感想もらえて私は嬉しいです。
それと今ニ○動でヒロアカ2話まで見れるみたいで自分はもう一回勉強中です!
個性:泥型粘液体である私の叔父は、原作で以外と重要なポジション、主人公の緑谷出久と爆豪勝己を襲う“ヘドロヴィラン”である。
それを私は6歳の時に叔父さんを知り、お母さんの次に師事をした。理由は一歩は及ばないがお母さんに拮抗する程の操作性の高さと強さにある。
アニメや漫画でもいいので思い出してほしい。
叔父さんはコンビニか銀行かは忘れたが強盗を働く。そして私と同じ流動生物だというのにものすごく素早く、ポールに当たっても当時の私のようにちぎれず透過し、マンホールのふたを開ける小さな穴からもするりと出られる。(現在、私はまだ道路側溝にある鉄網の穴までしか通ることができない)更に奪ったお札にはぬれたような描写はなかった。
極めつけはオールマイトから捕まりはしたが少しの間逃げることもできて複数のヒーローに攻め手を欠けさせ、
なので私はない頭をフル回転させて叔父さんに協力してもらうため、叔父さんと合うたびにいっぱい話しかけたり、説得した。
『オジサンッテ歯ガアッテ羨マシイナ~。リン、歯ガナイカラウマク喋レナインダ~』
『…そんなもんてめえが何年かしたらまともに喋れるっつーの。もう俺の所にくるな』
『オジサーン、ラムネ食べル?シュワットスルヨ!』
『…いらねえよ。てめえは部屋から出てけ!』
『ソッカ。ガムハドウ?スットスルヨ!』
『………スッ(受け取る)』
『凄イネエ叔父サン!モウ一回、モウ一回だけ格子ヲくぐル所見セテ見セテ!!』
『うるせえな!もう二回も見せただろ。『セメてコツだけデモ…』あ~もう!!ほら、このジュ~○のコーラ味やるから竜胆、姉貴の所に戻ってろ。しっしっ!』
『ジュースとお菓子アリガトウ叔父サン!
…ネエ叔父サン。叔父サンなら凄イヒーローニ絶対なれルヨ。私ト“仮面ライダー”を目指ソウヨ!今なら私ノ未来ノ事務所「クライシス帝国」(仮)で大幹部ニなれルヨ!』
『現実を見ろよこのマヌケが!こんな見た目の俺がヒーローに?ヴィランの間違いだろ。リン、もういいんだよ俺は…もう』
『そんなコトナイ!ソノ“素晴ラシイ個性”と努力ノ証を“俺”ハ見テキタ!!ダカラコソ俺ノ未来ノ事務所「ゴルゴム」(仮)ニ来て欲シイノダ!!!』
『…ッ!リンだから!!……ん?なあさっきは「クライシス帝国」じゃなかったか??』
他に色々話したりしても叔父さんとの距離はあまり縮まず、仲良くなれなかった。結局彼と仲良くなるために“俺”はどうしたらよかったのだろうか…
「さて着いたカ」
そうこう考えている内に目的の空き地に着いた。ここが私の訓練している場所、そこかしこに廃材の山やパレット、土管が転がっている。
前は不良のたまり場のひとつだったのだが数年前から夜に青白い女が奇鳴を上げ体をねじり曲げながら追いかけてくるとかその女は目がなくて透けている、不気味な悪霊が出るなど噂が立ち、誰も寄りつかないようだ。
「ふむ、ここあたリに置くカ。」
始める前に体の中にある物を全て出す。
…う~ん、アメを入れている袋とティッシュが少し溶けているな、まだ部分消化制御が甘い証拠だ。これでは体に武器を仕込んでいてもいざというときに使えなくなってしまう。こっちの方も精進しなくてはな。
「まずハあれからやるかナ。」
そう言いながら私は体を崩した後、直ぐに元に戻す。部分的に柔らかくして崩したらそこかしこにぶつけまくりながら戻したり、廃材の山から土管を落として私にぶつけたり、一部を適当にちぎり飛ばすなど時折やり方を変えながら体を元の状態に戻す練習を行う。
ある程度やった後に次の訓練に移る。
ダダダ「とぅ!!」ヌリュン!
