ビガミリプレイ備忘録 作:通りすがりのシノビ
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GM:さてさて、シナリオ『真実はいつも一つ』始めていきたいと思います
家野ツバキ:いぇーい
明石左右:パチパチー
来栖ジェーン:やんややんや
GM:既にキャラシは確認してあるとのことなので、早速導入に入りましょう
家野ツバキ:はーい
号令は劈くような悲鳴だった。
あなたたちが乗車していた急行列車で、突如として起きた殺人事件。目撃者はなく、犯人は霞のように姿を眩ましている。
とはいえ、ここは走り続ける列車の中。犯人もまだ降りてはいないはず。こうなれば、この名探偵が事件の真相を解き明かすしかない!
といった感じで、名乗りを上げた名探偵のお三方は自己紹介をお願いします
来栖ジェーン:誰から?
GM:番号的には……来栖さん、家野さん、明石さんの順かな
来栖ジェーン:ウイッス
明石左右:高カロリーからだ。*1
家野ツバキ:2番目にいこう
明石左右:儂はオーラス
来栖ジェーン:「ヘーイ!拙者はジェーン・来栖!ミーがいるからにはアリンコ一匹見逃さないヨー!自分にかかれば難事件もモーニン前!」
| 名前: 年齢:28 性別:女 信念:我 表の顔:探偵
階級:中忍 流派:世界忍者連合(ハグレモノ) 背景:【末裔】、【有名】 特技:忍術/《分身の術》、《潜伏術》、《詐術》、《伝達術》、《身体操術》、《壊器術》 忍法:【接近戦攻撃《潜伏術》】 【影分身《分身の術》】 【ご当地戦法】 【神槍《壊器術》】 【浮足《身体操術》】 |
GM:強いな?*3
| 【使命】 あなたは急行列車でたまたま殺人事件に出くわした名探偵である。あなたの【使命】は『事件を解決すること』である。 |
来栖ジェーン「ヨユーヨユー。武士は食わねどぽんぽんぺいん」
家野ツバキ:いくぜ
GM:お願いするぜ
家野ツバキ「僕の名前は家野ツバキ。しがない一探偵だけど、事件ならば見過ごせないね」
| 名前: 年齢:18 性別:男 信念:和 表の顔:高校生
階級:中忍 流派:私立御斎学園(私立御斎学園) 背景:【他流派の血】、【純心】、【政治的対立】 特技:戦術/《野戦術》、《対人術》、《第六感》、《用兵術》、《見敵術》、《絡繰術》 忍法:【接近戦攻撃《第六感》】 【武曲《野戦術》】 【天眼《対人術》】 【揺音】 【博識】 |
| 【使命】 あなたは急行列車でたまたま殺人事件に出くわした名探偵である。あなたの【使命】は『事件を解決すること』である。 |
家野ツバキ「僕は必ず事件を解決する。そう―――じっちゃんの名に懸けて!」
明石さんどぞどぞ
明石左右:はーい。
「俺は探偵…… 基本的に迷子猫ばっか探してる気もするけど、俺の師匠から受けた教えは役に立つと思うぜ。よろしく頼む」
| 名前: 年齢:20代 性別:男性 信念:情 表の顔:探偵
階級:中忍 流派:隠忍の血統 背景:【末裔】、【戦闘狂】 特技:妖術/《言霊術》、《異形化》、《呪術》、《怪力》、《手裏剣術》、《調査術》 忍法:【接近戦攻撃《呪術》】 【裏真言《言霊術》】 【大権現《異形化》】 【鬼道】 【血旋渦《異形化》】 |
| 【使命】 あなたは急行列車でたまたま殺人事件に出くわした名探偵である。あなたの【使命】は『事件を解決すること』である。 |
明石左右「殺人事件……穏やかじゃ無いな」
GM:ありがとうございました
ではその他のハンドアウトを公開します
NPCが三人
明石左右「俺たちの他にも探偵がいるのか……」
来栖ジェーン:容疑者と犠牲者と死亡フラグかもしれない
GM:『怪しい男』『怪しくない男』『ねこ』です
家野ツバキ:ねこ!?
来栖ジェーン:使命とかある?
