方を向いた

 

「どうした?」と俺は聞いてみた。

 

「マスターがいつもと違う表情をしていたので」と30号機が言った

 

「まぁ良いや。それでこの後やる事ないな」と俺は言った

そして痛みがなくなった。

 

「やる事はないですが、マスターと話してると楽しいですよ」と30号機は が言ってきた。俺といて何が楽しいかは分からん

 

「最近30号機は俺の事をずっとマスターって言ってるよね」と俺は言ってみた。もはや外で言われても慣れて恥ずかしくない

 

「私は今まで帝鉄所属でしたのでマスターと言える相手が居なかったのでいっぱい言ってみたいです」と30号機が返答してきた

 

「何か慣れてきて外で言われても恥ずかしくなくなってきた」と俺は言った

 

「ならこれからもマスターと呼びますね」と30号機が言った

 

「まぁ良いか。とりあえず30号機いつまで撫でれば良いの?」と俺は言った,いつまで撫でれば良いのか分からなかったのでまだ撫でてた

 

「マスターがどのくらいまで撫でてくれるのか。氣になったので」と30号機が言ったので、俺は撫でるのをやめた

 

「そういえば,村田から手紙が届いてたんだよなぁ」と俺は言った

そして手紙を見た

 

「最近の生活は楽しいですかと書いてありますね」と30号機が言った

 

「そうだな、とりあえず返信の手紙書くか」と俺は言った

そして俺はハガキを取り出した

 

「マスターはハガキに書くんですね」と30号機が言った

そして俺は書き始めた

 

樂シヰ日々ヲ過ゴシテイマスと俺は書いた

 

「マスターは旧字で書くんですね」と30号機が隣で言ってきた

 

「俺は漢字とかはほぼお爺ちゃんに教えて貰ったからしょうがない」と俺は言った

 

「小学校では,教わらなかったのですか?」と30号機が聞いてきた

 

「授業を余り聞いていなかった」と俺は言った

 

「確かにマスターなら聞いてなさそうですね」と30号機が言った

 

「そうだ昼ごはんを作ろう」と俺は言った

そして時計を見たら14時だった。あれ?

 

「マスターそれなら後4時間後に作った方が良いと思います」と30号機が言った

 

「そうだな,それで何かしたいことある?」と俺は30号機に質問してみた

 

「今は無いです。マスターと話してるだけで十分です」と30号機が言った

 

「なら良いんだが、話すネタが無くなってきたな」と俺は言った

ずっと話していると無くなってくる

 

「マスターは,友達どのくらい居るんですか?」と30号機が聞いてきた

 

「村田ぐらいじゃないかな」と俺は言った

平田さんは友達とは違う氣がするし、彩は論外

 

「変な質問してすみません」と30号機が謝ってきた。

 

「別に俺が友達作らないだけだから」と俺はいう

 

「そういえば,マスター余り食事してないですが大丈夫ですか?」と30号機が聞いてきた

 

「俺は大丈夫,逆に30号機は大丈夫なのか?」と俺は聞いてみた

結構俺は,食べない事に慣れている、

作るのがめんどくさいとかではなく食欲が湧かない

 

「私は大丈夫です。」と30号機が言ってきた

 

「何故だろう。少し眠い」と俺は言った

 

「私も少し眠いです。」と30号機が言った

 

「今から寝ても良いけど布団引かなきゃいけないしなぁ」と俺は言った、少し寝るくらいならソファーとか買った方が良いのかな

 

「ここで寝ますか?」と30号機が言ってきた

 

「それでも良いけど、30号機背中痛くならないか?」と俺は聞いてみた

 

「大丈夫ですよ。」と30号機が言ってくる

 

「一応起きておくか。」と俺は言った

 

「マスターは,血液足りてるんですか?」と30号機が謎の質問をしてきた。

 

「何故そんな質問を?」と俺は言った

 

「前マスターが怪我したので」と30号機が言った

 

「そういうことか。血液は多分足りてると思う,」と俺は言った

正直フラフラになる事もあるが、生活に支障はない

 

「本当ですか?」と30号機が言ってきた

 

「本当だよ」と俺は言った

 

「嘘だったら怒りますよ」と30号機が言ってきた

 

