ウルトラマンレジェンド Episode.CROSSOVER   作:ハジケハムスター・ポッポ

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あけましておめでとうございます。
本当なら年末にと特別編を一本仕上げたかったんですが……案の定仕事に忙殺+内容的にどうしても長くなってしまうので完成しませんでした。

代わりとして最近のに比べて短めな特別企画・予告編をお送りします。

ゲストはこの方々――


特別企画各種・特別長編
特別企画・予告編・正月お祭りバージョン!!


 

 

あけましておめでとう!!ふはははは!!新年早々この我から直々に挨拶を貰えることをありがたく思うがいい!!」

 

「「「「「どちら様!?」」」」」

 

「「「英雄王!?」」」

 

「ちょっと待て金ぴか!テメェ誰に呼ばれやがった!?」

 

「相変わらず血の気が多いな狗!決まっておろう!本編でも特別編でもない特別企画が故の特別仕様だ!!まあどのみち我の参戦は確定事項だがな!!ふははははは!!」

 

「何ィィィィィ!?」

 

 

 新年の初っ端から姿を現したのはかの有名な英雄王ギルガメッシュ。本編でも特別編でも召喚されていない彼が何故ここにいるのかは先程の発言の通り。

 

 では特別企画とは何か?

 

 

「貴様らが特別企画とは何なのかと気になっているのはお見通しだ!これまた特別に我と、さらに大判振る舞いで特別にもう一人が解説してやろう!」

 

「そういえばレジェンド様が不在なのだけど……」

 

「案ずるな脱げ☆プリ!師父は諸事情でこの場におらぬだけよ!そも!もう一人は師父にあらず!!」

 

「上半身裸の貴方に言われたくないんだけど!?」

 

「ふはは!いずれ見せてやろう!英雄王と最上位光神による奇跡のWキャストオフをな!今から出番が増えることを願っていた方が身のためだぞ?たとえ原作がハイスクールD×Dだろうと、もう片方のメインがウルトラシリーズかつ主人公がこちらの出身たる元祖三大チートラマンの一人である我が師父!そしてその師父と縁ある我が出た瞬間に『ウルトラシリーズとFateシリーズのクロスオーバー』と思われかねない程に我が視線を独占してしまうのだからな!ふははははははは!!そして!もう一人のゲストは此奴よ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「地上にあってファラオに不可能なし!万物万象我が手中にあり!ファラオの中のファラオ!ファラオ・オジマンディアス!!太陽王たる余が特別に降臨してやったぞ!!」

 

「「「「「おんなじ空気纏ってる人出たー!?」」」」」

 

 

 

 

 

 もう一人は太陽王オジマンディアス――そこ、どこぞの御大将とか言わない。テンションまんまだけど。

 

 

「驚きで言葉のレパートリーが減ってしまったか!だが赦す!余の光輝をその身に受ければそれも仕方あるまい!しかしこれで驚いていてはこの後に待ち受ける特別企画、その内容に耐えきれぬのも事実!」

 

「特別企画の内容……?」

 

「そう、特別企画!何故余と黄金の、いや究極のがゲストであるか!その理由がそこにある!!」

 

 

 同じテンションで似たような性格の二人が同時に呼ばれる理由とは何か?決して『キャラ被り無くそう第一回メインキャラ決定戦』とかではないので御安心頂きたい。

 

 

「貴様らこの話が投稿されるだろう時に行われているアンケートを知っているな?」

 

「えーと……見たいエピソード?」

 

「そう!キャメロット、バビロニア、怪獣総進撃、ウルトラQとその他から選ぶそれだ!当然バビロニアに入れたであろう?」

 

「余が活躍するキャメロットに入れよ!赦す!誰が何を言ってこようとキャメロットを選んだことを余が赦す!さてアピールは一旦停止し、本題に移ってやろう。今回の特別企画!それ即ち――」

 