明石左右「猫いるのかよ!!なんで急行列車に来てまで猫探しするんだ、俺!?」
| 怪しい男の【使命】 めっちゃ怪しい。この上なく怪しい。もうこいつが犯人なのでは? あなたの【使命】は『容疑を晴らすこと』である。 |
| 怪しくない男の【使命】 全然怪しくない。一ミリも疑う余地がない。こんなに清廉潔白な人が存在していいの? あなたの【使命】は『世界平和に貢献すること』である。 |
| ねこの【使命】 ねこです。ねこはいます。 あなたの【使命】は『車内を散策すること』である。 |
来栖ジェーン「ナルホドネー」
家野ツバキ:なぜ故車内にねこが
GM:また、エニグマが一つ
| エニグマ『走り続ける列車』 【偽装】 事件が起きても列車は急には止まれない。……いや、流石に止まらなきゃダメじゃないか? |
家野ツバキ:近くの駅とかに止まれよ列車!
GM:公開されるハンドアウトは以上です
来栖ジェーン「我以外の探偵2人、怪しい男に怪しくない男、そしてキャット…………」
「……クッ!なんて難事件!さっぱりわからねぇでごわす!」
家野ツバキ「これは怪事件の予感がしますね」
明石左右「俺は来栖さんの口調の方がとんでもな気がするんですが!?」
来栖ジェーン「まあミーにまかせておけばヨユーも猶予なマジ卍」
「真実はこれから作るモノなのネ!」
明石左右「くっ、言ってる意味がわからねぇのにみなぎる自信満々さ加減が、なんか納得しそうになる……!!」
GM:それではメインフェイズ、一サイクル目を始めていきましょう
シーン表はトラブルシーン表を使用します
家野ツバキ:これが例の*6
明石左右:例のやつですね
誰から行動したいとかあります?
感情結ぶなら先に動く方がアドだと思いますが。
来栖ジェーン:中の人は別にどっちでもいいんだけど……
その……
明石左右:あ……
来栖ジェーン:こいつ真っ先に動きそうなんですよ……
家野ツバキ:個人的にはエニグマに動きたいんだよな
あっ……
来栖ジェーン:カロリーが……カロリーが高すぎる……
いや他にやりたい人いるなら譲るぞ?
ていうかやりたい人いない?
家野ツバキ:やるやる
明石左右:ツバキくんから動こう……
家野ツバキ:さっきも言った通りエニグマいきますー
明石左右:シーン表とか同行者いる?
来栖ジェーン:……一応先に言っておきたいのだが
明石左右:ほい。
来栖ジェーン:ジェーンはシーン拒否されない限り出ようとします
疲れる……!疲れる……!!!!
GM:修羅の道を……
来栖ジェーン:なんでこいつこんな疲れるんだよ……!
家野ツバキ:んじゃ二人でエニグマ解除にいきますか
来栖ジェーン:オーケイ
家野ツバキ:明石さんもでます?
明石左右:出るー
家野ツバキ:いこう
明石左右:全員でエニグマの解除に向かってる……
家野ツバキ:まぁ使用するのは私の手番だけだから……
「とりあえず近くの駅にでも列車を止められないか車掌さんに聞いてくるよ、二人はどうする?」
GM:シーン表を……?
来栖ジェーン:シーン表ふるー?
GM:振……振……
家野ツバキ:振れるダイスは全部振る!
明石左右:ビガミプレイヤーの鑑
2d6 = (46) = 10
10:「どこに目つけてんだ、てめぇ!」同行者がチンピラにからまれる。うーん、助けに入るべきか。
家野ツバキ:うっわ
来栖ジェーン:ふむ
我か明石さんか
明石左右:絡まれるのはどっちだろ?
家野ツバキ:ダイスで決めよう
明石左右:というか誰が絡んでいた?
来栖ジェーン:モブかもしれない
家野ツバキ:チンピラの肩にぶつかってしまったどっちか
明石左右:100面振ろうか。
来栖ジェーン:100!?
家野ツバキ:少ない方がチンピラに絡まれてしまう
明石左右:1d100 = 27
来栖ジェーン:1d100 = 55
来栖ジェーン:よかった
家野ツバキ:ネコに気を取られた明石さんがチンピラの肩にぶつかってしまう!ナムサン!
