ペンシルゴン:狼2匹残ってるでしょ?
ルスト:……
サイガ-0:おはようございます 霊能結果京極さん白でした
サンラク:クソが乱数外した!!
オイカッツォ:なんでも乱数の女神のせいにしてるとフェアカスになっちゃうぞ
ペンシルゴン:後は恋人探しだねぇ 狼さん分かってるけど出ておいでー
オイカッツォ:うん もう出ようか
オイカッツォ:ペンシルゴンお疲れ よく働いてくれたよ君は…
オイカッツォ:人狼CO 相方はルストね
ルスト:人狼CO
ペンシルゴン:ひどいなぁカッツォ君…初日に私狂人だってわかってたんじゃないの
オイカッツォ:吊り推してたのはライン切りと あとは普通にペンシルゴン処刑してみたくなったからだよ
ペンシルゴン:本当にひどいなぁ!!
ルスト:ここまで恋人を処刑も襲撃もできなかったのは残念
オイカッツォ:サイガ-100さんとサイガ-0が恋人だと思って噛んだんだけどなぁ
サンラク:モウドウニデモナーーレ オソラキレーイ
サイガ-0:えっと…
オイカッツォ:さて恋人探しだけど その前に一つ
ルスト:ん?
オイカッツォ:サンラクの動きが普通の市民には思えないんだよ
ペンシルゴン:まあ半裸で雷炎纏って宙を舞う一般市民はいないよね
ルスト:女体化死神化赤獣化する一般市民もいない
オイカッツォ:初日に霊能者の進行に逆らったのは人外アピールと考えられるよね?
オイカッツォ:そして昨日 サンラクがただの市民ならペンシルゴンを処刑していたはず つまり
オイカッツォ:サンラク…きみ、キューピッドじゃないの?
サンラク:ほう ユニークは見つけられない癖に我が真の姿を見破るとはな
サンラク:キューピッドco
オイカッツォ:キューピッドも半裸だしもう宿命みたいなものだよね
ペンシルゴン:へぇーサンラク君キューピッドだったんだ
ルスト:…本当に?
サンラク:この我を疑うか ならば見せてやろう
サンラク:真キューピッドだと証明するため 一曲謳います 「人狼恋愛ポエム」
サンラク:ああ やっと太陽が登ってくる
サンラク:君は獅子 僕は犬
サンラク:僕は
サンラク:ねぇ、君と共に生きたいんだ
サイガ-0:サンラクさん…?
ペンシルゴン:サンラク君がノイズ垂れ流し考察阻害マンになっちゃった…
オイカッツォ:よし、サンラクは放置!
ルスト:………
サイガ-0:
秋津茜 占い師CO サンラク白 2日目襲撃
ペンシルゴン 狂人CO
サイガ-0 霊能者CO
サンラク キューピッドCO
ルスト 人狼CO
モルド 霊結果白 2日目処刑
京極 霊結果白 3日目処刑
オイカッツォ 人狼CO
サイガ-100 狩人CO 3日目襲撃
サイガ-0:えと ここから市民陣営ってどう勝てばいいんでしょうか
ペンシルゴン:レイちゃん、残念ながらもう市民陣営の勝ちは無いねぇ
サイガ-0:そう、ですか
サンラク:僕の魂が熱くなる 君の威光が煌めいて
サンラク:君のその真っ白な心が 僕にだけ向けばいいのに
サンラク:僕の魂が焦がれ尽く 君の恩光に照らされて
サンラク:僕のこの真っ黒な心は 君にしか向いていないのに
ルスト:いや やっぱりおかしい
ルスト:サンラクが本当にキューピッドなら、ここでCOする意味がない
ルスト:今日サンラクが吊られれば恋人陣営の勝ちだから
オイカッツォ:ふうん?
ルスト:あと 初日にサンラクがわざわざオイカッツォへ投票したのも不自然
ルスト:どう考えても票が集まるわけがない サンラクとここでラインを切ったんじゃないの?
ルスト:つまりサンラク×オイカッツォの恋人も十分考えられる
オイカッツォ:おいその表記やめろください
ペンシルゴン:カッツォ君、もはや掛け算がトラウマになってる…
サンラク:僕には君がわかるんだ
サンラク:君が本当は臆病だって
サンラク:君には僕がわからないんだ
サンラク:僕が本当は傲慢だって
オイカッツォ:俺目線だと、誰が恋人か皆目見当がつかないんだよね
オイカッツォ:やっぱり昨日言った通りサンラクとサイガ-0の恋人は考えられないし
サイガ-0:考え、られない、
ペンシルゴン:レイちゃんこれゲームでの話だからね?
オイカッツォ:初日にサンラクキューピッド、ルストモルド恋人の可能性も考えたんだけど
ペンシルゴン:もうその段階飛び超えてるよ 多分だけど
オイカッツォ:?
