白兎は街娘を愛し、街娘は白兎を愛す 作:Gloria0528
すみません今回クソ短いです
理由は全くシナリオが思いつかないからです
シルが攫われるってどうやって書こうって思ってるしちなみにフレイヤファミリアは出てきませんなのでシルは攫われました(?)
一応この作品は続けますけど多分次の更新はあまり早くないと思います16巻が出たら色々と考えが降りてくると思うので気長にお待ちください
今回はリューがベルたちに説明する+αなので
ではどうぞ!!
ベル「りゅ、リューさんいったいどういうことなんですか?」
リュー「は、はい、昨日ベルはシルと出かけていましたよね?」
ベル「は、はい」
リュー「それで昨日はとても嬉しそうな顔で豊饒の女主人に戻ってきました
シルは私達と違い住み込みではありません
昨日は遅かったので泊まっていってはどうかと聞いてみてら「取りに帰りたいものがあるから大丈夫」と答えてきて私もそれで引き下がりました、それがいけなかったのだと思います私があの時シルを引き留めれていたら、、、」
ベル「リューさん!今はどう悔やんでも過去は変わりません!それよりもシルさんを探さなければ」
リュー「!すみませんベル、ありがとうございます、そうですね、今はシルを探すのを最優先にしなければ」
ベル「皆も手伝ってくれる?」
ヴェルフ「あぁもちろんだ!」
リリ「ベル様は誰かを助けないと気が済まないんですね!わかりました!手伝いますよ!」
命「はい!私も共に向かいます」
春姫「私にも手伝わせてください」
ベル「みんな!ありがとう本当に
そういえばリューさんシルさんって何も言わずにどこかに行くってあるんですか?」
リュー「いいえ今までにそんなことはありませんでした必ずミア母さんには伝えますし今日はミア母さんに聞いてもシルには何も言われてないって言ってましたので」
ベル「そうですか、では早くシルさんを探さなければ!」
リュー「そうですね行きましょう!」
そしてベル達はシルを探しに行った
~???~
シル(ここどこ?確か私ベルさんに渡したいものがあるから豊饒の女主人に泊まらず家に戻って朝早く家に出て、あれ?その後何があったっけ?
あれ?手と足縛られているもしかして私攫われた?でもなんで?私を攫っても、、、
あ!もしかしてリューとベルさんが狙い?
早く知らせたいけど縛られていて動けない
しかも外から話し声が聞こえてくる全く聞き取れないけど
急に怖くなってきた
助けてリュー、皆、、、ベルさん!)
っと約束通り説明と+αを書きましたこれの続きは、、、頑張ります
次回「拐った犯人死すデュエルスタンバイ!!」
すみませんやりたかっただけです
しっかりとシルは救うのでよろしくお願いします
次どういう話にして欲しい?
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またデート
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少し冒険
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15巻のあとの話
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ベルの奪い合い