恋愛狂騒曲〜その時彼は愛を叫ぶ〜   作:太臓P

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*7月24日タイトルの日付と一部変更させて頂きます


4月18日(その3)

その後休憩中に買い出しも済ませた俺たちは店を開店させるのであった

 

ガランカラン

 

早速誰か来たようだ

 

「いらっしゃいませ、アーネンエルベにようこそ!」

 

『幸運を振ってください』

 

幸運65(マイナス補正20)

 

「34」(成功)

 

「一名だ」

俺より少し上か同じくらいの少年が入ってきた。奥の席にご案内した後、珈琲の注文をされた

 

「お待たせ致しましたこちら珈琲になります」スッ

御出しした珈琲を飲んで

 

「この店の珈琲、イエスだね!」

まぁひびきちゃんが入れてるからな

 

「ありがとうございます。お客様こちらにいらっしゃるのは初めてですよね?」

 

「ああ、そうです。何か問題が?」

まぁそう言われるよな。という訳でお客様にウチの店の説明をした

 

「━━━━という訳でございますが、いかが致しますか?」

 

「……そうだな。ならオーガニック的な料理を頼む」

オーガニック的な料理……だと!?

 

「かしこまりました。少々お待ち下さいませ」

そうして言ったん厨房に向かうのであった

 

オーガニック的な料理か出来るのか?

 

□ひびきちゃんに任せる

□自分でやるしかないか……

 

ひびきちゃんに相談して見るか

 

「━━━━という事なんだけど、出来るかい?」

 

「いや出来ないなら別に「はーい、かしこまりました!」……って出来るのか?」

無理だろうと思っていた答えがまさか問題ないと言われ、驚きを隠せなかった

 

「はい、任せて下さい!ななこちゃん用に大抵の野菜は無添加野菜にしてますからね」ニッコリ

そう言って料理に取り込むのであった。ななこちゃんって確かシエルと一緒に来る娘だったか? 自分が見えるのか!?と驚いていたけど……中二なのかな?

 

「ほいほいほい」

手際よく野菜を調理するひびきちゃん。その姿に、て、天使や。ここに天使がおる。不覚にもそう感じてしまう

 

そして完成した料理を持っていくと、ひびきちゃんの料理に感動したお客様が「また、来ます!」なんて言って帰って行くのであった

 

……

………

 

その後夕方になり、店長が戻って来たことで、その後のお客様を無事に乗り越え、午後18時に閉店するのであった

 

そして、片付けの苦手なひびきちゃんとケータイ以外で後片付けをし、一人家路へと向かうのであった。

 

4月18日 終了

 

クリティカル報酬

 

料理 成長チャンス

 

料理61

 

『74』(成長チャンス獲得)

 

『9up』61→70

 

バイトシナリオ

 

『アーネンエルベにようこそ!』クリア

 

桂木千鍵の親愛度10up

 

日比乃ひびきの親愛度10up

 

ケータイさん(パケシ(仮))親愛度10up

 

 




じゃあお願いしようかな

ひびきちゃんの美味しい料理を堪能した

料理

成功 桂木千鍵、日比乃ひびきの親愛度5up

失敗 桂木千鍵、日比乃ひびきの親愛度5down

ファンブル 桂木千鍵、日比乃ひびきの親愛度10down

自分でやるしかない

アイデア又は芸術(料理)を振ってください

特に報酬は無し
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