来栖ジェーン:正直俺がチンピラだったらこんな女に絡むとか正気の沙汰じゃないもん
明石左右「ちょ、ちょっと、いったん落ち着こう?な?ほら、別にコーヒー染みくらいなんとかなるって……!!」
「(くそう…… どうして急行列車に猫がいるんだよ……!!)」
来栖ジェーン「わっつはぷん?おーう、なにやらToLOVEるな予感がするヨー」
家野ツバキ「よし、あの人が引きつけてくれてる間に先頭車両にいこう。善は急げだ」
明石左右「鬼か!!助けてくれよ!!」
GM:流れるように見捨てられた
来栖ジェーン:ん?今助けてって
「オーウ、しょうがないネー」
家野ツバキ「僕には事件を解決しなければならないという使命があるので!あとは任せました!」
来栖ジェーン「ベスト探偵である前にミーもジャスティス。ヘルプを乞われたならお助け~」
明石左右「家野ォォ!!お前それでも信念和かよォォ!!」
来栖ジェーン:というわけでだな
家野ツバキ:ですね
来栖ジェーン:チンピラに珈琲追加でぶっかけてる間に調べるのだ
明石左右「来栖サァァン!!??それ火に油ァァ!!??」
来栖ジェーン「ヘイ!これでいい具合に柄モノになるネー!」
明石左右「ギャアァァ!!ごめんなさいごめんなさいィィ!!」
家野ツバキ:情報判定だっけ?
GM:せやで
家野ツバキ:指定技能とかはありましたっけ
来栖ジェーン「オーウ、ニポンジン、短気はソンキーって知らない?ワビサビを解してないとはやれやれマッタク」
GM:自分の好きな特技で判定してください
明石左右「少なくとも追加でコーヒーアタックされて、ワビサビを感じる日本人はいねぇよ!!」
GM:秘密抜く時とかと一緒
家野ツバキ:ふむ
来栖ジェーン「アー、抹茶のほうがよかったのカナー」
来栖ジェーン:えげつない勢いでさっき食べた朝食のカロリーが消えていく……
明石左右:腹が減りませう、そりゃもう
来栖ジェーン:PCとPLのテンション差で風邪ひきそう
明石左右「なるほど茶の間でワビサビね。納得〜!するわけねぇだろぉ!!」
家野ツバキ:車掌さんに列車を止めてくれって頼もう、対人術だ
2d6 = (21) = 3 失敗
家野ツバキ:え
来栖ジェーン:オゥイエァ
GM:お か え り
来栖ジェーン:い つ も の
明石左右:い つ も の
家野ツバキ:神通!神通!
うっそだろおまえ
2d6 = (25) = 7 成功
家野ツバキ:ほっ
GM:ではエニグマの偽装が剥がれます
| エニグマ【混乱】 戦力:刺客 解除:自動 情報獲得時の情報共有を無効化できる。 |
GM:自動解除ですね
家野ツバキ:よかった……
「近くの駅に止まってくれるそうだ、ありがとう明石さん。あなたの尊い犠牲はこれ以上いい未来を作ることで保証するよ」
明石左右「死んでねぇーーっ!!??」
来栖ジェーン:チンピラに缶で売ってるおしるこぶっかけておこ
明石左右「もうやめたげてよぉ!」
来栖ジェーン「ワビサビアタック!」
家野ツバキ「コラテラルダメージですよ、目標達成のための致し方ない犠牲です」
明石左右「なんなの!?俺の方がマイノリティーなの!?俺が知らないだけで探偵ってみんなこんな感じなの!?」
来栖ジェーン「かのホームズもバッドトリップしてたネ。これくらいモーニンモーニン」
家野ツバキ:ということで私のシーンは終わっても大丈夫
お次どうぞ
来栖ジェーン:どっちやります?
俺先かな?
明石左右:お先どうぞ。
来栖ジェーン:じゃあ怪しくない男の秘密を抜こうかな
しーんひょー
2d6 = (54) = 9
9:同行者のせいで、迷子になってしまう。困った。どこへ行くべきか。
家野ツバキ:電車の中で迷子になるのか……
明石左右「ちょっと待て!来栖あいつ何処行った!?」
来栖ジェーン「マイゴー!!!!!!アカシー!!!!!イエノー!!!!!」
「ここはドコ!まさにトラップ!ラビリンス!」
怪しくない男さんでてきてもらってもいい?
