暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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理央「up主、拷問の時間だ。」

up主「(どうせ飯テロレベルのあれでしょ……なら安心。)」

理央「今回は軽めにバンジーされながらこれまで登場した呪文を受けてもらう。」

up主「……全然軽くないんだけど!?
何か話さないといけないことありましたっけ!?」

理央「お前デュエパーティ知らなさすぎてシールドと手札の枚数5枚だと思ってただろ。6枚だぞ。
懺悔のための拷問だ。やるか?というかやれ。」

up主「あっ、はい。」
本当にすみませんでした……。


裕「ホワイトは懺悔した。意味ないけど。
……ちなみにホワイトは陽ちゃんと陰ちゃんが気に入ってるらしいよ。
あとデレステでありすちゃんが出ないって嘆いていたらしいけど別にどうでもいいねそんなこと。」
追記)一部訂正。あとデレにてありすちゃん来ました。やったぜ。



【登場人物】

牧野次郎
主人公。小さい女の子や
春香が好き。
水や闇文明のカードを主に用いる。

津島理央
小さい女子や妹が大好きな俺っ娘。
様々なカードを用いるが
実力は弱め。

末広裕
誰とでも仲良くなれる
千葉からの転校生。
闇文明大好き。

井川武
メンバー内で一番
頭のいいゲーマー。
自然文明をよく使う。

白田翔
架空デュエマ動画を作ってる武の友達。
光文明をよく使う。
闇文明と裕が苦手。

日高ゆかり
幼なじみの次郎のことが大好きな
高身長の女性。
火文明をよく使う。

井口春香
次郎たちの1年後輩で
140cm台の真面目な子。
次郎のことが大好きな水文明使い。






デュエルマスターズライフ514話 春香だって甘やかしたい!

 

この作品は次の点を含みます。

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

[newpage]

 

春香「次郎様、お疲れでしょうか?」

 

次郎「ん?そうでもないがどうした。」

 

春香「そうですか……。

いえ、ちょっと気になって。」

 

裕「次郎も結構疲れてるからな……。」

 

理央「学校生活にテストに行事にこの作品でのツッコミに忙しい。」

 

次郎「最後のはほぼお前のそういった発言によるものだろ。」

 

ゆかり「私もツッコミ以外大変だよ。こんな時誰かが膝枕してくれたらなー。

次郎くんも疲れたらしてあげよっか?」

 

次郎「必要ない。俺は甘えるのはちょっと。」

 

春香「そうですか……。」

 

翔「なんで井口が落ち込んでるんだ?」

 

春香「私のような小さい子が甘やかしてくれる作品が多いじゃないですか。だから次郎様ももしかしたらと思っていたのですが……。」

 

次郎「ああ、そういう作品はたしかによく見かけるが、俺はそうでもないな。あまり母性を感じたことない。」

 

春香「そうですか……。」

 

ゆかり「でも本当に疲れたら言ってね。」

 

理央「実は、俺も疲れてるんだよな……。」

 

次郎「何だいきなり。

……でも、一番疲れてるのは理央だよな。親がいない中妹の世話とかで大変だろ。」

 

理央「だからこそ、だ。

春香に膝枕されたいわけで」

 

次郎「それはだめだ。」

 

理央「言うと思った。」

 

翔「……井口以外じゃだめなのか?」

 

理央「俺だって甘やかされたい。

春香は甘やかしたい。

ウィンウィンだろ。だから……」

 

次郎「絶対やめてくれ。妹がいるだろ。」

 

理央「分かってないな。

えみりにそんなことできるわけないだろ。

よろしい。ならばデュエルだ。」

 

 

 

次郎

“青赤黒フェンリ業ル”

VS

“青赤暴竜爵の爪”

理央

 

 

[newpage]

 

 

次郎

シールド:5

マナ:2

手札:3

バトルゾーン:*/零幻チュパカル/*+パス・オクタン

 

理央

シールド:5

マナ:2

手札:5

バトルゾーン:なし

 

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

 

