ウルトラマンレジェンド Episode.CROSSOVER   作:ハジケハムスター・ポッポ

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ヒロインたちについても書こうと思いましたが量が多いので又の機会に持ち越します。

なお、推しトラマン補正で元々のチートに加えてとんでもない事になってます。


追記(2022/01/30):参戦作品がだいぶ増えてきたのでこちらに記載しました。今後はこちらも随時更新していく予定です。


主人公設定(一部ネタバレ注意)・参戦作品

光神 零(ウルトラマンレジェンド)

 

身長・189cm  体重・77kg

 

本作の主人公。

名前は【ぜろ】と読むが別にウルトラマンゼロと血縁がある訳ではなく、自身の出身とされている宇宙が誕生する前の、何も無い場所で既に存在していた事から取った。

性は【こうがみ】と読む。ハッピーバースディ!なあの人とも関係ない。由来はお察しだが、当初は(ウルトラ)とか名乗ろうとしてたらしい。

ちなみに本作でゼロが人間体になった時の名前は【レイト】である。

公式との違いは、本作の彼がオリジナルであり、劇場版登場の方はコスモスとジャスティスが一体化して一時的にレジェンド化して能力の一端を見せただけ、という点。

 

故に本作ではノアやキングを始めとするチートラマンが可愛く見える程ブッ飛んだ能力を発揮、まさに元祖三大チートラマンの面目躍如である。

例えるならガタノゾーアとエンペラ星人を同時に相手にして圧倒出来るレベル。変身前(生身)で。

 

キング、ノアと共に『光の三超神』と呼ばれ数多の平行宇宙を次元や時間を超えて守る存在。二人とは公私ともに長い付き合いで友人関係だったりする。サーガらは後輩にあたる。

 

年齢はなんと『桁が50万個』歳。50万歳ではない。

そしてサーガの年齢は桁が30万個らしい。因みにレジェンドの場合『最低でも』と頭に付くため、実際は更に桁が増える可能性がある。

 

ウルトラマン時、通常はレジェンドマントと呼ばれる薄紫とグレー(つまりレジェンドのボディカラー)の専用マントを着けている。

人間体は、分かりやすく言うとスパロボOGのキョウスケ・ナンブをベースに後髪を長くして首元で纏め、銀河伝説以降のウルトラ兄弟の人間体が着ている衣装の特別Verを着用。

性格も本来のものはそのまんまキョウスケなのだが、普段は親しみやすさを考えて穏やかだったりハイテンションだったりと割と感情豊かに振る舞っている。

もちろんイメージCVは森川智之さん。

 

駒王町はそもそもお膝元らしく、元々買ってあった土地にちょっと大きめの三階建和洋折衷な屋敷を建てた。

…そう、表向きはそこで生活している事になっている。

 

実際はその家の中にある簡易スターゲート、つまりワープ装置にて二ヶ所の、家と職場的な場所を行き来しており、本来の家として使っているのは一部海域を買い取ってそこに創り上げた、まさかのダイブハンガーである。内部の施設や各種ギミック、果てはアートデッセイ号などの防衛メカまで完備。何なのコレ。

さらに職場的な場所、というのもとある場所を改造して創り上げたウルトラ警備隊秘密基地

やっぱりギミックやメカも完備しており、マジで地球守る気満々である。

 

メインとなるサーヴァントは、ギルガメッシュ(クラス・ウルティメイト)、エルキドゥ(クラス・エルキドゥ)、マーリン(プロトタイプ)=プーリンの三人。

ギルガメッシュは自身が育ての親にして師でもあることから、エルキドゥも同じく我が子のように可愛がったから。そんなこともあって二人との絆は深く、おかげでエルキドゥが土に還る原因となったイシュタルが大嫌い。

プーリンは偶然……かと思いきや彼女に見初められたかららしい。

 

カードゲーム・デュエルモンスターズにおいてスタンディングデュエル・ライディングデュエル共に殿堂入りを果たしている。使用デュエルディスク及びD・ホイールはボルガニック遊星号の色違い(スペックも違うが)。

