どうも、ドリアンです。
前々回との間が空きすぎてどんな風に執筆していたかを忘れてしまった今日この頃です(´;ω;`)
告白アイテム購入したRTAはっじまぁるよ〜!
さて、前回は無事に五天楼を見つけることができました。ピンクさんの豪運を舐めすぎましたね……。結局あの湯○婆は何者だったのでしょうかね?話は変わりますが、そろそろ重大なイベントが近づいてきました。そう、
受験だ。
とは言いつつもホモくんの地頭はいいので、しっかり勉強してくれればちゃんと合格できます。問題なのは何処に行くかなんですよ。まぁ、今から願書提出なんですけどね。
個人的には神谷高k(殴
すいません。なんでもありません。さて、進学先ですが、原作の高校は全て女子校なので行けません。当たり前だよなぁ?
なので、男子校にしようと思います。
え?なんでかって?これ以上、ピンクさんとのフラグを立てるのはまずいですよ。何気に暇な日のピンクさんと一緒にいる割合が高いんですよ?流石に日菜ちゃんのハイライト先輩がお亡くなりなっちゃいますよ。ハイライト先輩、蘇ってどうぞ。
男子校にすれば紗夜ちゃんやピンクさんとも同じ高校になりません。このゲームにおいて、恋人を作ったり、原作に介入するなら高校生が一番あんぱいです。なら、男子校に行けば他の原作キャラに出会う確率や原作介入率がどっと減ります。普段の生活を気をつけていれば、これ以上の不安要素はなくなってくれます。道端で星のシール見つけても無視していれば問題ナッシングです。
しかし、遠くなるとバンドの練習ができなくなってしまうので、羽丘と花咲川の間くらいにある高校にしましょう。そして、そんな最高の立地に『日谷山高校』が存在します。よし、進学先が決まりましたね。今まで試走した中で、稀に男子校や女子校が共学化するイベントが発生します。少子化だからしょうがないよね☆
しかし日谷山高校は、今まで確認したところ、ましろちゃんどころかパレオちゃんが高校にあがるくらいではないと共学化しない事が確認できています。その為、安全に進学できます。
念の為に願書提出まで何処に行くかは他の人達にもはぐらかしておきました。変に願書書き換えられるのは怖いですからね!
それじゃあ、合格発表日まで
カットォォォォォォォ!!!!!!!!!
ふぅ、合格発表日ですね。
ホモくんに問題を解かせて、見直しを私がしました。そんなホモくんにスキなどあろうはずがございません!
…………んん?あれは
【『あ!源也くーん!』▽】
デデドン!デデデドンドン!!ポーン
ぴ、ピンクさん?何故ここに?ていうかノンケくんとマジメくんもいるじゃないですか!
え?後ろにいる顔が似たお二人のことはいいのか?えっと、どなた、ですか?(現実逃避)私にはわからないですね(震え)
え?氷川姉妹?まっさかぁ!だって、紗夜ちゃんの願書には『花咲川女子学園』って書いてあったはずですよぉ?そんな馬鹿な事をいっちゃあいけねぇぜ!私はホモくんの目を通してちゃんと確認したんですよ?
というかここ男子校でしょ?
【『ん?パンフレット見てないのか?』▽】
『日谷山高校は少子化につきまして、来年度より共学化させていただきますので、ご理解ご協力のほどよろしくお願いします。』
え………?( ゜A゜;)
あれれ〜?おっかしぃぞぉ〜?確かに今年のパンフレットをホモくんは確認していた筈だぞ?なんでだぁ?
ん?ピンクさん?その手に持っているのは、ホモくんのパンフレット!?なぜあなたが?!
【『ふっふーん!種明かしだよ!』▽】
『20☓☓年』ペリッ!
↓
『20☓○年』
なん………だと………!?
去年の、パンフレット!?
【『こころちゃんに相談したら簡単にやってくれたよ!』▽】
……………あの子ならやりかねませんね。
つまりそのシールは弦巻家特性シールってことですか……。
ん?黒服さん?お仕事お疲れ様です。え?なんですかそのパソコン。え?ビデオレター?
【『源也!あなた、男の子だけの高校に行こうとするなんて酷いわ!ちゃーんと!皆でおんなじ高校にも通いましょ!その方が楽しいに決まってるわ!それじゃあ!』▽】
………えぇ?(困惑)
【『ほら、さっさと行くぞ。紗夜たちが痺れ切らしてる』▽】
あぁ、なるほど、つまり私は知り合い全員に嵌められたわけですね。わかります。まぁ、弦巻家とノンケくんの家の力の前ではホモくんの力など塵程度なのでしょうね……。そこまでして、ホモくんと同じ高校に行きたいんですか?
まったく、君達は本当に
わけがわからないよ(白目)
どんな感じに進めて行くかが迷うと文章とか話のつなぎが気持ち悪くなっちゃうんですよね。
見切り発車はうまくいかないね!(今更)