暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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レイクポーチャー、もしかしてやれるのでは?と感じながら投稿。まあ強くも弱くもありませんしカツキングと差別化できる点もあるはず。
さて、次はどんな面白カードが来るのでしょうか。


【登場人物】

牧野次郎
主人公。小さい女の子や
春香が好き。
水や闇文明のカードを主に用いる。


末広裕
誰とでも仲良くなれる
千葉からの転校生。
闇文明大好き。


日高ゆかり
幼なじみの次郎のことが大好きな
高身長の女性。
火文明をよく使う。

井口春香
次郎たちの1年後輩で
140cm台の真面目な子。
次郎のことが大好きな水文明使い。


秋山義男
シスコンな春香の同級生。ゼニスなど、コスト10以上のクリーチャーを使ったり。

松井裕理
発明を得意とし趣味とする女性。お節介と言われるほど小さい子たちを始めいろいろ気遣いしてしまうタイプ。光、水文明を主に使う。


デュエルマスターズライフ491話 子供に過保護っぽい裕理さん

 

 

この作品は次の点を含みます。

 

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

[newpage]

 

ゆかり「あれ、裕理さん。」

 

次郎「小さい子が近くにいるな……。」

 

義男「まさか……誘拐?

裕理さん小さい女の子好きだし。」

 

春香「何でよ。」

 

裕「裕理さんに限ってそんなことするわけ無いでしょ。」

 

義男「冗談に決まってるじゃないですか。」

 

次郎「冗談でもだめだろ……あ、その子と別れたようだな。お母さん?もいるみたいだ。」

 

裕理「あ、牧野君たち。」

 

春香「何をやってたんですか?」

 

裕理「ちょっと道に迷ってそうな子がいてね。その子を親の元に連れて行ったんだ。」

 

裕「裕理さんって本当子供に優しいんですね。」

 

裕理「困ってる子どもを見るとほっとけないからね。」

 

義男「……冗談でも事案だと思った俺が恥ずかしい。」

 

ゆかり「そうだ、早速ですけどカードショップに来たら裕理さんデュエマしません?」

 

裕理「ちょうど新しいデッキも作ったし、やるか。」

 

 

 

 

ゆかり「負けたー!」

 

裕「ジャッキーすら召喚させてもらえなかったな。」

 

次郎「新たなジャッキーはコスト7以下なだけに、ミラダンテには弱い。」

 

春香「次は私とデュエルお願いします。」

 

裕理「よし、わかった。」

 

 

 

春香

“GRAFO5000VT”

VS

“白青赤ミラクルスター”

裕理

 

 

 

 

[newpage]

 

 

春香

シールド:5

マナ:3

手札:3

バトルゾーン:Wave All ウェイボール

 

裕理

シールド:5

マナ:3

手札:7

バトルゾーン:なし

 

 

 

春香「私のターン、ドロー。

マナを増やし、4マナで“知識と流転と時空の決断”。

GR召喚を1回行い、ドローします。

“回収 TE-10”。

 

呪文を唱えたのでGR召喚。

“シェイク・シャーク”。

ターン終了です。」

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

マナを増やし、4マナで“宝珠の精霊龍 ロゼッタ”召喚。

バトルゾーンに出たとき、シールドを1枚手札に。《裕理 5→4》

ターン終了。」

 

 

 

 

 

春香「私のターン、ドロー。

クリーチャーの数コストを減らし、4(8-4)マナで“飛翔龍 5000VT”召喚。

登場時、相手のパワー5000以下のクリーチャーを戻します。

ターン終了。」

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

このターン5000以下は出せないね。

 

でも……マナを増やして5マナ、“スロットンの心絵”。

バトルゾーンに出たとき、コスト7以下の光の進化クリーチャー、【“『革命天王 ミラクルスター』”】をスロットンから進化して出す。

 

バトルゾーンに出たときに1枚引いて、コスト6以下の“頂災混成 セーゼン・ザ・フメイト”を出すよ。《裕理 4→4EX1》

 

ミラクルスター攻撃。

攻撃するときに革命チェンジ。

“蒼き守護神 ドギラゴン閃”。

 

ファイナル革命。革命チェンジして出したから、山札の上から4枚見て……何もないからそのまま。」

 

春香「何もありません。《春香 5→2》」

 

裕理「ターン終了、私の多色クリーチャーをアンタップするよ。」

 

 

 

 

 

春香「私のターン、ドロー。

5マナで“Dの機関 オール・フォー・ワン”。

ターン終了、5000VTを破壊して手札からコストが2まで大きい“飛翔龍 5000VT”を出します。」

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

5マナ、“スロットンの心絵”。

“革命天王 ミラクルスター”をスロットンから進化して出す。

バトルゾーンに出たときに……1枚引いて“「雷光の聖騎士」”をバトルゾーンに。

クリーチャーが出たから1枚ドロー。

バトルゾーンに出たときに5000VTをシールドに。《裕理 2→3》

 

ミラクルスターで攻撃。

その時革命チェンジ、“音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ”。

呪文を使えなくするよ。」

 

春香「……何もありません。《春香 3→1》」

 

裕理「VTのシールドにセーゼンで攻撃。」

 

春香「……トリガーはありませんね。」

 

裕理「ドギラゴン閃で止め。」

 

 

[newpage]

 

 

春香「TITAAANSもう1枚入れたほうが良さそうですね……。」

 

次郎「TITAAANSをAFOで出すのか。」

 

春香「はい。コストを軽くした5000VTを破壊して出すつもりでいましたが……。」

 

裕「Kl’avia Tuneのようなカードも入ってるのか。

あれ出てたら、コスト7以下の裕理さんのクリーチャーの攻撃を封じられたね。ですよね裕理さん……裕理さん?」

 

裕理「ごめん、なんか困ってる子がいるみたい。ちょっと助けないと。」

 

義男「本当にあの人小さい子をだいじにしてますね……。

 

 

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