エースモンスターは万物創世龍(テンサウザンド・ドラゴン)とスターダスト・ドラゴン。

 

デュエルモンスターズはご覧の通りだが、反面バトルスピリッツはそこまで強くないとか。

 

生活は大丈夫か?大丈夫だ、超神パワー(つまりご都合主義)で問題ない。

ちなみに同居人でヒロイン確定しているのは以下の通り。

 

※第4章時点

 

『ハイスクールD×D』

 

○オーフィス(メインヒロイン)

○アーシア・アルジェント(メインヒロイン)

○グレイフィア・ルキフグス

○黒歌

○ロスヴァイセ

○姫島朱乃

○ティアマット

 

(他にセラフォルー・レヴィアタンとガブリエルが第4章後から同居予定。八坂と九重は更にもう少し後)

 

 

『コードギアス』

 

○C.C

 

 

『グランブルーファンタジー』

 

○スカーサハ

 

 

『IS〈インフィニット・ストラトス〉』

 

○篠ノ之束

○クロエ・クロニクル

 

 

『鬼滅の刃』

 

○胡蝶カナエ

○胡蝶しのぶ

 

 

『BLEACH』

 

○卯ノ花烈

○四楓院夜一

○松本乱菊

○ティア・ハリベル

 

 

『To LOVEる〜とらぶる〜』

 

○御門涼子

 

 

《変身時》

 

身長 50m  体重 5万トン

変身アイテム 不要(一応専用のものはある)

 

まず簡単にスペックから言うと

 

公式の50万倍である。

 

倍ではない、万倍だ。マジで何なんだお前。

一応普段は公式のスペックまで落としているが忘れてはいけない。公式におけるレジェンドの謳い文句は今世紀最強のウルトラマンだという事を。

そもそも公式でマッハ35の飛行速度にたった一機で二人(しかも劇場用の最強形態)のウルトラマンとやりあえる奴が数十機でようやくまともに戦えるかもしれないレベルが弱体化している状態とか笑えない。

 

 

〈技・能力〉

 

 

○スパークレジェンド

 

レジェンドの代表的な技。

宇宙最強の究極技というとんでもない二つ名があり発動されたら最後、防御不可能で一撃必殺。相手は死ぬ。

しかし、本作においてレジェンドにはノアよろしくさらにその上に位置するレジェンド三大伝説技というものが存在する。

 

 

○オーロラルパワー

 

相手の放ったエネルギーを吸収・増幅し、それを利用して攻撃を押し戻す(他にも色々出来るらしい)という放出系の攻撃に対して天敵レベルのチートパワー。

地球全生命リセット光線?効きませんそんな攻撃。

後述のレジェンドプロテクト同様、概念系にも効果があるという。

これと後述の能力のおかげか、ノアやキングからしばしば盾扱いされる事がある。オメーら盾いらなくね?

 

 

○レジェンドプロテクト

 

いわゆる絶対防御。オーロラルパワーがエネルギーに対してならこっちは物理に対して発動する。

そもそもそんなもん使わなくてもどうにかなるんだが。

前述のオーロラルパワー同様に概念系にも効果があるが、本当に恐ろしいのはこれらの能力が敵の攻撃に対して常時発動するという点だろう。

かつて因果律さえ干渉する武器に対して発動した際には完全防御で無効化するどころか、その効果を逆流させて使用者もろとも跡形も無く消滅させたらしい。

まさしくジーッとしててもドーにでもなる

 

 

○レジェンドキネシス

 

所謂ウルトラ念力だが、レジェンドのものは固有名詞が付くほど特別かつ強力。

様々な特殊効果を有しており、悪魔将軍とのタッグマッチではお互いの能力をリンクさせる「ウルトリンク」という効果を使い、悪魔将軍はレジェンドキネシスによる接着力を、レジェンドはダイヤモンドパワーを同調使用した。