金網に向けてたいあたりをしながらほとんど抵抗なく体を透過させる。よし、フェンスの金網と傘立ての網は透過できたな!次はこの網でやってみるか。
ドルル ヌリュン スルン
この調子でいけば1年くらいでマンホールの蓋も叔父さんと変わりないくらいのスピードでいけそうだ。いいぞいいぞう~、次の訓練に移ろうか!
「ワチャ!ホワチャ!ホワチャ!」ヒュッ ヒュンッスパーン!
「ふん、はア゛!ぬ゙ぅ゙ン゛!!!ガシッ ライダー…!ヘッドクラッシャー!!!!(cv:藤岡○弘)」ゴガン!!ガラガラ…
くっ!コンクリートの塊をヘッドクラッシャーした後すぐ立ち上がれなかった!ヘッドクラッシャーの後に繋げる攻撃考えなきゃならないな。…アマゾンΩとかの動きを取り入れたらいいかな?それともいったん液状化して殴りながら元に戻るとか?
それと掛け声発すると攻撃の切れがいいから発してるけど、どういった掛け声のほうがいいだろうか…
壁に肘と足裏を当て一気に前に出る!
「はぁぁぁ!ライダーパァンチ!!」ドゥンッ ドゥン!ガァン!
ジョジョのセッ〇コを参考にして弾力性のある足裏と肘当てを体で作ってみたがこれは中々の威力だ!ドラム缶がショベルカーで押し潰された様になってしまっている。そうだな、三角突きをするともっと威力が上がるかもしれない…それに壁が無くても同じくらいかそれ以上の威力がなければ実践では牽制ぐらいにしか使えないな。
他にも色々な訓練や実験をした後はいつものように直ぐ帰り、バレないように部屋に戻って宿題を終わらせておく。
その後、今日の夕食の鉄くずの中にあったベアリングを机から取り出し、作りかけの数々のライダー道具の内のひとつを完成させる。
「よシ!ライダーマンのロープアームのようナ物完成!これで離れタ敵に攻撃したり拘束ができル………ん?」
それだったら私の腕を伸ばしてエグゼイドのロケットパンチやダ○シムみたいにヨガパンチすればよくね?
拘束だって私の体を使えばいいし一応一部を固い状態で切り離すこともできる。
「失敗だ…」ベチャッ
自分の体の性能を計算にいれないとかアホかよ。
……いや待てよ?ロープを骨として私を纏わり付かせて飛ばしたらホウミング出来るしロープ無い状態よりパンチの飛距離がのびるじゃないか!
「foo!!成功だ~!」
よし!これを機に新しくG3のアレ見たいに小型化させたものを作るか!…だがまあ今日はこの辺にして寝よう。もう深夜だし。
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そして私はその後も色々なことを経験していった。
お母さんに訓練してもらったり、みのると女風呂に突撃して女性達に個性強化のためにセクハラ染みたことして出禁くらったり、仲良くなったヒーローさんと度々組み手(最初ほとんどサンドバッグだった)していただいたり、ヴィランに間違えられて殴られたり、迷子の女の子の家を探してたら誘拐犯に間違えられたりなど他にも色々数え切れない程に濃い経験をした。
というか“俺”、
──そして時が立ち、私は中学3年生になった。
主人公のを少し説明
この主人公の見た目は全体が水色で髪も粘液状で少し濃い水色。(ロングヘアーが色々便利で気に入ってる。)目は髪と同じ色で黒目はありません。(ぶっちゃけモ○スター娘のいる日常のス○の触覚無いバージョンや某レビュアーズのスライム嬢を想像いていただければ)
とても悲しくなったり、興奮しすぎると峰田のような血走った目になりながら体全体が蠢いてしまい、その様子はヴィランに間違えられている模様。(大体3割はこれのせい)
普段は軽くおしっこ我慢する感覚で粘液を出さないようにしたり、人の顔と形を崩さないようにしていますがそれをやめると出さないでいた粘液が一気に出て、ヘドロヴィランみたいになったり、ドラ○エのスライムみたいになってしまいます。(これも間違えられる原因)
なので粘液は常に少量出したり、トイレにいって一回我慢をやめたりしてやり過ごしてます。
主人公のコスチュームはどれがいいでしょう。
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バイオ!ライダー!
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G3
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アマゾンズΩ(オメガ)
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その他