GM:はいはい
怪しくない男「おや、こんなところでどうされました?」
来栖ジェーン「ハッ!ユーは見るからに清廉潔白そうな人!」
怪しくない男「はは、ありがとうございます。何かお困りでしたらお力添え致しますが?」
来栖ジェーン「迷子ネ!迷子になったのネ!アカシが悪いのネ!あいつがネコチャンばっかり見てるから悪いのネ!イエノもすぐどっかいっちゃうのネ!ミーのこと置いてどっか行っちゃうのネ!ここはどこ?ミーは誰?ハッ……我がそんな簡単に迷子になるワケないヨ!??」
めっちゃクソデカ声と早口
明石左右:シーン外でたぶん明石と家野が「あ、あいつあっちいるな」って気付きそう。
来栖ジェーン:こいつ28歳だぞ
怪しくない男「ふむ……では、そのお連れのお二方を探すのを手伝わせていただけますか?」
来栖ジェーン「アリガトナノネー!」
「ところで……事件解決のためにもユーにご協力いただきたいのだ!」
この胡乱な女の発言を正確に伝える伝達術で秘密を抜きたい
GM:判定どうぞ
2d6 = (54) = 9 成功
来栖ジェーン:びゅーてぃふぉー
GM:では秘密を送ります
来栖ジェーン:はい
かくにーん
GM:送りました
来栖ジェーン:じゃあ明石さんと家野さんと合流してシーン終了かな?
なんかロールやる?
明石左右:やりますか。
「よかった。いたいた。びっくりした、列車の中で逸れるとか思わなかったぜ……」
家野ツバキ「声が大きいのですぐ見つかってよかったですね」
来栖ジェーン「アカシー!!イエノー!!探したヨー!二人とも迷子になっちゃ駄目ネー!」
明石左右「え!?俺たちが迷子扱いだったの!?」
家野ツバキ「そっちが迷子になったんですよ、本当に僕より年上ですか」
怪しくない男「ふふ、ちゃんと合流できたようで何よりです」
来栖ジェーン「完全無欠な28歳ネ」
いい人だ
家野ツバキ:いい人だな
明石左右「マジかよ!?いや、すんません。連れが迷惑かけたみたいで……(ぺこぺこ)」
怪しくない男「いえいえ、賑やかで楽しかったですよ」
来栖ジェーン:シーン終了
明石左右:明石、ツッコミしかして無いな……
来栖ジェーン:うるせぇなこいつ(ジェーン)…………
明石左右:さっきから中の人とキャラで温度差激しい
家野ツバキ:温度差で風邪ひきそうだよ
来栖ジェーン:中の人割とテンションの高低差激しいからな……
寝起きにこいつやるとか*7
家野ツバキ:そりゃカロリー高いってなるわ
明石左右:胡乱が続きますね。
この怪しくない男、超怪しい
家野ツバキ:そう思わせておいて逆に無実なのかも……
GM:全然怪しくないぞ
使命にそう書いてあるんだから間違いない
これ流石に手番がきっついので場合によっては一サイクル伸ばすかもしれない
明石左右:ってことは表になってるの以外にもある可能性あるかぁー
来栖ジェーン:つまりだ
俺がこいつ(ジェーン)のロールを1サイクル多くすることになるってことだ
明石左右:(リアルの)昼飯ちゃんと食うんですよ?
来栖ジェーン:食べる
ジェーンの年齢、ダイスで決めたんですよ
10+d20で
そしたら18出すんですよ?アホかな?
明石左右:18出ちゃいましたか……
でも逆に面白いと思う。
来栖ジェーン:28歳児
明石左右:最年長である。
来栖ジェーン:明石さん20代だから29かもしれない(震え声)
明石左右:上に見ても同い年じゃないかしら……?
明石左右:たぶん明石さん、来栖さんのこと未成年だと思ってたと思う……
来栖ジェーン:言いたいことはわかる(未成年)
てか家野(の中の人)のPC*8さぁ、めっちゃ失礼だけど男軒並み胡散臭くない?
明石左右:草。
来栖ジェーン:家野さんがギリギリ一番胡散臭くない
GM:今回はだいぶマシ
明石左右:ヒエ
来栖ジェーン:マシ(同行者を見捨てる)
ベスト胡散臭い賞は間宮
GM:行動としては間宮が一番まともなはずなんだけどね……
家野ツバキ:間宮がなにしたっていうんだよ!
来栖ジェーン:案山子君はなんというかアホ
家野ツバキ:なんで胡散臭いんだろう……
GM:詐術持ってるから致し方なし
家野ツバキ:そこは言い訳出来ない
来栖ジェーン:ミーも詐術あるヨ
明石左右:ジェーンは胡散臭いというか胡乱
来栖ジェーン:俺のキャラは胡散臭くはないと思う
全員*9なんか変なだけで
GM:ベクトルは違えどド直球に感情ぶつけてくるからね……
来栖ジェーン:ジェーン、こいつ喋るたびに一人称コロコロするって設定考えたの誰?