「――このアンケート選択肢のうち!キャメロット、バビロニア、怪獣総進撃!その三つの本作版エピソードの一部を予告編として流してやろうという、正にスペシャルな企画というわけだ!ふははははは!!」

 

「「「「「えええええ!?」」」」」

 

「怪獣総進撃はゴジラシリーズのそれがメインであるからいざ知らず、キャメロットとバビロニアは我や太陽のめがおらねば務まるまい!まあバビロニアの方はキャスターの我だが、クラス・ウルティメイトの我の方が派手に見えるであろう?アーチャーの我だった場合、本作的に影が薄くなって出番がカットされそうであるがな!」

 

 

 クラス・ウルティメイトとは本作における英雄王ギルガメッシュのサーヴァントクラスなのだが、詳しくはいずれ本編ないし特別編で触れるので今回は割愛。

 

 

「さて時間も押していることだ!興奮冷めやらぬうちに予告編といこうではないか!」

 

 


 

 

 それは、ある世界で生まれた特異点――

 

 そこで一つの戦いがあった。

 

 太陽王の軍勢と、獅子王の軍勢。

 

 『祝福』により圧倒的な力を振るう獅子王の軍勢の将に追い詰められ、突如現れた強大な力を持つ正体不明の存在――それが今、太陽王の軍勢を壊滅せんとしたとき――

 

 

「何だ、あれは――」

 

 

 時空より現れし銀色の巨人。そして共に現れし『侍』達。

 

 彼らによって太陽王の軍は息を吹き返し、冷戦状態へと突入する。

 

 そして……彼らの元へ――

 

 

 

 

 

「はあ?原因不明の特異点?」

 

「空の世界から近いみたいなんですが」

 

「ちょっと待って!?何か召喚サークルが――」

 

「フハハハハハハハ!!」

 

 

 太陽王が訪れし時、新たなる冒険の幕が上がる――

 

 

 

 

 

「まずは聖都に向かうがよい!」

 

「聖都……獅子王――私の別の可能性が治める場所」

 

 

 

 

 

 ウルトラ騎空団 VS 『円卓の騎士』

 

 

 

 

 

「私は哀しい――」

 

「獣に墜ちし騎士よ!このまま罪なき人々の命を奪わんとするならば、この煉獄の赫き炎刀がお前を骨まで焼き尽くす!!」

 

「嫌な音色……私が調律してあげる」

 

「そういうわけだから私らに付き合ってもらうぜ?トリスタンお・に・い・サ・マ?」

 

 

 

「まさか、ガレス――!?」

 

「私の知っているガウェイン兄様は、こんな非道を行う人物ではありません!」

 

「フン!その名でこの振る舞い……まるで昔の俺の生き写しだが、それ以上にこれが正しいことだと組織レベルでやっているからタチの悪さは数段上だな!」

 

「私も妖精騎士としてその名を冠した身。その蛮行はここで止めさせて頂く!」

 

 

 

「ふぅん……君が円卓のランスロット卿か。僕も『妖精騎士』ランスロット」

 

「俺は白竜騎士団団長ランスロット!これ以上民達に被害を出さないためにここで食い止めさせてもらう!」

 

「ランスロット、だと……!?」

 

 

 

「モードレッド……せめて、貴女は私が討ちます」

 

「な……!?」

 

「そういえば妖精騎士にモードレッドいませんね」

 

「父上が二人ぃ!?」

 

「失礼な!私はまだ未婚です!相手はいますけど!」

 

「マジで!?……じゃねーよ!!何で二人もいるんだよ!!」

 

「「別人ですが!!」」

 

 

 

 

 

 数多の思惑が交錯し、それぞれの信念が激突する。

 

 

 

 

 

「これをやると大抵は二度とやりたくな……」

 

「我、楽しかった。またやりたい」

 

「私も私もー!」

 

「そこのロリ龍神とあーぱー吸血鬼ィィィィィ!!」

 

 

