ハイスクールD×D ウルトラの力を持つもの   作:アクエリオンEVOL

1 / 2
アクエリオンEVOL(以降アクエリ)「どうも皆さん作者のアクエリオンEVOLです」
ガイ「この物語の主人公、紅 ガイです。」
アクエリ「今回はこの小説を読んでいただきありがとうございました」
ガイ「これからもこのバカをよろしくお願いします」
アクエリ「バカとはなんだバカとは⁉️まぁ、いいや。」
ガイ&アクエリ「それでは本編へどうぞ( ゚д゚)ノ」


プロローグ

女神『申し訳ございませんでした‼️』

 

気がつくと俺は一面真っ白な空間で神々しい光を放つ美少女に土下座されていた。

 

ガイ「どうして謝っているんですか❓それにここはどこだ❓」

 

女神『落ち着いて聞いてください。ここは転生の間で貴方は私の部下のミスで死んでしまいました。』

 

ガイ「ハァッ⁉️なにしてくれてんの⁉️ウルトラマンゼット全話見てないのに(T_T)ん❓転生の間❓」

 

女神『そうです、貴方は本来の運命なら宝くじの一等を三回連続で当てて貴方は億万長者になっていました。』『その運命が全てなくなってしまい貴方の人生を終わらせてしまったのでお詫びに貴方には特典をつけての転生の権利が与えられました』

 

ガイ「そ、そうですか。」「それで特典は何個で俺はどこに転生するのですか❓」

 

女神『特典は5個で、転生する世界はハイスクールD×Dです。』『では、特典を決めてください。』

 

ガイ「それなら一個目は、ウルトラマンオーブの力をください、本編で登場してないフュージョンアップ形態とそのウルトラフュージョンカードを含めてです。」

「二個目は譲渡可能なウルトラマンサーガの力とサーガブレスをください。」

「三個目はクレナイ・ガイの容姿と身体能力」

「四個目は譲渡可能な仮面ライダーカブト、ダークカブト、ガタック、ザビー、ドレイク、サソード、キックホッパー、パンチホッパー、コーカサス、ヘラクス、ケタロスの変身アイテム一式とハイパーゼクターを四個をください。」

「五個目はクウガからオーマジオウまで対応しているネオディケイドライバーとネオディエンドライバーを変身できるようにしてください、あとカードも全てつけて。」

 

女神『分かりました、あとおまけでディケイドのオーロラカーテンの能力とフィリップの地球の本棚の能力を差し上げますね。』

 

ガイ「ありがとうございます。それでは転生させてください。」

 

女神『一つ言い忘れていたことがありました。貴方はまずまだオーブの力を持っていないためTHE ORIGIN SAGAと同じように惑星O-50に向かってジャグラーさんと旅をしてもらいます。あとTHE ORIGIN SAGAとの違いはジャグラーさんがウルトラマンギンガになる所です。そのあとに宇宙を旅してもらってある程度時間が立ったら地球の近くに送るのでので三大勢力が争っている所に二天龍が乱入してくる時間のはずがマガゼットンが出てきて二天龍が倒されたのでマガゼットンを倒してもらいます。』『そのあとにグレイフィアさんと黒歌さんと朱乃さんを順番に救ってもらいます。』

 

ガイ「そうなんですか、分かりました❗ドライグとアルビオンは倒してあるからマガゼットンを倒してからグレイフィアさんと黒歌さんと朱乃さんを助ければいいんですね❓」

 

女神『はい、その通りです。あと特典ですが、念じれば出てきます、それとウルトラフュージョンカードもライドブッカーに入っています』

 

そう言って女神は俺の前に手をかざした、すると俺の意識がだんだん遠退いていく

 

女神『意識を手放してください、そうすると転生が完了しますから。』

 

俺はその言葉を最後に意識を手放した

 

 




どうだったでしょうか❓
次回からあとがきにウルトラフュージョンカードの紹介コーナーを始めます。
それではまた会いましょう。チャオ( ゚∀゚)ノシ

次回 ジャグラーとの旅路 お楽しみに~(^_^)/~~
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。