暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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最近この作品の文字数が少なくなってきてて私大丈夫かと思いつつ投稿。

デレステにて薫のSSRが登場しました。
やはりランドセル背負ってる2次元の小学生の子たちはいいですね。最高ですね。いつも言いますが娘にほしいくらいですね。
それにしてもなかなかデレステにて私のとこに小学生の娘たちが来ませんね、不思議ですね。……やむ。

今回は光使い対決。



牧野次郎
よくいる普通の主人公。高2。小さい女の子、特に春香が好き。水、闇文明をよく使う。最近は自然も使うように。


津島理央
次郎の同級生。俺っ娘のロリコン、シスコン。色々とデッキを使うが、一番弱い。


白田翔
最近架空デュエマ動画を作り始めたデュエルマスターズをデュエマと呼ぶ男。光文明をよく使う。闇文明が苦手。


松井裕理
発明を得意とし趣味とする女性。お節介と言われるほど小さい子たちを始めいろいろ気遣いしてしまうタイプ。光、水文明を主に使う。



デュエルマスターズライフ 388話 光使い対決!

この作品は次の点を含みます。

 

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

[newpage]

 

裕理「私の勝ちだね。」

 

理央「新デッキでハイドゥーハイドゥーするつもりが……。

……気づいたんだが……翔は光文明が好きだよな。」

 

翔「そうだ。」

 

理央「裕理さんも光文明が好き。」

 

裕理「だね。

水文明も好きだけど。」

 

次郎「って言っても、同じ光使いでも闇が嫌いだったり逆に闇を使ったり、色々違いがあるけどな。

で、それがどうしたんだ?」

 

理央「いや、そんな2人のデュエルシーン、今までやってたか?って思って。今までカットされてただろ。」

 

次郎「いつもながらメタいな……。」

 

翔「ただ裕理さんには敵わない。10回?デュエマしたけど1度も勝ててない。」

 

理央「だからこそ、リベンジしたくはないか?」

 

翔「別にそこまではないが……でも、そろそろ勝ちたい気持ちはある。」

 

裕理「じゃあ私と勝負しようか。」

 

翔「じゃあ……よろしくお願いします。」

 

 

“ピーコックヘビポ”

VS

“次元入りミラダンテSF”

裕理

 

シールド:5

マナ:3

手札:3

バトルゾーン:魔軸の鎖 カメカメン

 

裕理

シールド:5

マナ:4

手札:5

バトルゾーン:なし

 

 

 

翔「俺のターン、ドロー。

マナを増やし、3マナで“U・S・A・NNYAA”召喚。登場時手札1枚捨てて、2枚引く。

カメカメンでシールドをブレイク、攻撃時に1枚ドローします。」

 

裕理「何もないよ。《裕理 5→4》」

 

翔「ターン終了。」

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

5マナで“音感の精霊龍 エメラルーダ”召喚。

 

バトルゾーンに出た時、シールドを1枚手札に加え手札1枚シールドに。《裕理 4→3→4》

ターン終了。」

 

 

 

 

 

次郎「……スマホの充電切れそう……。」

 

理央「リモートの宿命だな。」

 

翔「俺のターン、ドロー。

4マナで、U・S・A・NNYAAを進化。

【“『CAPTEEEN 〈ヘビポ.Star〉』”】。

ヘビポStarでWブレイク、

カメカメンの効果で1枚ドロー。

攻撃時に山札の上から1枚目を見て“煌星龍 サッヴァーク”を出す。」

 

裕理「通すよ。

S・トリガー、“青寂の精霊龍 カーネル”。

バトルゾーンに出たときにサッヴァークを攻撃、ブロック不能に。」

 

翔「ターン終了。」

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

エメラルーダでシールドブレイク。」

 

翔「通します。」

 

裕理「その時革命チェンジ。“未来の法皇 ミラダンテSF”。

バトルゾーンに出たときに1枚引き、手札からコスト6以下の水か光の呪文、“超次元マザー・ホール”を発動。

 

手札からブロッカー、“歴戦の精霊龍 カイザルバーラ”。

バトルゾーンに出た時に1枚引き、手札から“清浄の精霊ウルを出すよ。そしてミラダンテをアンタップ。

 

そして超次元ゾーンから“時空の霊魔シュヴァル”をバトルゾーンに。」

 

翔「トリガーはありませんね。《翔 5→2》」

 

裕理「ミラダンテでTブレイク。」

 

翔「Gストライク、“「火球の祈り手」&「伝承の語り部」”。《翔 2→0》

カーネルを攻撃できなくします。」

 

裕理「ターン終了。」

 

 

 

 

 

翔「俺のターン。」

 

裕理「コスト6以上のエンジェルコマンドは2体以上。

シュヴァルを“霊魔の覚醒者シューヴェルト”に覚醒。」

 

翔「ドロー。

……4マナでサッヴァークを“CAPTEEEN 〈ヘビポ.

Star〉”に進化。

シンカパワーにより、カイザルバーラ、ウルをタップ。」

 

裕理「クリーチャーを出した時、シューヴェルトでシールドを追加。《裕理 2→3》」

 

翔「ヘビポStarでWブレイク、攻撃時にカメカメンの効果。手札から“ピーコック・ブレス”。

進化クリーチャーがいるため、パワーは+6000。

ヘビボStarはTブレイカーになります。」

 

裕理「シールドがないからブレイクされない。

トリガーは……あった、S・トリガー“清浄の精霊ウル”。ヘビポStarをタップするよ。

《裕理 3→0》」

 

翔「……ターン終了。」

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

ミラダンテSFでとめ。」

 

 

[newpage]

 

理央「リベンジならず。」

 

翔「……相手が強すぎる。」

 

裕理「ピーコック入れたんだ。」

 

翔「前に裕理さんが使ったのを真似てみました。

コスト4以下の呪文をカメカメンで唱えられるのがいいと思って。

ダイナボルト・ブラスターも少し投入してますが、進化クリーチャーがいるときはピーコックのほうがブレイク数が上げやすいですね。」

 

次郎「カメカメンで攻撃時に唱えられるのはいいな。

ヘビボにしたのはなんでだ?」

 

翔「火のカードを入れやすくなるから、それと火球の祈り手で手札から出せるから今回はヘビポStarでデッキを組んだ。

ただ、ヘビポStarをメインにしてるから鬼羅Starより防御力は薄くなるのが欠点。」

 

理央「しかし裕理さん本当強い。

次郎、リベンジしてくれないか?」

 

次郎「いや、もうそろそろ……。」

 

理央「あ、電池切れたな。」

 

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