 

 

○次元・時間移動能力

 

読んでその名の通り。

次元移動はノアの方が上(ノア・ザ・ファイナルの性能やノアイージスの有無が原因)だが、時間移動においてはあらゆる制約を無視出来るアホみたいな性能を誇る。

キングが宇宙を繋げ、レジェンドが過去への道を開き、時間を超えて集結した多数のウルトラ戦士をノアがさらなる別次元に送り出すという連携も可能。

ただしそこまでやるくらいなら三人のうち誰かが物理的に解決した方が早い。

 

 

○フューチャーフォース

 

コスモスと同種の技。本来は自身のエネルギーを他者に分け与える技だが、黒歌に対して使用した時はコズミューム光線の特性を付与することで彼女の中にあった悪魔の駒を、完全分解・性質変化・元素還元というプロセスを経て妖怪に戻した。

 

 

○ウルティメイトスクリュー

 

幼少期アーシアの住まう協会と孤児院を救うべくバリケーンに対して使用。

純粋にジャックのウルトラプロペラの強化版だがその威力は比べ物にならない。

 

 

○リカバリーオーラ

 

『特定の被害にあったもの』を修復・再生させる光線。無機物・有機物問わず効果がある。

特定の被害とは、例えば『〇〇という怪獣・宇宙人』などから『〇〇という計画』などの大規模なものまで多種多様。

レジェンドによって第一線で活躍中のウルトラ戦士にはほぼ漏れなく伝授されているものの、得手不得手があるようで、最も効果や範囲が大きいのがレジェンド。

その気になればクライシスインパクト級の被害さえ完全修復可能らしい。

 

 

○スプラッシュデトネーション

 

サーガのサーガプラズマーに相当する技。こちらは片手かつ拳から放つため、グレートのナックルシューターに近い。ただし一度に放たれる数が尋常ではなく、その威力と相まって多数の雑魚の駆逐に効果的。

第一章の火星での戦いにて使用した際にはダイナとの連携技で使用し、ゴーデスを逃がそうとした無数のスフィアをまとめて消し飛ばした。

 

 

○バーチカルギロチン

 

ご存知エースの得意技の一つと同じ技。京都にてレイビーク星人の親玉に対して使用し、見事真っ二つにした。

 

 

○ウルトラサークル

 

ジードとキリエロイドⅡの戦闘中、京都の人々をキリエル人の洗脳から解放した広域結界。同時に人々の意識の中にウルトラマンの姿でメッセージを送る効果もある。

レジェンドを中心として決められた場所にウルトラサインを書く必要があり、規模に応じて力の伝達が遅れて発動に時間を要するなど手間が掛かるのが欠点。

 

 

○スペシウム超光波

 

超闘士激伝でおなじみの必殺技。今回はサーガとのダブル必殺技として使用し、コカビエルと堕天司ベリアルの意表をついた。ちなみに超闘士ウルトラマンの声はレジェンドのイメージCVと同じ森川さんである。

 

 

○アブソリュートレジェンド

 

ノアの鉄拳技ノアインフェルノと対になる技。

マイナス一兆度の冷気エネルギーと超次元波動を纏わせた拳を相手にブチ込む。言っておくがどっかの究極生命体らとは全く関係ない。

ノアインフェルノとの打ち合いで小規模の宇宙を消滅させた前科アリ。

 

 

○ハイパーライトニングカウンター

 

ノアに対してお仕置き(ツッコミ)で使用。

おそらくメビウスのライトニングカウンターに相当する技なのだろうが、相手が相手なことと使用した状況がアレなため正確な威力は不明。

 

 

○身勝手の極意

 

時々レジェンドが発動する銀髪&銀色の瞳になる形態。

例の如く、七つの竜の珠を集めると願いが叶うあの作品に登場したものだが、まだ本人から明確には告げられていない。胡蝶カナエが一度かつ一瞬だけ口にした。

元々レジェンドがチートを軽く超えた存在のため戦闘では殆ど使わないそうだが、サーガ曰くこの状態でキレたレジェンドを止めるには光神や【エリア】中の実力者を総動員してノアとキングの力まで借りないといけないらしい。