 

「私も、もう一度――誰でもない、自分の意志で!」

 

「じゃあ私がマスターになってあげるわ。ジャグにもエミヤがいるわけだし」

 

「先輩……」

 

 

 

「バカな……!?ここにきて聖槍とは別の――」

 

「ならばあれは俺が引き受ける」

 

「せ……先生……!?」

 

「イリナ、よく見ておけ。これが――雷龍剣の最終奥義だ!!」

 

 

 

「随分と暴れたようだな、アルトリア」

 

「お前は――」

 

「槍の傀儡同然となったお前など我が夫が出張るまでもない。私がその生に終止符をくれてやろう」

 

 

 

 

 

 ――神聖円卓領域キャメロット――

 

 

 

 

 

「裁きでも祝福でも好きなだけ持ってこい。その程度で俺を消せると――本気で思ってるならな」

 

 

 

 歪んだ『聖』は光の神の怒りを知る――

 

 


 

 

「な……なんじゃこりゃあああああ!!」

 

「え、これ私達月王国(ルナ・ブリテン)組もメインですか!?」

 

「先生の切り札!先生の切り札!!」

 

「おい銀色の巨人と侍って確実にアイツらじゃねえか!!」

 

「フハハハハハ!!気になるであろう!神聖円卓領域キャメロットを選ぶとこれが現実になるのだ!!」

 

「我とアルク、飛ぶの?」

 

「沙耶ともアイキャンフライしたい!」

 

「勘弁して、アルク……」

 

「ほう、よもやSDガンダムにも焦点を向けるとはさすがよな太陽の!そういえば太陽騎士や太陽神が出たのも『黄金神話(ゴールドサーガ)』というシリーズであったか。ふははははは!!黄金は我でサーガはウルトラマンサーガと絡んでおるな!実に見事よ!では次、つまり我だ!」

 

 


 

 

 人理焼却とは関係ない特異点。

 

 しかし、そこで起きることは――

 

 

 

「……あれに比べれば三女神や――ともすればティアマトさえも些末なものよな」

 

 

 

 賢王さえも覇気を失うほど、壮絶なものであった。

 

 

 

 

 

「この世界、この時代のウルクに……何があった?」

 

「本来あるべき場所に無く、地形を変えてまであるものが突如として出現したのだ」

 

「ある、もの……?」

 

「――ルルイエ」

 

 

 

 三女神――イシュタル、ケツァル・コアトル、そして……エレシュキガル。

 

 

 

「何でこんなところにィィィィィ!?」

 

「くたばれビッチ邪神がァァァ!!」

 

「そっちと私を一緒にしないでくだサーイ!」

 

 

 

「何で私がそっちにも――!?」

 

「こっちの冥界は光神様やタイガのおかげでほわほわ温かいのだわ」

 

「え……?」

 

「協力してくれたらこちらの冥界も……」

 

 

 

「あれが俺達の知るルルイエであれば、ティアマト云々では済まんぞ。あそこに眠っているのは3000万年前に超古代文明を滅ぼした『大いなる闇』――」

 

「たとえそうだとしても、僕達は戦います」

 

「――ならばこちらも然るべき戦いに向けて準備しなければなるまい」

 

 

 

 

 

 それは幼年期の終わり、そして……絶望の始まり。

 

 

 

 

 

「ウルトラ騎空団の各艦、並びに光気複合型魔力結界搭載地下シェルターへ全員避難せよ!誰一人欠けることは赦さぬ!ウルクは民がいれば甦るが、その民は失えば戻らぬのだ!」

 

「王!ここへも闇が迫っています!急ぎ退避を!」

 

「ええい!一難去ってまた一難どころか、またも生か滅びかの二択を選ばされるとはふざけているにも程があるわ!!」

 

 

 

 

 

 世界を覆い尽くす闇――潰える光。

 

 

 

 

 

「そんな……ダイゴさんが……」

 

