ペンシルゴン:京極ちゃん黒 人狼みっけ
オイカッツォ:チッ サンラクモルドと恋人じゃなかったか
ルスト:旅狼の数少ない良心が…
ペンシルゴン:秋津茜ちゃん噛んでくれてありがと!
京極:僕に黒とか苦し紛れにも程があるねぇ COは無いよ
サイガ-100:とりあえず占い理由を聞こうか
サイガ-0:おはようございます 霊能結果モルドさん白でした
サンラク:ほうううううううら言ったろ?????ということで今日は鰹釣りだ
オイカッツォ:ここクラゲ舞い散ってる設定らしいけど鰹も生息してんの?
京極:まあこれでサンラクが白確定だとわかったよ
サイガ-0:ペンシルゴンさんは、偽濃厚ですね
ペンシルゴン:<占い理由>昨夜時点の私の占い先候補は4人。サンラク君、京極ちゃん、カッツォ君、モモちゃん。サンラク君は狼にしては目立ちすぎていたしあって白人外、またモルド君への過剰な庇い方からモルド君と同陣営、つまりモルド君の霊能結果が白なら白と判断できるから占い候補から外したよ。カッツォ君はサンラク君とは真逆で、モルド君の霊能結果が白なら吊り位置に上がるね。もちろん結果黒なら白いけど。まあここわざわざ占う位置ではないかなって。気になったのは京極ちゃんとモモちゃん。京極ちゃんはずっと状況確認と誰かの意見に追従する潜伏狼によくある形をとってて、最初の「人狼引けないとかテンション下がっちゃうな」っていう発言も人狼臭いなって思ったねぇ。モモちゃんは全くと言っていいほど進行に触れてなくてかつ自分の意見も言ってないし意見の追従もしてない。ここは潜伏狼というより狩人COの準備をしている真狩人か白人外かなって思った。ということで京極ちゃん占い。結果黒だよ
オイカッツォ:長い3文字
サンラク:長文でマウント取ってくるのやめろ
ペンシルゴン:私女王
ルスト:何の要約にもなってない…
サイガ-100:読んだが、まあ占い理由は妥当だな
京極:え、読むの速すぎない…?
ペンシルゴン:モモちゃん基本スペックが超高いから…ということで今日は京極ちゃん吊りね
サイガ-100:ふむ
サイガ-100:もう出ておくか 狩人COだ
サイガ-100:護衛先は愚妹…サイガ-0 昨日は噛まれないために意見の主張を控えていた
ルスト:待った 私が真狩人 護衛先は霊能サイガ-0
オイカッツォ:お?
ペンシルゴン:へーそこ対抗になるのね
京極:できれば秋津茜を護衛してほしかったね…やれやれ
サイガ-100:ならペンシルゴンはほぼ偽だな
サイガ-100:人狼ルストが初日に白を出されたため占い師の真偽が人狼側に透けた、そんな噛みだろう
ルスト:対抗のサイガ-100は人狼陣営かキューピッドだと思う 恋人の可能性は低い
ペンシルゴン:まあモモちゃん恋人とかできたことないもんね
サイガ-100:なあっ?!!!!!
サイガ-100:今それは全く関係がないだろう!!!
ルスト:ひどいプライバシー侵害を見た
サイガ-0:
秋津茜 占い師CO サンラク白 2日目襲撃
ペンシルゴン 占い師CO ルスト白 京極黒
サイガ-0 霊能者CO
サンラク 片白
ルスト 片白 狩人CO
モルド 霊結果白 2日目処刑
京極 片黒
オイカッツォ グレー
サイガ-100 グレー 狩人CO
サイガ-0:まとめました、今日はペンシルゴンさん吊りでいいですか?
オイカッツォ:いいよ
サイガ-100:ふぅ…問題ない
京極:甘い、甘いよペンシルゴン…そんなので僕が吊られるとでも?
ペンシルゴン:誰も私が真占い師だと信じてくれないよ…
ルスト:いや、待って
ルスト:今日の吊り先はサンラクに指定してもらう
サイガ-100:ほう?