地獄のタッグマッチ終盤にて遂に本気で発動。

レジェンド本人からではなくやはりカナエの口から(かいつまんで)説明された。

 

 

○キン肉バスター

 

カナエの話ではノアに対してお仕置きとして使用したらしい48の殺人技の一つ。ただしノアはすぐに復活。

ヴァンパイア編終盤にて、ノアに使ったのは偶然だが使えたのは偶然でなかった事が判明。

ゼットの当面の最終目標として課題になっていた。

 

 

○タワーブリッジ

 

正式名称アルゼンチン・バックブリーカー。

とある仮面紳士の意向で故国の建造物の名を貰った技。

その体勢から「人間マフラー」とも呼ばれる。

ゼットが一番最初に伝授された技となった。

 

 

○スピニング・トゥ・ホールド

 

ゼットに伝授した技の一つ。

基本的にテコの要領で仕掛ける関節技なため、ゼットのみならず胡蝶しのぶも使えた(ただし威力が完全かは不明)。

また、見様見真似の模倣技をフーマも使用。こちらは戦闘中にチラ見したのを使ったため、間近で何度も見たしのぶよりも更に不完全。

 

 

○ウルトラヘッドクラッシャー

 

元々はティガ・パワータイプの技。

悪魔将軍とのタッグマッチにて鬼舞辻無惨に使用。

この技で無惨は頭部に大打撃を受け、おまけに舌も噛んだ。

 

 

○フライング・ブレーンバスター

 

特訓時にゼットがかけられた技。

ブレーンバスターの最中にその体勢のまま飛びあがり、落下の衝撃も加えたもの。

シンプルだが元々ブレーンバスター自体が大技なのでレジェンドの力も相まって相手にはかなりのダメージとなる。

 

 

○マッスルリベンジャー

 

ある種族の三大奥義の一つ。

やはりというべきか特訓中ゼットに(ペナルティとして)炸裂させた。

レジェンドはその三大奥義の残り2つは勿論、さらにはその原型とも言うべき奥義まで完璧に使えるらしい事が示唆されている。

正式使用は悪魔将軍とのタッグマッチにて鬼舞辻無惨に放ち、頭部に致命的なダメージを与えた。

 

 

○ナパームストレッチ

 

ゼットの精神世界での回想にて使用が確認された、ある人物のオリジナル技。

その回想内ではある人物の放ったキン肉バスターとの合体技となった。

 

 

○マッスルダイナマイト

 

ウルトラダイナマイトのレジェンドバージョン……ではなく、上記のナパームストレッチをレジェンドが放ち、タッグパートナーがキン肉バスターで肩車のように乗っかる事でレジェンドキネシスによる安定性をキン肉バスターに、そして二人分の重量をナパームストレッチに追加して極める合体技。

一番下になるナパームストレッチをかけられた相手が最もダメージをくらうのは勿論、それをかけているレジェンドにも相当な負担が来るがレジェンド自身には気にならないレベルらしい。

土壇場で奇跡的に放てた技で、完璧に成功した理由は『友情パワーがあったからこそ』というのがレジェンド及びタッグパートナーの弁。

 

 

○アッパーボディ・ブレイクダウン

 

悪魔将軍との合体技(ツープラトン)

レジェンドのフライング・ブレーンバスターと悪魔将軍の新技リバース・デモンズベアハッグを一人相手に同時に仕掛ける。

『+』の横線がズレたような体勢になり、それぞれが首と顔面、両腕と胴体を剛力で締め付けながら叩きつけることでその名の通り上半身を纏めて粉砕する。

仮に脱出するとしても特異な体型で足を柔軟に使えるなど下半身側に特化していて、かつそちら側が十二分に鍛えられていなければならない。

また、この技を受けても上述の通り下半身は無事だが上半身、それも頭部に致命的なダメージを負う為、あとは実質サンドバッグ状態になるも同然である。

これによってコカビエルは殆ど試合続行が不可能に近い状態に陥り、最終的にもう一つの合体技(ツープラトン)で無惨共々叩き潰された。

 

