前回を見てくださったかたも今回を開いてくださった皆様もありがとうございます
あと「試験に刀持って行っていいの?」とか突っ込まれるかもしれませんが彼は書類だして許可をもらった....
ということにしてくださいすいません.....
あとこの小説は基本津上宗一くんと翠鳳颯くんのダブル主人公で進んでいきます。
A組の誰かがいなくなったりしません。全員必要不可欠な存在ですしね。
原作ブレイクがあるかもしれません。特に職場体験。
最後に、こんな小説を見てくださってる皆様、ありがとうございます。
それではキャラ紹介
名前:津上宗一 (ツガミ ソウイチ)
年齢:緑谷くんと同じ
好きなもの:ヒーロー。
個性:無効化
名前の通り個性を無力化するもの。
足、手、なんでもいいから相手に触れるのが発動条件。
言っても一回触れての継続時間は20秒ほど。任意で解除かのう。
無力化のイメージ的には、例えば轟の氷とかは触れれば全部割れて、ばくごーの爆破は触れたらただの煙になって消える感じ。
意識してないところからの攻撃は効く。
これだけでは相手に決定打を与えられないため、柄苦諏狩刃を所持している。
尚、剣術は翠鳳の方がうえの模様
本人は「相澤先生と個性被ってるじゃん....」と落胆していた。
柄苦諏狩刃はただの刀。岩くらいなら切り裂ける
外見:基本緑の(クソダサ)Tシャツにカーディガンを羽織っている。自称おしゃれ系男子
髪色は橙色で眼鏡をかけている。
性格:ノリで行くより先に考えてから動く派。でも割とノリで動く(高速矛盾)
優しいように見えるけど割と毒舌
家族が全員(父、母、姉)警察に所属していて、最初はヒーローになることを猛反発されていたが振り切った
自称クール系だけどキャラがぶれぶれ。時々おかしくなる。
頭はかなりいいほうで学年2位の座をとった。
頭いいけどやってることは頭が悪い
割と精神が強い
コスュームは追々。
名前:翠鳳颯 (スイホウ ハヤテ)
年齢:津上とおなじ
好きなもの:かっけぇやつ!!!
個性:水操作
水を操作する個性。操作とかいいながら無から水を創造することもできる(理由は本人も分かっていない)
結構、というか割と強個性。
彼は幼少期からヒーローしか目指してなかったからか技だけは人一倍ある。
水圧で相手を切り裂いたり、水の温度を下げに下げまくって氷の武器を作ったり....
仮面ライダーが大好きで水で変身もどきをしたり武器を再現したりをしている(この世界でも仮面ライダーはやっている設定、オールマイトに隠れているが安定の人気を誇る)
あくまで操れるのは水なので相手の血を操るとかいう惨いことはできない。
本人は溶岩とか操ってみたかったらしい。
技のネーミングセンスが絶妙になく、
津上曰く「俺の柄苦諏狩刃馬鹿にしたけど同じレベルだよねあれ」だそう。
外見:水色のパーカーを着てる。6着くらいあるらしい。
髪色は黒。なんの特徴もない。
性格:考えるよりノリで動く派。すごい優しく、困ってる人がいるとほっとけない。
負けず嫌い。運動超できる系男子。ちょっとバカ
津上と仲がいい。爆弾とも仲が(たぶん)いい。
津上「俺の名前は高校時代に書いてた黒歴史ノートから引っ張ってきたらしい」
翠鳳「僕はその場のノリらしい」