暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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今回の亜依のデッキ、某カードゲーム動画にて紹介されてたやつとほぼ同じです。違うのは、殴る専門なとこですが。




登場人物紹介


リトルシューゲイザー
亜依以外全員が小学5年生のデュエルマスターズのグループ。

島田 翠
喋り方がのんびりな感じの少女。
一部の発育がいい。ワールドブレイカーをよく使う。

海野 葵
亜依が大好きな少女。メラビートなどを使用する。


津島 えみり
シスコンの姉、理央にちょっと悩まされてる少女。
テキサリスなどで大型の自然クリーチャーを出すのが好き。


秋山 加奈子
シスコンの兄、義男に少し悩まされてる僕っ娘。
アルデバランなどを使用。


渕上 早苗
はっきり行ってしまえば子供扱いされたくないツンデレ。“ユニコーン”、というSNSのアカウントの方が好きらしい。
いろいろな光文明のカードを用いる。

菊地 楓
荒っぽい口調の女の子。
ビートジョッキーを主に使うが、最近ではムスタングをよく使うようになった。


牧野亜依
主人公・次郎の双子の姉。かなり運が強い。
小学生たちと“リトルシューゲイザー”というグループでデュエルしてる。そのメンバーの葵が好き。


デュエルマスターズライフ285話 リモートでデュエマしてみたよ

この作品は次の点を含みます。

 

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

 

 

[newpage]

 

楓「U・S・A・DANGERでダイレクトアタック!

攻撃するときにマジボンバーは使わず、手札を1枚捨てて1枚ドロー。

ムスタングの効果でドラ息子を破壊する!」

 

葵「……私の負けだね。」

今、みどりたちは自分の家で、リトルシューゲイザーのみんなで集まっているよ。りもーと、っていうんだよね。

 

翠「できるものだよねー。りとーも?でデュエマって。」

 

早苗「リモートね。」

 

えみり「これも、裕理さんって人が、リモート専用のものをもらったからだよね。」

 

加奈子「最初会ったときには誰だろうって思ったけど、亜依さんや兄さんが会ったことあるなんて知らなかったよ。」

 

翠「みどりも、亜依さんの知り合いって知ったときは驚いたなー。」

 

亜依「これでしばらく家にいるときは会えるね。まあ、授業もまたすることになったし、会う時間も前と同じくらいになるかな。」

 

葵「でも、お姉様の顔を見れるだけでも私は幸せです!」

 

楓「そうそう!また学校に行けるようになったんだよな!」

 

亜依「それは良かったね。でも気をつけてほしいな。手を洗ったり換気したりして。」

 

加奈子「亜依さんも気をつけてくださいね。」

 

亜依「さて、じゃあ次はあたし行くか。」

 

早苗「私が行くわ。」

 

亜依「よし、じゃあデュエル始めますか。」

 

 

亜依

“青白アミダナスカ”

VS

“いかずちよ!かみなりじゃないわ!”

早苗

 

 

[newpage]

 

 

 

 

亜依

シールド:5

マナ:4

手札:3

バトルゾーン:一番隊 クリスタ、「不屈の輪」

 

早苗

シールド:5

マナ:4

手札:4

バトルゾーン:なし

 

亜依「あたしのターン、ドロー。

マナを増やし、3マナで“剣参ノ裁キ”。山札の上から3枚見て、メタリカ1枚を手札に加えるよ。

剣参は表向きにしてシールド1枚の上に。

ターン終了。」

 

 

早苗「私のターン、ドロー。

マナを増やし3マナ、“ジャスティス・シェイパー。山札の上から3枚見て……光のカード3枚を手札に。

ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

亜依「あたしのターン、ドロー。

マナを増やして5(6-1)マナ。

【“『超運命 アミダナスカ』”】。

登場時、山札の上から1枚をシールドに。《亜依 5→6》

 

アミダナスカの効果。シールドが1枚増えたことで山札の上をめくり……コストがシールド以下の光の呪文、またはメタリカの“奇石 クローツ”を使う。

登場時に山札の上からシールドを1枚追加。《亜依 6→7》

 

シールドが増えたのでアミダナスカの効果。“音奏 ハイオリーダ”。

 

登場時、シールドを1枚追加して……シールドが追加されたからGR召喚。“超衛の意志 エイキャ”。

 

アミダナスカで……“「剛力の火砲」”召喚。

 

登場時にシールドを1枚追加。

ハイオリーダでGR召喚。“煌銀河 サヴァクティス”。

 

アミダナスカで……“トライガード・チャージャー”。シールド1枚を手札に加えて、手札1枚をシールドに加えます。チャージャー効果でマナに。《亜依 9→8→9》」

 

楓「1ターンが長いな。」

 