マナを増やし、3マナで“氷柱と炎弧の決断”。

手札1枚を捨てて2枚ドローする能力とコスト2以下のエレメントを出す能力を使う。

出すのは“*/零幻チュパカル/*”。

GR召喚、“シェイク・シャーク”。

 

ターン終了。」

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

マナを増やし……4マナで“四番鯨 リビングハザード ParSum.”召喚。

ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

マナを増やし……。

 

無月の大罪2。2マナ下げる。

オーラのコストを1ずつ下げ2(6-2-1×2)マナで“我狼罪 フェンリ業ル”を場のパス・オクタンにつける。

 

フェンリ業ルをつけたパスオクタンで2枚ブレイク。

攻撃時に墓地からついてるオーラの合計以下のコストの“悪魔龍 ダークマスターズ”を墓地から出す。

登場時、相手の手札を見て3枚墓地に。」

 

理央「通す。トリガーはない。《理央 5→3》」

 

次郎「ターン終了。

無月で出したことでダークマスターズをターンの終わりに破壊する。」

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

マナを増やし……5マナで“暴竜爵の爪”。

ターン中、リビングハザードで山札の上を見ることができる。

 

で。リビングハザードで攻撃。

ジャイアント攻撃時に山札の上から革命チェンジ。

山札の上の“深巨天 ミドフェシー”と入れ替える。

 

さらに暴竜爵の爪で山札の上を見て、同じコスト4の“四番鯨 リビングハザード ParSum.”を出す。

 

革命チェンジで出たときに山札の上から1枚マナに送り、1枚手札に戻す。」

 

次郎「通す。トリガーはない。《次郎 5→3》」

 

理央「ターン終了。」

 

 

 

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

 

無月の大罪2。

1(4-2-1)マナで“斬罪 シ蔑ザンド”。

GR召喚、“マグ・カジロ”につける。

 

シ蔑ザンドをつけたとき俺はマグ・カジロを破壊する。」

 

理央「ミドフェシーを破壊。」

 

次郎「フェンリ業ルをつけたパスオクタンで2枚ブレイク。

攻撃時、墓地から“斬罪 シ蔑ザンド”。

GR召喚、“マシンガン・トーク”につける。

 

マシンガン登場時にパスオクタンをアンタップ。さらにシ蔑ザンドをつけたことでマシンガントークを破壊。」

 

理央「……リビングハザードを破壊する。

トリガーはないな。《理央 3→1》」

 

次郎「フェンリ業ルをつけたパスオクタンで2枚ブレイク。

攻撃時に墓地から“KONAGONA・ギャリング”を墓地から出すぞ。」

 

理央「……G・ストライク。“四番鯨 リビングハザード ParSum.”。

ギャリングは攻撃不能になる。

《理央 1→0》」

 

次郎「ターン終了。

無月で俺のギャリングを破壊。

破壊時に3回GR召喚。

“全能ゼンノー”、

“マシンガン・トーク”、

“回収 TE-10”。

マシンガンでフェンリ業ルをつけたパスオクタンをアンタップし、回収でオーラを手札に。」

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

4マナで“四番鯨 リビングハザード ParSum.”召喚。

ターン終了。」

 

 

 

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

 

フェンリ業ルをつけたパスオクタンで2枚ブレイク。

 

攻撃時、墓地から“斬罪 シ蔑ザンド”。

場の“マシンガントーク”につける。

シ蔑ザンドをつけたことでマシンガントークを破壊。」

 

理央「……リビングハザードを破壊。

攻撃は通す。何もない。」

 

次郎「マシンガン・トークで止め。」

 

理央「対戦ありがとうございました。」

 

 

[newpage]

 

 

 

武「オーラと暴竜爵の爪デッキの対決だったね。」

 

春香「私の膝は次郎様のものですが、頭を撫でるならいいですよ。

ぜひこちらへ。」

 

理央「おお、ありがたい。」

 

春香「……津島先輩、お疲れ様です。」

 

次郎「よかったな。

……俺は良くないが。」

 

ゆかり「やっぱり求めてるんじゃないの?」

 

 

 

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