俺だわ
馬鹿
明石左右:草。
GM:さて次のシーンにいきましょうか
明石左右:明石のターン。
とりあえずシーン表振ろうっと。
来栖ジェーン:ミーも出るヨー
家野ツバキ:わたしもでるでる
明石左右:良いよー。
2d6 = (22) = 4
4:敵の気配に身を隠す。……すると、同行者の携帯が着信音を奏で始める。「……えへへへへ」じゃない!
来栖ジェーン:これ完全にヤツガレですね
明石左右:怪しいやつの秘密を調べるために、影から様子を伺ってた明石は2人に「なるべく静かに」と指示をしていた。
来栖ジェーン:着信音は学園天国です
明石左右「息を殺して身を潜めるんだ…… 探偵はそういう技能も大s」
来栖ジェーン:アユレディ?
イエーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!
明石左右「ヘーイヘイヘイヘーイヘーイ!!じゃねぇよ!!」
GM:ジェーンがいるとトラブルシーン表が全く浮かないの逆にすごいと思うの
来栖ジェーン:だろー?(白目)
家野ツバキ:存在がトラブル
来栖ジェーン:こいつほんとうるせぇな!
着信音から言動までうるさい女
家野ツバキ:すべてがうるさい女
明石左右:笑うわこんなん。
GM:学園天国ぴったりすぎて草
明石左右:まって、笑ってロール飛んだ
GM:もしこれがボイセだったらと思うと空恐ろしくなりますわね
明石左右:もう笑って集中が出来ないと思う
家野ツバキ「何鳴らしてるんですかこの馬鹿は!!」
来栖ジェーン「名曲デショ!?(クソデカ大声)」
明石左右「うん!名曲だね!!でも出来れば今ここで鳴らさないで欲しかったなぁ!!??」
怪しい男「あァ!?何だテメェらうるせえぞ!」
明石左右「げ、しまった……」
「くっ…… かくなる上は……」
怪力で怪しい男を気絶させて秘密を抜きます。
GM:どうぞ
2d6 = (14) = 5 成功
来栖ジェーン:ギリ
GM:せふせふ
家野ツバキ:危ない
明石左右:成功、セーフ!!
「くらえ!探偵パンチ!!」
GM:怪しい男「ごっぶえ!?」
では秘密送ります
明石左右「臨機応変に問題を解決することも、探偵には必要。おやっさんの教えだぜ」
来栖ジェーン「これがサムライソウル」
GM:はい送りました
家野ツバキ「もう少しスマートな解決方法はなっかたのかな?まさかぶん殴るなんて……」
来栖ジェーン:両手で口押さえてます(反省の意)
静かにしてるつもりでもある
明石左右「……いやまぁ、うん。ちょっと俺もやり過ぎたかなぁと思ったけど、大丈夫だろ」
「たぶん」
家野ツバキ「必要な犠牲、ということですね!」
来栖ジェーン
「イエスイエス。これもイキボトケ」
明石左右「なんで家野がいうとちょっと別の意味に聞こえるんだろうな……?」
「あと来栖。ちょっと何言いたいのかわかんなかった。ごめんな」
来栖ジェーン「即身仏ネー」
明石左右:ところでこのシーンで手に入れた情報と、ジェーンが手に入れた情報トレードします?
来栖ジェーン:イイヨー
明石左右:じゃあ明石はこっそり耳打ちして伝えます。
GM、怪しいやつの秘密をジェーンに送ります。
来栖ジェーンさすがにクソデカ声はしないでなんか紙にかいておこう
GM:了解、送ります
来栖ジェーン:こっちも怪しくないやつの秘密を明石さんに
GM:送りました
来栖ジェーン:はーい、確認
明石左右:こっちも確認ー
そんな感じでシーン終了かしら?
GM:ではここでマスターシーン
来栖ジェーン:おっと
GM:誰かが何かの忍法を使用します
家野ツバキ:ほう
2d6 = (13) = 4 失敗
明石左右:失敗してら。
来栖ジェーン:草
GM:失敗したので特に何も起きませんでした
家野ツバキ:oh
明石左右:NPC3人のうちの誰かか、ほかのやつか……