「……覚悟を決めねばなるまい」

 

 

 

 

 

 ――奇跡は、黄金の輝きと共に――

 

 

 

 

 

「ふははははは!!待たせたな団員達!そして過労死デッドラインをギリギリ超えず踏み止まりし賢王たる我よ!!」

 

「な……あれは……!」

 

「あの船の艦首で腕組み高笑いしてるのは……!」

 

 

 

「我が師父にしてウルトラ騎空団団長ウルトラマンレジェンドの導きのままに!全次元唯一のクラス・ウルティメイト!!即ち究極英雄王ギルガメッシュ!!我が故郷ウルクの危機に新たな財を携え堂々の降臨である!!ふははははは!!」

 

「クラス・ウルティメイトぉ!?」

 

「え?師父が……え?」

 

 

 

 

 

 ――絶対魔獣戦線バビロニア――

 

 

 

 

 

「よもや『自分達は負けるのか』などと思ってはおらぬだろうな!?たわけ!!我が師父が場を離れれば一瞬で腑抜けるようならウルトラ騎空団には不要!!」

 

「諦めなければ夢は叶う、だよ?」

 

「まさか、お前まで……!」

 

 

 

 絶望の中で、輝けるものたちへ――

 

 


 

 

「「あああああ!!」」

 

「おいキラとグランがおかしいぞ!?」

 

「究極英雄王さん!これダイゴさんメインですよね!?ティガメイン枠入りますよね!?」

 

「これもう僕達がダイゴさんと一つになって強大な闇に立ち向かう的な展開ですよね!?」

 

「ふふははははは!!さてどうであろう!?答えを知りたくば我が故郷ウルクを舞台とした絶対魔獣戦線バビロニアを選ぶがよい!!」

 

「あっちの私もきっと満足してくれるはず……!」

 

「個人的にあのアバズレを師父がコテンパンに叩きのめし蹂躙してくれる事の方が愉しみであるがな!ふははははは!!」

 

「インド神話にも劣らぬスケールで来たな究極の!そして貴様自身は最後の最後で援軍引き連れてくる……正しくいいとこ取りか!」

 

「ふはは、ヒーローは遅れてやってくるのが世の常というものよ!世の常というからには絶望的状況だろうと輝き続けねばな!そう、我が如く!!そして最後!!怪獣総進撃は師父直々に予告してもらおうではないか!!」

 

「ヤッホー」

 

「「「「「一人だけめっちゃ軽い上に何やってんですか最高位光神様ー!?」」」」」

 

 


 

 

 とある世界にある怪獣ランドと呼ばれる島――

 

 そこで起きた事件は世界を揺るがす。

 

 

「保護していた怪獣が逃げ出した?通信や向こうの設備は?」

 

「それが――」

 

 

 

「――おい、どういうことだ?あそこに休暇で行っていたゴジラやグリーンモスラ、ゴモラまで消息不明だと?」

 

「正確には自分の意志でここに残っていたこの子以外の、あの島に行ったカプセル怪獣全てが」

 

「じぇっとん」

 

 

 

 

「ロンドン、モスクワに怪獣ランドで保護していた怪獣が!それに……パリに……!」

 

「ゴモちゃん……!?」

 

 

 

 

 

 事件の発端、怪獣ランドにて邂逅するは――

 

 

 

 

 

「お前達の言葉は信用ならんな」

 

『では、仕方ありません』

 

「結界や防御系の類を持っている奴は急いでガスマスク代わりに展開しろ!間違ってもこの黄色いガスを吸い込むな!ち……誰でも構わん!ここの職員を一人でもいいから確保しろ!!」

 

 

 

 

 

 怪獣達を食い止めつつ、逆転の糸口を掴むためにその世界の月へと向かうウルトラ騎空団の精鋭達。

 

 

 

 

 

