暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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シャイニーカラーズのリズムゲーム、シャニソンが明日アップデートされますね。
そのため今週は早めに投稿しました。
(まあどういう感じのやつなのかを試すだけなので、長々とは遊ばないから別に今日じゃなくても明日でも良かったかも)



【登場人物】

牧野次郎
主人公。小さい女の子や
春香が好き。
水や闇文明のカードを主に用いる。

津島理央
小さい女子や妹が大好きな俺っ娘。
様々なカードを用いるが
実力は弱め。

白田翔
架空デュエマ動画を作ってる武の友達。
光文明をよく使う。
闇文明と裕が苦手。

日高ゆかり
幼なじみの次郎のことが大好きな
高身長の女性。
火文明をよく使う。

井口春香
次郎たちの1年後輩で
140cm台の真面目な子。
次郎のことが大好きな水文明使い。

赤田満
翔を尊敬している春香の同級生。
色々トラブル起こしてるタイプ。
主にドラゴンを使用する。


松井裕理
発明を得意とし趣味とする女性。
お節介と言われるほど小さい子たちを始め
いろいろ気遣いしてしまうタイプ。
光、水文明を主に使う。


デュエルマスターズライフ502話 裕理のラボへご案内!

この作品は次の点を含みます。

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

 

[newpage]

 

次郎「初めて裕理さんのラボにきたな。」

 

満「き、緊張する……。」

 

春香「なんで緊張してるの。

その緊張感を白田先輩の家でも感じてほしかったのに。そうしなきゃまた部屋を壊しかけるわよ。」

 

満「わかってるよ。」

 

ゆかり「裕くんと武くんは今度行くんだよね。理央ちゃんはもうそろそろ来そう。」

 

春香「そういえば紹介したい人がいるって話してましたけど、誰なんでしょうか?」

 

ゆかり「きっと彼氏でしょ。」

 

翔「そんなわけないだろ。」

 

 

 

 

 

春香「やっと着きましたね。」

 

裕理「ようこそ、私のラボへ。」

 

ゆかり「早速向かおう!」

 

 

 

 

次郎「いろいろな発明品があるな。

あれはなんでしょうか?」

 

裕理「手回しで電気を作るやつだね。運動は苦手だから最近使ってないけど……。

だれかほしい人いる?」

 

翔「なぜ作ったんですか……。」

 

裕理「作りたくなったから。

色々作ってみるものだよ。

全部がいい発明とは限らないし失敗もないわけじゃないけど、その失敗が逆にいいものを生むこともあるんだ。」

 

ゆかり「デュエマとかのデッキ作りと同じですね。」

 

裕理「そういえばホログラムでクリーチャーが飛び出るデュエルフィールドを作ったんだけど、それでデュエルしてみない?」

 

春香「そういうものあるんですか?」

 

裕理「前に真琴先輩が作ったのを私が作り直したんだけど……ちょっとバグはあるし未完成だけどいい感じにできてるはず。」

 

翔「そんなのあったな……。

たしかマーキュリーが別のカードゲームだったりしたやつですよね。」

 

裕理「そういうことはないと思うけど……あとは彼のプログラミング次第か。」

 

次郎「彼?」

 

満「じゃ、俺行きます!」

 

 

 

裕理

“DGメタリカ”

VS

“白赤ヴァリヴァリウス”

 

[newpage]

 

裕理

シールド:5

マナ:2

手札:4

バトルゾーン:なし

 

シールド:5

マナ:2

手札:5

バトルゾーン:なし

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

マナを増やし、3マナで“剣参ノ裁キ”。

山札の上から3枚見て、呪文を手札に。

シールドの上において、ターン終了。」

 

 

 

満「俺のターン、ドロー。

マナを増やして……ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

マナを増やして3マナで“転生ノ正裁Z”。

私のシールドを一つ手札に加える。

剣参があるほうに。《裕理 5→4》

 

そしてその加えた裁きの紋章を捨てて、“煌世主ノ正裁Z”。

コスト7以下のメタリカ、“サッヴァークDG”を出すよ。

それぞれをシールドの上に。」

 

満「すげーー!!クリーチャーが飛び出てる!」

 

次郎「前よりきれいになってますね。……テキストがちょい出てますが。」

 

裕理「そこはちょっと作り直すつもり。

DGがバトルゾーンに出た時に山札の上から3枚見て……ドラゴン、メタリカ、呪文を手札に。

 

ターン終了時に手札から“剣参ノ裁キ”。

山札の上から3枚見て……これを手札に。そしてシールドの上に置く。

シールドの上に3枚の裁きの紋章が置かれたことで、DGを破壊。

手札から光のドラゴン……【“『禁時混成王 ドキンダンテXXII』”】をバトルゾーンに。《裕理 4→4EX1》」

 

 

 

満「俺のターン、ドロー。

3マナで“シャーリー・チャージャー”。

シールド追加。《満 5→6》

チャージャーでマナに送ります。」

 

裕理「ドキンダンテXXIIで1枚ドロー。手札から呪文、“煌世主ノ正裁Z”を唱え……。

“頂上連結 サックーヴ・ヴァッサークァ7th”を出すよ。《裕理 4EX1→4EX2》

シールドの上に。」

 

満「ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

4マナで“集結ノ正裁Z”。

山札の上から2枚見て、ドラゴンと呪文の2枚を手札に。

ドキンダンテでTブレイク。」

 

満「通します。

……何も無し。《満 6→3》」

 

裕理「ターン終了。」

 

 

 

満「俺のターン、ドロー。

マナを増やし、クリーチャーがいないため5マナで“雷龍 ヴァリヴァリウス”召喚。」

 

春香「擬人化じゃなくて純粋なクリーチャーのほうが出てきましたね。」

 

裕理「そっちはまだできてないからね。

ドキンダンテで1枚引いて、“魂穿ツ煌世ノ正裁Z”を唱える。

相手のヴァリヴァリウスをシールドの上に置くよ。」

 

満「ターン終了……。」

 

 

 

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

5マナ。“ジャミング・チャフ”。

多分だけど呪文のトリガーしかないと見た。だから呪文を封じさせてもらうよ。あ、1枚ドロー。

ドキンダンテでTブレイク。」

 

満「そのとおりです……トリガーはありません。」

 

裕理「サックーヴで止め。」

 

 

[newpage]

 

理央「遅れて申し訳ない。

……どうやらデュエルしてたみたいだな。」

 

満「津島先輩、タイミングが悪かったですね。すごかったんですよ!色々と!

結果は負けましたが……。」

 

翔「満のはゾージアを入れたヴァリヴァリウスか。」

 

満「ヴァリヴァリウスが全然使えませんでしたけどね。」

 

裕理「そういえば紹介したい人がいるんだよね。

紹介って言ってもちょっと知り合ったんだけど。」

 

ゆかり「そうそう、一番気になって仕方なかったんですよ!

もしかして彼氏ですか!?」

 

翔「だからそうとは限らないだろ。」

 

裕理「違うよ。でもこの前私を助けてくれた人でね。リモートになるけど……。」

 

???「お久しぶりですね、みなさん。」

 

次郎「……本当にひさしぶりだな。

 

 

 

 

春亮。」

 

ゆかり「はるあき?

もしかしてあの少年と……。」

 

次郎「恋愛脳すぎないかこいつ。」

 

 

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