暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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GWに働く社畜の方々にお疲れ様、働かせてる人になんで休日に仕事せなならんのじゃという思いを込めて投稿。
うつになるほど辛いと感じたら無理せず会社辞めましょう!
ふざけたこと言うかもですが、無理なら上司に歯向かうくらいの勇気を見せましょう!
でないと……悲しくなります。

今回は4人が遊びの計画を立てる話。


【登場人物】

牧野次郎
よくいる普通の主人公。高2。小さい女の子、特に春香が好き。水、闇文明をよく使う。最近は自然も使うように。

末広裕
次郎の同級生。千葉からの転校生。誰とでも仲良くなれるタイプ。闇を使う。光、自然は苦手だが最近は光も入れるようになった。特有の口上を使い切り札を出してた。

日高ゆかり
幼馴染の次郎が大好きな高身長な少女。火文明をよく使う。

井口春香
140cm台の真面目な後輩。メインヒロイン。次郎が大好きで尊敬している。水文明をよく使う。


デュエルマスターズライフ422話 私が進化元

 

この作品は次の点を含みます。

 

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

[newpage]

 

次郎「3連休、何もすることないな。ショップ大会もないし。」

 

裕「ねー。」

 

ゆかり「本当暇だよね。翔君は架空デュエマ、理央ちゃんは家族旅行、そして武君は親戚の子が来てるからその人と遊んでる、と。」

 

春香「何しましょうか?」

 

次郎「いつもどおりデュエルやるしかないな。」

 

ゆかり「なら、私と次郎君でデートする?」

 

次郎「しない。」

 

ゆかり「えー、いいじゃん別に。」

 

春香「次郎様は渡しません。

それに末広先輩はどうするんですか。」

 

ゆかり「じゃ、4人でどこか行く?」

 

次郎「って言ったってな……熊本駅近くの商業施設にでも行くか?」

 

裕「去年できたとこ?

たぶん今まで行ったことないからな……。

俺も行ってみたい。お前らも行く?」

 

ゆかり「当然賛成に決まってるでしょ。次郎様の行きたいとこなら、どこでも構わないよ。」

 

春香「私もそこ行ったことないので行きましょう。明日の大体のスケジュールを考えておかないと。」

 

次郎「じゃ、決定。それで今日どうするんだ?

デュエル大会でもやるのか?」

 

ゆかり「それしかないっしょ、次郎君、デュエマしようぜ!」

 

 

次郎

“青黒CodeMAX”

VS

“ブランド入りメガブースト”

ゆかり

 

GR、超次元なし

 

 

[newpage]

 

 

次郎

シールド:5

マナ:3(水、闇)

手札:3

バトルゾーン:Re:奪取 マイパッド

 

ゆかり

シールド:5

マナ:3(火)

手札:5

バトルゾーン:なし

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

マナを増やし、2マナで“サイバー・チューン”。

3枚引き、2枚捨てる。

ターン終了。」

 

 

 

ゆかり「私のターン、ドロー。

マナを増やして……2マナで“U・S・A・NNYAA”召喚、登場時に手札を1枚捨てて2枚ドロー。

ターン終了。」

 

 

 

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

マナを増やし……マイパッドでコストを1減らし、

5マナで進化、【“『Code:-MAX』”】。

 

登場時2枚ドロー。

Code:-MAXでWブレイク、攻撃時に手札からコスト4以下の呪文、“知識と流転と時空の決断”を唱え……まずGR召喚、“シェイク・シャーク”。

その後相手のU・S・A・NNYAAを戻す。」

 

ゆかり「S・トリガーはないよ。《ゆかり 5→3》」

 

次郎「ターン終了。」

 

 

 

ゆかり「私のターン、ドロー。

マナを増やして、2マナ。“ダチッコ・チュリス”召喚。

次に召喚するビートジョッキーのコストを3減らして、3マナ。【“『メガブースト・チュリス』”】召喚!!

 

メガブーストでWブレイク、攻撃時に山札の上を見て、コスト5以下のビートジョッキーを出すよ!

 

私から進化、“ブランド-MAX”をバトルゾーンに!」

 

次郎「S・トリガー……“サイバー・チューン”。

3枚ドロー、2枚捨てる。《次郎 5→3》」

 

ゆかり「ブランドMAXでシールドをブレイク、攻撃時にメガブーストをアンタップ、シールドをもう一枚ブレイクできるようにするよ!」

 

次郎「……何もない。《次郎 3→2》」

 

ゆかり「メガブーストで3枚ブレイク、

攻撃時……“U・S・A・BRELLA”をバトルゾーンに!」

 

次郎「S・トリガー、“シラズ死鬼の封”。

墓地から“終末の時計ザ・クロック”を出す。《次郎 2→0》」

 

ゆかり「ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

4マナで“シラズ死鬼を“マニフェスト〈マルコ.Star〉”に進化。

登場時、ブランドMAXを戻す。

Code:-MAXでWブレイク。

攻撃時、“クリスタル・メモリー”。

山札からカードを手札に。」

 

ゆかり「S・トリガーは……ない。《ゆかり 3→1》」

 

次郎「クロックでシールドをブレイク。」

 

ゆかり「Gストライク、“アイボー・チュリス”。

マルコStarを攻撃不能に……。《ゆかり 1→0》」

 

次郎「シェイク・シャークで止め。」

 

[newpage]

 

ゆかり「ブランドMAXがメガブーストで出せるから早速入れてみた……入れてみたけど、駄目だったよ。」

 

次郎「まあシラズをトリガーで引いたから勝てたようなものだけどな。あとクロックを墓地に置いたのも追い風。

Code:-MAX1体じゃ下手したら負けてたかもな。」

 

裕「SーMAX、敗北を逃れられるのが強いんだよね。」

 

春香「ブランドMAXは特にかなり活躍してますからね。」

 

ゆかり「さてどうしよっか。このあと。デートに……。」

 

次郎「行かないっての。」

 

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