「つまり我よ!奴らが己の身の程を知らず馬鹿正直に曝した情報の真偽!我が率いるサーヴァント機動部隊が月へと赴き直々に確かめてくれるわ!!」

 

「行って来るよ、マイロード」

 

「偶にはボクも直接動かないとね」

 

「おっとロマニだけじゃ不安だから私も行こうじゃないか。機械関係はお手の物さ」

 

 

 

「ふん!読み通りなのはこちらも同じことよ!ロマン、ダ・ヴィンチ!真空中でも問題なく呼吸可能な装備や魔術は用意出来ていような!?」

 

「もちろん!」

 

「さあて、相手方の拠点に殴り込みと行こうか!」

 

「ふははははは!!思い上がったな、たわけ!たかが石ころに過ぎん雑種が上から目線で我らに喧嘩を売るのがどういうことか!その身でしかと味わうがいい!!」

 

 

 

 

 

 今、怪獣達の逆襲が始まる!

 

 

 

 

『さすがに倒さず食い止めるのは骨が折れた』

 

『『ハイパーゼットン先輩ごめんなさい!!』』

 

『ギルガメッシュじゃねえ金ぴか野郎なんざ強化されたやつもブチのめしたことあるんだよ!!』

 

『『『『『とりあえずオメーが一番ハイパーゼットン先輩に謝んなきゃいけねーだろゴジラァァァ!!』』』』』

 

 

 

 

 

 ――怪獣総進撃――

 

 

 

 

 

「何だ、竜種が出てくるかと思えば手品を仕込んだガラクタではないか」

 

「その偽りの炎!余の輝きを以て諸共消し飛ばしてくれよう!ふふははははは!!」

 

「日本地獄も貴様らはいらんとさ。よって跡形もなく消滅させてやる。精々自分達の仕出かしたことと挑んだ相手を見誤ったこと、どちらも悔いながら消し飛ぶがいい」

 

 

 

 ――王と光神、その逆鱗に触れるべからず。

 

 


 

 

『これマジでオレ様のシリーズじゃねーか!え、つまり何?ビオランテ戦以来のオレ様主役キタコレ』

 

「たわけ!貴様は殆ど敵サイドよ!むしろこれは我が主役だろう!ふははははは!やはり師父は我の使い処をわかっておるな!調子に乗った輩共を蹂躙する我に期待するがいい!!」

 

「貴様だけではないぞ究極の!真打ちたる余はラストで誰よりも輝くのだ!」

 

「あの、レジェンド様は……?」

 

「心配するな、アーシア。俺は司令官的ポジションだから結構重要な立ち回りをすることになる」

 

「これはボク達科学班が活躍する時だね!よぉし頑張るぞぅ!」

 

「いやあ私は先代陛下のサーヴァントだからね。キャメロットならいざ知らず他の場合でも出番があるとは思ってなかったよ」

 

 

 一応一通り紹介が終わったわけだが、基本的にレジェンドを除きそれぞれメインになるメンバーは違うということだ。いや王二人は各々プラス怪獣総進撃で重要なポジションだけども。

 

 

「というわけだ。まあキャメロットとバビロニアも人理焼却関係無いし、順番変えて全部やるとかそういう展開になりかねんからな本作は」

 

「結論・どのみち作者が地獄見る」

 

「メタ発言やめろォ!!」

 

「それはともかく……」

 

 

 

 

 

「「「「「これからも本作をよろしくお願いします!!」」」」」

 

「……あ、第二回サーヴァント召喚、誰にやらせるか決めないと」




新年一発目はマイルドに……いくはずもなく、英雄王と太陽王のハイテンションであっという間に過ぎてしまいました。

忘れてましたがじぃじこと山の翁もちゃんと出ますのでご安心を。


それでは今年も本作をよろしくお願いします。

二択決定戦! シン一人乗りする最終ゲッターはどちらだ!?

  • 真ゲッタードラゴン(大決戦版)
  • 真・ゲッター1(スパロボα仕様)
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