刀夜「なあ、いくらタグに亀投稿って入れたと言っても更新遅すぎないか駄作者よ」
駄作者「大変申し訳ありません。これからも亀投稿だと思いますが見てくれたら幸いです。」(なんか名前の前に駄がつけられてる…)
刀夜「名前のことなんか気にしてる暇なんてないだろ。前語りで時間潰しても仕方ないからとりあえずあらすじ行くぞ」
駄作者(なんか前の回からそうだけどどんどん扱いが酷く、雑になっていってる。あと刀夜君はいつの間に読心術なんて覚えたのさ)
【前回のあらすじだ!】
切島や瀬呂と仲良くなった刀夜。次の日からも特に問題もなく昼過ぎになり午後のヒーロー基礎学では2on2チーム戦の授業しかしくじ運悪く刀夜は1人チームとなって授業に挑むのだった。
それでは本編始まります。どうぞ
《グラウンドβ》
とりあえずみんなの試合が終わりました。個人的に戦闘力が高いと思ったのはあの爆発の爆豪?って人と氷を使って速攻で勝ってた轟?って人かな。まあ爆豪は緑谷に負けてたし、戦闘中と後に指導貰ってたけど。
オールマイト「さて、これで刀夜少年以外の試合が終わったところで刀夜少年と戦える余力が残っている子はいるかな?」
爆豪「俺にやらせろ」
轟「俺がやる」
あらら、戦闘センス高いと思っていた2人共か
オールマイト「よしでは2人に任せよう。ただし爆豪少年は先程の様な事はするんじゃないぞ。では、刀夜少年がヒーローかヴィランどちら側がいいか選びたまえ」
ふむ、決めていいのか爆豪はさっきヴィラン側をやっていて、轟は逆にヒーロー側をやっている。それを参考にするとさっき見たビル全体氷結が1番面倒だろう。だからこそあえてそれを誘うか、対処法も一応何個かは思い付いているしな。
刀夜「では、ヴィラン側で」
オールマイト「先程轟少年が完封していたが、ヴィラン側でいいのかい?」
刀夜「はい色々思案しましたので」
オールマイト「そうかでは最終戦始めようか!3人は準備に入ってくれ」
《仮想ビル》
さて、まずはこの核を最上階に置いとくか。後するべきことが…無い!こういう時に個性の応用があんまり効かないんだよなぁ。こういうことなるんだったらトラップも作れたり、使えたりするサポートアイテムとかコスチュームを要望すればよかったな〜それに僕だけ体操着って言うのはカッコつかないし…
オールマイト「それでは各チーム準備は良いかな?それではスタート!」
おっとそうこう考えていたら始まったな
爆豪side
刀野郎と戦うことになったあっちは1人でこっちは2人しかも紅白野郎とのチームだ。俺は今年の入試で首席の自信しかなかった過去でもあまり類を見ないくらいポイント稼いだのにあの野郎はそれを悠々と超えて行きやがった。その上特待生ダァ?デクといいそこら石程度のモブキャラのクセして生意気なんだよ…ブッ殺してやる。
爆豪「おい、紅白野郎俺がサシでやるから引っこんでろ」
アイツに勝って俺が1番になるんだ
轟「ああ?俺が氷結で凍らせた方が確実な上に速いだろ」
爆豪「お前の手助けなんか借りたくねぇんだよ。俺様が1人でやるからお前はすっこんでろって言ってんだよ」
轟「お前さっき負けただろ?まあだったら俺は俺で勝手にするお前も1人で勝手にする。これで良いだろ?」
爆豪「アア!?誰が負けたって?それに俺だけdチッもう時間か」
本当にどいつもコイツもイライラさせてきやがる…
オールマイト「それでは各チーム準備は良いかな?それではスタート!」
ゼッテェ負けねぇ
中途半端な上に短いんですが前編という形にして一旦区切りたいと思います、次回を後編に出来るようにいたします。それとほぼ年単位で放置して済みませんでした…これからも超低速更新だとは思いますが、見てくれる人の為になんとか失踪はしないで頑張りますので応援していただけると嬉しく思います。この作品をよろしくお願いします。
刀夜「本当にこの駄作者の作品を見てくれてありがとうな、何度切り刻むことになるか分からんが必ず書かせるから気長に待っていてくれ。さて、駄作者よ今日の締めのゲストは誰なんだ?」
駄作者「今回のゲストさんは轟君です」
轟「…よろしくな」
刀夜「今の戦闘では敵だがここでの締め一緒にやるぞ〜轟」
轟「ああ、じゃあ言うぞ」
刀夜&轟「「次回も更に向こうへ!Plus Ultra!」」
USJ編終わったら1〜2話番外編描こうかなあって思っているのですが読みたいですか?
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もし刀夜が貰ったのが鬼道や白打の才なら
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ガチチートモード斬魄刀も鬼道も使えたら
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番外編要らないからさっさと本編描いて〜