暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜 作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者
12月の動画祭り、参加するのかしないのかちょい怪しいですね……。
新カードの情報がまだ少ないので、今後の情報に全てがかかってると言ってもおかしくないくらい。まあ期待しないほうがいいかもしれません。でも投稿しておきたいです。
【登場人物】
牧野次郎
主人公。小さい女の子や
春香が好き。
水や闇文明のカードを主に用いる。
津島理央
小さい女子や妹が大好きな俺っ娘。
様々なカードを用いるが
実力は弱め。
末広裕
誰とでも仲良くなれる
千葉からの転校生。
闇文明大好き。
井川武
メンバー内で一番
頭のいいゲーマー。
自然文明をよく使う。
白田翔
架空デュエマ動画を作ってる武の友達。
光文明をよく使う。
闇文明と裕が苦手。
日高ゆかり
幼なじみの次郎のことが大好きな
高身長の女性。
火文明をよく使う。
井口春香
次郎たちの1年後輩で
140cm台の真面目な子。
次郎のことが大好きな水文明使い。
この作品は次の点を含みます。
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
[newpage]
裕「春亮、裕理さんの発明に協力してたなんて。俺でさえも知らなかったよ。」
武「春亮も頑張ってんだね。」
次郎「最近いないと思ったらそういうことだったんだな。」
春香「井戸田君、楽しそうでしたね。」
ゆかり「彼氏だと思っていた私が恥ずかしいくらいだよ。」
翔「そんなに引きずらなくてもいいだろ。」
理央「俺達も何か一つやれることを探さないとな。」
次郎「だな。」
ゆかり「とりあえず、今を楽しもうか。デュエマしよう。」
ゆかり
“SCシュート”
VS
“白黒赤ビホルダー”
理央
超次元、GRなし
[newpage]
ゆかり
シールド:5
マナ:2(火、水)
手札:3
バトルゾーン:SC龍飛→SC風流
理央
シールド:5
マナ:3(火、光、闇)
手札:4
バトルゾーン:なし
ゆかり「私のターン、ドロー。
マナチャージ、ターン終了。」
理央「俺のターン、ドロー。
マナを増やし、3マナで“ケンザン・チャージャー”。
山札の上から1枚見て、呪文を手札に。ターン終了。」
ゆかり「私のターン、ドロー。
マナチャージ、4マナで“クリムゾン・チャージャー”。
相手がいないから不発だけどチャージャーでマナに。ターン終了。」
理央「俺のターン、ドロー。
マナを増やし……2マナで“バーニング・フィンガー”。
手札を1枚捨て、2枚ドロー。
ターン終了。」
ゆかり「私のターン、ドロー。
マナチャージ、5マナで“魔神頂上‘‘密愛流‘‘9th ”召喚。
密愛流でWブレイク。」
理央「トリガーはない。《理央 5→3》」
ゆかり「ターン終了。」
理央「俺のターン、ドロー。
6マナで“灰燼と天門の儀式”。
墓地からコスト8以下の“秩序の邪将 ビホルダー”を出し、密愛流とバトル。」
ビホルダー 12000
密愛流 6000
理央「登場時、山札をシャッフルして3枚をビホルダーの下に置く。
ターン終了。」
ゆかり「私のターン、ドロー。
6マナで“火の玉ドライシュート”。
山札の上から3枚見て、コスト3以下のクリーチャーの“灼熱の演奏 テスタ・ロッサ”、“満韻炎霊 キャノンボール”を出す。
その後、SCでクリーチャー側の“フット"FNT"ジスタ”を出すよ!
ターン終了。」
理央「俺のターン、ドロー。
ビホルダーでTブレイク。
タップした時、このクリーチャーの下の裏向きになってるカード1枚を選び、呪文なら唱える。
……これは外れだな。」
ゆかり「トリガーは無し。《ゆかり 5→2》」
理央「ターン終了。」
ゆかり「私のターン、ドロー。
私の火のクリーチャーの数だけコストを1減らし、2(5-3)マナで“魔神頂上‘‘密愛流‘‘9th ”召喚。
密愛流でシールドをWブレイク。」
理央「通す。何もない。《理央 3→1》」
ゆかり「キャノンボールでシールドブレイク。」
理央「……何もないな。《理央 1→0》」
ゆかり「テスタで止め!」
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裕「SCとドライシュートのデッキとビホルダーのデッキの対決だね。」
ゆかり「ドライシュートで火のクリーチャーを出して、SCでクリーチャー側を出すデッキだね。
火のクリーチャーを5体出せれば密愛流9thの能力を使うこともできるから合わせてみた。オーバーキルになるかもしれないけど。」
次郎「前デュエルしてて思ったけど、理央はビホルダーといい天草といいギャンブルデッキが多くなりがちだな。」
理央「運はないが使いたくなるんだ。」
ゆかり「そして賭博の道に……。」
次郎「そんな未来は想像したくない。」