ルスト:サイガ-0が恋人である可能性がある 2日連続で進行させるのは危険
オイカッツォ:まあ確かに
ペンシルゴン:私はいいよ~ サンラク君は私視点でも白いからね
サイガ-100:いやまて サンラクとサイガ-0が恋人だった場合のケアができていない
オイカッツォ:いやないでしょ サンラクがあれだけ目立って進行に逆らう意味ある?
オイカッツォ:恋人だったら昨日票合わせてモルドに投票してたでしょ だから
オイカッツォ:サンラクとサイガ-0が恋人は絶対にない
サイガ-0:
サイガ-100:……………
ペンシルゴン:カッツォ君?
オイカッツォ:えっ?
ルスト:<吊り指定 オイカッツォ>
オイカッツォ:ちょっ は?どういうこと
サイガ-100:……まあ、今日の進行はサンラクでいいだろう
京極:というかそのサンラクの霊圧が消えてるんだけど
ルスト:本当だ
ペンシルゴン:サンラク君お空に飛んでった?
サンラク:ん おう ちょっとディスティニーフラフープがデリバリーってな
ペンシルゴン:それどんなクソゲー?
サイガ-100:なぜその名前だけでクソゲーだと断定できるんだ…
サンラク:まあ流れは何となくわかるよ 今日は俺進行な
ペンシルゴン:サンラク様ァ!ライオットブラット1ダース用意しやしたあ!
ルスト:吊られたくないからって媚び売るのに必死すぎる
京極:まあ僕の白さは村にも伝わってるだろうし、ペンシルゴン吊りしかないけどね
サイガ-100:私としてはルストを吊って貰っても構わんぞ
サンラク:うーん、これなぁ
サンラク:ペンシルゴンはほぼ偽だろうけど
サンラク:別に狂人ペンシルゴンが人狼に黒を打った可能性もあるんだよな
京極:ん?
サンラク:ちょっと博打に出るか
サンラク:<指定 京極>
京極:え
ペンシルゴン:流石です!一生ついていきやすサンラクの旦那ぁ!!
オイカッツォ:オーケー、市民である俺目線だと京極ほぼ黒だからいいよ
サイガ-100:本当か…?
ルスト:まあ真占い師である可能性もなくはないしね
京極:な
京極:なぜだ、なぜ白であるお前が僕投票を
京極:はっ
京極:さてはサンラク、お前狂人だな!!
京極:昨日の進行に逆らったのも狂人アピール
京極:ということは、だ
京極:ペンシルゴン、お前が人狼か!!!!
ルスト:怒涛のチャット
オイカッツォ:京極焦ってるねぇ!ひょっとして、ワンワンさんなのかな???
ペンシルゴン:京極ちゃあん……立場逆転しちゃったねぇ………
京極:待てサンラク、今ならお前を市民陣営だと認めてやってもいい
京極:そのかわりペンシルゴンを吊るんだ まだ間に合うぞ!
サンラク:うるせえ!さっさと京極吊るんだよぉ!!!
サンラク:早く…早く吊らないと………
京極:何故だ!理由を言え!!
サンラク:俺たちが、こうして無意味に時間使ってる間もなぁ………
サンラク:秋津茜は一人で墓場チャットにいるんだぞ!!!
ペンシルゴン:ああ……
ルスト:今モルドはチャット打てないから…
オイカッツォ:ものすごく寂しいことになってそう
サンラク:早く京極を墓場チャットに送ってあげよう
京極:おい待てその誘導は卑怯だぞ!!!
サンラク:京極狼だよ 多分 きっと 知らんけど
カッツォ:秋津茜と楽しく会話してきてねぇ~~~
京極:ペンシルゴン人狼!それしかない!!市民陣営票合わせろ!!!
ルスト:まあ今日も進行に従うよ 本当はサイガ-100を吊りたかったけど
サイガ-100:やはりサンラクに進行させるべきではなかったか…?
ペンシルゴン:狂人CO!京極ちゃんさよ~なら~~
京極:は?
[投票結果]
サンラク→京極
カッツォ→京極
京極→ペンシルゴン
ルスト→京極
サイガ-100→ペンシルゴン
サイガ-0→ペンシルゴン
ペンシルゴン→京極
京極4票 ペンシルゴン3票