 

○双極の処刑台

 

悪魔将軍との合体技(ツープラトン)

レジェンドの『キン肉バスター』と悪魔将軍の『地獄の断頭台』の合わせ技だが、レジェンドキネシスによる技の安定性・確実性及びダイヤモンドパワーによる攻撃性能の大幅な向上をレジェンドキネシス・ウルトリンクによってレジェンドと悪魔将軍双方に付与し、さらにレジェンド得意の加重力戦法まで組み合わせたとんでもない技となった。

この技を受けたコカビエルと鬼舞辻無惨が、亡者でありながらすぐ復活せず長時間死亡したままという事態に陥る程の威力を誇る。

 

 

 

 

 

レジェンド三大伝説技や他の技・能力などは随時更新予定。

 

 

〈現在キャラ・メカ登場中の作品〉

(ウルトラシリーズ・ハイD除く)

 

・グランブルーファンタジー

・コードギアス反逆のルルーシュ

・コードギアス反逆のルルーシュ LOST COLORS

・コードギアス反逆のルルーシュR2

・鬼滅の刃

・BLEACH

・鬼灯の冷徹

・機動武闘伝Gガンダム

・IS〜インフィニット・ストラトス〜

・ハリー・ポッターシリーズ

・ToLOVEる―とらぶる―

・ゴジラシリーズ

・天元突破グレンラガン(劇場版含む)

・∀ガンダム

・機動戦士ガンダム

・機動戦士Ζガンダム

・ADVANCE OF Ζ ティターンズの旗のもとに

・ガンダムセンチネル

・機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY

・機動戦士ガンダムSEED

・機動戦士ガンダムSEEDアストレイ

・機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ

・機動戦士ガンダム 逆襲のシャア

・機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン

・CCA-MSV

・機動戦士ガンダム U.C.0094 アクロス・ザ・スカイ

・機動戦士ガンダムUC

・機動戦士ガンダムUC One of Seventy Two

・機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ

・機動戦士ガンダム00

・機動戦士ガンダム00V戦記

・劇場版機動戦士ガンダム00 -Awakening of the Trailblazer-

・機動新世紀ガンダムX

・SDガンダム外伝 騎士ガンダムシリーズ

・SDガンダムGGENERATIONシリーズ

・ガンダムトライエイジ

・勇者シリーズ

・真マジンガーZERO VS暗黒大将軍

・真(チェンジ)!ゲッターロボ 地球最後の日

・スーパーロボット大戦シリーズ(オリジナルのみ)

・討鬼伝シリーズ

・ロマンシングサガシリーズ(現状武器のみ)

・聖剣伝説3 ※キャラの外見や性格(?)

・ポケットモンスターシリーズ

・特捜戦隊デカレンジャー

・キン肉マンシリーズ

・ドラゴンボールシリーズ(現状技や会話内のみ)

【以下、幕間其ノ四から参戦】

・ソードアート・オンラインシリーズ

・SSSS.GRIDMAN

・魔法少女リリカルなのは GEARS OF DESTINY

【以下、特別編にて参戦】

・ファイナルファンタジーシリーズ

・SSSS.DYNAZENON

・機動戦士ガンダム 水星の魔女

・Fate/Grand Order

 

※キャラやメカが一人(一つ)だけ参戦しているのもあります。シミュレーターや現在特別編にのみ出ているキャラや機体も含みます。




内容は頭に浮かんでるのに文字に出来ない…

タグ通り投稿が不定期なので気になった方は気長にお待ち下さい。

キラの一時搭乗機体は……

  • ジーライン
  • Oガンダム(実戦配備型)
  • ガンダムTR-1[ヘイズル改]
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