様々な方に見ていただいてすごく嬉しいです!(*´∀`*)
今回の話は少し長くなりました。
雪土下座からはじまるRTAはっじまぁるよ〜!
さて、前回は私の悪運が披露されたことしか言うことはありません。現在は学校に日菜ちゃんと紗夜ちゃんと一緒に登校しています。
さて、学校に着きましたね。ホモくんの自室の机やらを確認したので、ホモくんのクラスも確認しています。ホモくんは一年二組です。
学校について、教室の前に行くと二人とも手を振って、またね〜してくれました。可愛いんじゃぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!!
そこからわかる通り、二人とも別のクラスです。やったね。これで少なからず学校内でのホモくんのストレス値は安定できるよ!
【『よ!おはよう、源也』▽】
【席に着いた貴方の元に一人の少年がやってくる▽】
教室に入って、まず挨拶に来たのは男の子でした。おぉ!ホモくんは既にホモダチができているみたいです!ですが、私は彼の名前を知りません。四月の二周目でよかったです。五月以降に友達の名前聞くはまずいですからね。
――おはよう。えっと……
【『絢斗。
音屋絢斗くん。なるほど、ノンケくんですね!よろしくね!ノンケくん!
いやー。ホモダチを作っておくなんて、ホモくんもやりますねぇ。ノンケくんとは長い付き合いになりそうです。
さて、これから授業が始まりますが、頭の努力値を得るために勉強はホモくんにしっかりさせます。テストもホモくんにさせます。当たり前だよなぁ?
理由としては、頭の合計ステータスがより高ければ、楽器の練習等をした際の技術の獲得努力値に補正がかかります。
話は変わりますが、このゲームには倍速機能も勿論あります。なぜ、ここで倍速機能の話をしたと思う?
小学生の授業なんて聞いていて楽しいですか?人がやっているテスト見て楽しいですか?はい、そこで倍速です。じゃけん、倍速行きましょ〜ね〜。
さて、倍速しているうちにこれからの方針について話しましょう。
まずは、楽器を始めます。
ホモくんの家は一般家庭のようなので、何かのきっかけで楽器やりたい!と言えば楽器の一つはきっと買ってくれます。ホモくんにはボーカルをやってもらうので楽器をやるとなればギターかベースですね。ここは好みで決めてオッケーです。私はベースの低い音が好きなのでベースで行きます。つまり、和奏レイさんスタイルです。
そういえば、曲に関してなのですが、このゲームには作曲機能があります。そして、このゲームに私達の知る既存のバンドや曲は存在しません。著作権的問題でちょっとね?
存在するのは、バンドリ原作の曲などのゲームオリジナルの曲やオリジナルバンドのみです。しかも、年を重ねるごとに追加される方式です。そのため、『コブ○ロ』や『○r.○hildr○n』、『○ac○ n○mb○r』やらの名曲をパクれます。ゲーム内の曲もパクれます。
なぜか?それはプレイヤーが自力で作ったものであり、決して運営が作ったものではありません。プログラム上できてしまうのです。更に、育成過程のものは他の兄貴たちに公開されることはないため、著作権的にもセーフです。ま、作った曲をイントロで公開してくれる兄貴もいますけどね!私のような走者やゲームプレイする実況者は曲名のみ出して、ライブはカットなりなんなりすればオッケーですかしね!
ん?曲名は出していいのか?似たような名前の曲って、世の中ゴロゴロあるでしょ?そういうことですよ。名付けた曲がたまたま同じまたは似た名前だった。それだけです。あ、でも打が連打する曲とかはアウトですよ?それは一つしかありませんから。私は念の為、曲名にもモザイク表記を使おうかと思っています。
他にもバンドメンバーやホモくんが勝手にオリジナルの曲を作り出してくれたりしてくれるため、作曲の方面の心配は大丈夫です。いざという時は譜面パクれば終わりです。音楽に対する教養のない子供や大人たちにも優しい設計で作られています。しかし、譜面作りを一からしたい人の為のマニュアルモード等もありますので、音楽の教育にもいいかもしれませんね(^^)
曲のヒット具合は、曲を作った際に機械が判定して決定します。その為、名曲言われている曲をパクれば、ハズレは基本ありません。
次に氷川姉妹への接し方ですね。
取り敢えず、今のところホモくんが抱えている唯一の爆弾ですね。いつ爆発するか、わかったものではありませんし、これ以上抱えたくはありませんね。取り敢えず、幼馴染という関係を保ちつつ、もしどちらかと付き合ったとしても円満に終わる関係を築いていきたいですね。そうしないと、ホモくんが刺されます(5敗)
……おや、学校が終わったようですね。等速に戻します。ん?なんですか?
等速に戻しちゃいけないんですか?
………そんなことないですよね!
このゲームは戦闘要素の入ったゲームと違って、会話の内容を大事になるゲームなので、大事な内容を聞き漏らすのは大きなタイムロスに繋がります。私は人の話を聞くのが苦手なので等速じゃないと辛いです。
どうやら、ノンケくんはホモくんと家が真逆のようですね。残念です。家の方向が一緒のホモダチができるまでは氷川姉妹と登下校ですね。
さて、家に帰ったらホモくんには勉強をさせましょう。幸い、ドリル等がありますのでそれで二時間ほど勉強させて、頭の努力値をゲット。
その後、ホモくんにテレビを見せましょう。理由として、まだスマホを持っていないホモくんは、○ou○ubeなどの動画配信サービスが使えないため、テレビに影響されたしか音楽を始められる動機を作れません。テレビをつければ音楽番組なら基本的にやっている筈です。
【貴方はテレビのボタンをおす▽】
おや、どうやらテレビは現在、有名音楽番組のようです。○ステですかね?今は、男性二人女性二人のバンドが演奏しています。
【『あら、今人気のバンドね』▽】
【台所から母が顔を出す▽】
え?マジで!?よっしゃ!便乗するしか手はないぜ!今人気のバンドなら、影響力は絶大な筈だ!影響されてもおかしくはないよね!
――お母さん!俺、ベースやりたい!
【『え?ベース?』▽】
【母は困ったような顔をする▽】
ありゃ?まさかの楽器とか駄目な家庭?いやいやいやいや、この世界で音楽することはほぼ普通といっていいはずです!食○のソーマの世界で料理人になりたい!って言っているようなものです。流石に、ねぇ?
【『ちゃんと飽きないで続ける?』▽】
あ、なるほど。
どうやら、ママンの心配はそこだったようですね。安心してください!勿論続けますよ!続けるに決まってるじゃないですか!走者なんですから!
【『………わかった。今度買いに行きましょう?』▽】
【母と買い物の約束をした▽】
いよっっしゃァァァァ!!!!!!!!
これで、早々に楽器を始められる!技術のステータスは一般の人より少し高いくらいだったはずなので、早々に努力値が欲しいですね!
初めて、いい報告で終れますね!
WRYYYYYYYYYYY!!!!!!!!!!!
【『そうだ。日菜ちゃんたちも誘いましょう?』▽】
…………え?ちょ、ママン?
できたら、他のキャラとも絡ませて行きたいです。
でも、文才がないです(´・ω・`)
LisIさん、☆10評価ありがとうございます。
堕落した番犬さん、☆9評価ありがとうございます。