「とりあえずお米だけ炊き始めよう,またお米が無いのは困る」と俺は言った

 

「私がやりましょうか?」と30号機が言ってきた

 

「そういえば30号機って料理出来るの?」と俺は言った

そして俺はお米を炊き始めた

 

「出来ます,帝鉄時代でもたまに作ってましたから」と30号機が言った。この子ほんとにレイルロオドなんだろうか

 

「まぁとりあえず今日は俺が作るよ」と俺は言った

 

「私も手伝いたいです」と30号機が言ってきた

 

「なら一緒に作ろう」と俺は言った

 

「マスター,もう作るんですか?」と30号機が聞いてきた

 

「明日,平田さんの所,行くならもう作って早く寝た方が良いかなと思って」と俺は言った

 

「まずは何を作るんですか?」と30号機が聞いてきた

 

 

そして俺と30号機は夜ご飯(早過ぎる)を作り始めた、

思ったより30号機が料理できていて、俺やってる意味あるのかな

と自信をなくしてきたがとりあえず

作り始めて夜ご飯が完成した

 

 

「マスター作り終えましたね」と30号機が言った。

 

「後はお米が炊けるのを待つだけだな」と俺は言った

炊飯器には後2分と表示されている

 

「もうすぐですね」と30号機が言った。

何か少しテンションが高い氣がする

 

「とりあえず出来た物は,机に並べてあるか、」と俺は言った

そしてピーピーという音が鳴った

ご飯が炊けたみたいなので、茶碗によそった

 

「マスターありがとうございます」と30号機が言ってきた

 

 

そして俺と30号機は、食べ始めた

正直食べながら話すのはあまり好きではないため

会話はほぼしない,てか食べてる最中に喋ったのは地味に

30号機が初かも知れないと考えながら、

早い夜飯を食べた

そして俺は食べ終わったが30号機の方が早く食べ終わっていた

 

「マスター食器片付けますよ」と30号機が食器を持っていこうとしていた

 

「大丈夫,自分のは自分で持っていくよ」と俺は答えた

 

「私にはそれくらいしか出来ないので、持っていかしてください」と30号機が言ったので持っていってもらう事にした。

 

「とりあえずすぐに洗おう」と俺は言った

 

「私もやります」と30号機が言ったので一緒に洗った

そして全て洗い終わった

二人だとすぐに終わった

 

「そうなると次はお風呂かな」と俺は言った

 

「もう湧いてますよ。」と30号機が言った

 

「なら入ってくる」と俺は言って脱衣所に向かった

 

脱衣所で服を脱いで、体を洗った。

そしてタオルを巻いて湯に入ってた

今日も、少し湯は熱い氣がする、

 

そしてドアが開いた,もはやいつもの光景になってきた

 

「入りにきました」と30号機がいって、体を洗い始めたみたいだ

俺は外を向いてる事が多いので見てないから分からないし

見る氣は無い,

 

そして30号機が湯に入ってきた

 

「マスターは,熱くないんですか?」と30号機が言ってきた

 

「正直,熱い」と俺は言った,

 

「ならもうあがるんですか?」と30号機が言った

 

「そうだな,もうあがろうかな」と俺はいって、俺は上がった

 

湯から上がって脱衣所で体を拭いて、服を着た。

そしてそのまま寝室へ行った

どうせやる事がないなら寝ようと思った

 

「そういえば布団,誰か来たように買わないと」と俺は言った

 

「後一つぐらいあった方が良いと思います」と30号機が言ってきた

 

「いつのまに,居たんだ」と俺は言った

 

「今来たばかりです」と30号機が言う

たまに30号機が怖いと思う

 

「マジか,まぁ俺はもう寝る」と言って布団に入った

 

「マスターもう寝るんですか?」と30号機が言った

 

「うん寝るよ,おやすみ」と俺は言った

30号機が布団に入ってきた

 

「おやすみなさい」と30号機が言った、

めっちゃ抱きつかれてるけど、30号機は熱くないのか?と疑問に思いながら俺は眠った

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ここまでなんですが
リアルの方が超忙しくて、あまり書けなくなってきましたが、
一気に書いております
時間は減っても,浮かんだ物はメモって書いてますし
それでは次回も,いつになるのか分からないな
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