ペンシルゴン:この脳みそ魚類め……
サンラク:ああ また太陽が沈んでゆく
サンラク:僕は狼 君は猫
サンラク:君が欲しい 君を食べたい
サンラク:ねぇ、僕と一緒に死んでくれる? (著:aktkheart)
ルスト:ペンシルゴンが恋人の可能性すらある
ペンシルゴン:私疑うなら吊ってもいいけど、人狼陣営負けちゃうよ?
ペンシルゴン:あと私と恋人あるの 昨日私を庇ったサンラク君くらいじゃない?
ルスト:ならサンラク吊る?
オイカッツォ:いやそれこそサンラクがキューピッドだった時に負けだよ
ルスト:…やっぱり サンラクを庇ってるように見える
オイカッツォ:いやいや、他にキューピッドらしき人もいないでしょ
ペンシルゴン:うーん…
ペンシルゴン:あっ これわかっちゃった
ペンシルゴン:人狼陣営100パーセント勝てるよ
オイカッツォ:おっ
ルスト:ん?
ペンシルゴン:今日人狼を処刑すればいいんだよ
ペンシルゴン:で残った人狼が私含め恋人だと思う人を噛む
ペンシルゴン:人狼目線、相方の狼が恋人だとしても相方吊れば絶対勝ちだってわかるでしょ?
ルスト:うん いいと思う
オイカッツォ:確かに
オイカッツォ:…あれ?
ルスト:何?
オイカッツォ:いやいい…と思うんだけど うーん?
ペンシルゴン:カッツォ君が恋人じゃないなら提案飲めると思うんだけどなぁ
ルスト:ここで自分が吊られることをためらってる?
ルスト:やっぱりオイカッツォが一番怪しい
オイカッツォ:いやそうじゃなくて 本当にその方針でいいのかって
ペンシルゴン:じゃ 今日はお互いに投票しあってね
ルスト:ペンシルゴンの言ってることは真っ当 今日はオイカッツォを吊る
オイカッツォ:いや ルスト待っ
ルスト:え?
ペンシルゴン:フフフ…
ペンシルゴン:ルストちゃん…油断したね?
ルスト:え
ペンシルゴン:キューピッドCO!恋人陣営勝利おめでとう!!
オイカッツォ:はっ
ルスト:な
ペンシルゴン:<恋人サンラク君とレイちゃんは私に投票してね~ このゲーム自投票できないから確定勝利だよ!>
ルスト:………あっ
ルスト:人狼2人で票を合わせられなくなったから ってこと?
オイカッツォ:いや、いやいやいやおかしいでしょ
オイカッツォ:それなら本当の狂人はどこに行ったんだ
ルスト:…まさか
サンラク:悪いな、そのまさかだ
サンラク:狂人CO
オイカッツォ:
サンラク:ペンシルゴンがキューピッドだと悟られるわけにはいかなかったんでなぁ
サイガ-0:やっぱり、そうだったんですね
ペンシルゴン:ナイスサポートだったよサンラク君!
サンラク:フ、フハ、ハハハハハハ!!!!!貴様ら狼共を飼い殺してやったわ!!!!!!
オイカッツォ:くそがああああああああああああああああ
ルスト:これは完敗
サンラク:ペンシルゴンお疲れ よく働いてくれたよ君は…(失笑)
サイガ-0:ペンシルゴンさん、ありがとうございました
ペンシルゴン:二人に私のメッセージが伝わっていたようで何よりだよ!
サンラク:レイ氏もありがとう、縦読み気づいてくれて
サイガ-0:いえ 私もライン切り?しないとって思ってましたから
ルスト:縦読み?
サンラク:もっとエナドリ確保しておけば転落していたのは救助ヘリの方だったんだが?
サンラク:ルール上禁止に決まってるだろバカッツォ
サンラク:どうする?あえて他のグレーいくのもいいと思うが モルド白いぞ
ルスト:あっ
サンラク:レイ氏に市民モルドを吊り指定してもらいあえて逆らう…水面下で計画は着々と進行していたのだよ
サイガ-0:こっ
サイガ-0:恋人COです 終わらせましょうか
サンラク:愚かなりオイカッツォ…貴様の敗因はただ一つ
サンラク:悪辣の極みであるペンシルゴンへの疑念を、最後には晴らしてしまったことだ
オイカッツォ:…サンラクぅ…この屈辱は必ず果たさせてもらうよ………
ペンシルゴン:では!!潔く処刑されるとしようか!!!皆の衆、さらばだーっ!!!!
ルスト→オイカッツォ
サンラク→ペンシルゴン
サイガ-0→ペンシルゴン
オイカッツォ→サンラク
ペンシルゴン→無投票
ペンシルゴン2票 オイカッツォ1票 サンラク1票
勝利者:
サンラク
サイガ-0
ペンシルゴン
市民 モルド
市民 京極
占い師 秋津茜
霊能者 サイガ-0(恋人)
狩人 サイガ-100
人狼 オイカッツォ
人狼 ルスト
狂人 サンラク(恋人)
キューピッド ペンシルゴン