亜依「シールドを追加したからハイオリーダでGR召喚。“続召の意志 マーチス”を出して、GR召喚。

“白皇鎧の意志 ベアスケス”。

アミダナスカで山札をめくって、“ナゾの光・リリアング”をバトルゾーンに。

コスト3以下の呪文はないのでそのままかな……。

ターン終了。」

 

 

 

早苗「私のターン、ドロー。

5マナで“音響の精霊ルルフーラ”召喚。

バトルゾーンに出たときに、2枚ドロー。

ターン終了。」

 

 

 

 

亜依「あたしのターン、ドロー。

(普通ならアレフティナでシールド10枚にして優勝するのがアミダナスカの勝ち筋だけど、あたしのは殴るタイプだからなー。

だから迂闊にヘブンズゲートを撃たせるわけにはいかない、けど……。)

 

5マナ。“スーパー・エターナル・スパーク”。

……リリアングをシールドに。《亜依 9→10》

 

シールドが増えたので剛力の火砲の効果で、相手のルルフーラを攻撃、ブロック不能に。

 

ハイオリーダでGR召喚。“防羅の意志 ベンリーニ”。

 

アミダナスカの効果。……“緊急再誕”。

 

ベアスケスを破壊して、マナのカードの数より小さい……“「剛力の火砲」”。

 

ベンリーニ登場時にマナドライブ7。このクリーチャーを破壊して、1枚ひいて、1枚をシールドに。

 

ベアスケス破壊時に山札の上からシールド追加。

剛力の火砲登場時にもシールドを追加。《亜依 10→11→12》

 

ハイオリーダの効果。“威光の意志 ティントレ”、“浄界の意志 ダリファント”、“超衛の意志 エイキャ”。

 

ダリファント登場時、マナドライブ6で相手のルルフーラをシールドに。《裕理 5→6》

 

アミダナスカの効果で……“「不屈の輪」”はバトルゾーン。

 

“ダイヤモンド・ソード”。

 

“音奏 ハイオリーダ”。召喚して、山札の上から1枚シールドに。《亜依 12→13》」

 

亜依さんの展開に、みどりも目が回りそう……。

 

亜依「ハイオリーダ2体分の効果。“防羅の意志 ベンリーニ”、“煌銀河 サヴァクティス”。

 

ベンリーニ登場時に破壊して1枚ひいてシールド追加。《亜依 13→14》

 

GR召喚、“威光の意志 ティントレ”、“続召の意志 マーチス”。

 

マーチスの効果でGR召喚、“浄界の意志 ダリファント”。

 

アミダナスカの効果は……“一番隊 クリスタ”。

アミダナスカでWブレイク。」

 

裕理「何もない。」《裕理 5→3》

 

亜依「剛力の火砲でシールドをブレイク。」

 

裕理「何もない。」《裕理 3→2》

 

亜依「クリスタでシールドをブレイク。」

 

裕理「S・トリガー……“ヘブンズ・ゲート”。

手札から“闘門の精霊ウェルキウス”、“QQQKYOKU・マウンテス”をバトルゾーンに出して、

ウェルキウスがバトルゾーンに出た時、1枚ドロー。ブロッカーの“九極の精霊 マウリエル”をバトルゾーンに。」《裕理 2→1》

 

亜依「シールドのブレイク数が1枚減ったね……1枚もブレイクできないなら、ターン終了。」

 

 

 

 

早苗「私のターン、ドロー。

7マナで……ルルフーラを進化。【“『聖霊王イカズチ』”】

マウンテスでWブレイク。攻撃する時マジボンバー9。山札の上から1枚見て……“我牙の精霊 HEIKE・XX”を手札からバトルゾーンに。

マウンテスをアンタップ。」

 

亜依「通すよ。S・トリガー、“隻眼ノ裁キ”。

相手のマウンテスをタップ。

更に表向きのままシールドの上に重ねて……ハイオリーダ2体でGR召喚、“防羅の意志 ベンリーニ”2体。

アミダナスカの効果……何も使わない。

 

剛力の火砲2体はマウリエル、ウェルキウスを対象に。」

 

早苗「ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

亜依「あたしのターン、ドロー。

2(4-1×2)マナで“「剛力の火砲」”召喚。

シールドを追加して、剛力の火砲3体の効果でマウンテス、マウリエル、ウェルキウスを攻撃、ブロック不能にします。

 

アミダナスカでシールドブレイク。」

 

裕理「何もない。」《裕理 1→0》

 

亜依「サヴァクティスでダイレクトアタック。」

 

 

 

[newpage]

 

 

早苗「やっばり強いわね……。」

 

亜依「本当なら、アミダとかで攻撃とかせずにアレフティナを使ったほうが良かったけどね。

そうしたら10枚溜まったときに勝利できるし。」

 

楓「攻撃するやつが良かったのか?」

 

亜依「そうだね。何となくこのデッキのほうが好きかな。」

 

 

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