暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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いいんじゃないの。(自問自答)
まあ今回はVが苦手な方には不適切すぎる作品かもしれませんが……。(そうでなくても不適切かも)

今回のノベル版はデレステのイベントを早めに終わらせるため、月曜に投稿することにしました。

追記)一部文章追加。
【登場人物】

牧野次郎
主人公。小さい女の子や
春香が好き。
水や闇文明のカードを主に用いる。

津島理央
小さい女子や妹が大好きな俺っ娘。
様々なカードを用いるが
実力は弱め。

末広裕
誰とでも仲良くなれる
千葉からの転校生。
闇文明大好き。

井川武
メンバー内で一番
頭のいいゲーマー。
自然文明をよく使う。

白田翔
架空デュエマ動画を作ってる武の友達。
光文明をよく使う。
闇文明と裕が苦手。

日高ゆかり
幼なじみの次郎のことが大好きな
高身長の女性。
火文明をよく使う。

井口春香
次郎たちの1年後輩で
140cm台の真面目な子。
次郎のことが大好きな水文明使い。


デュエルマスターズライフ526話 Vコラボに乗っかっちゃダメですか?

 

この作品は次の点を含みます。

不適切かもしれないところがあるかもしれないのでご注意を。

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

 

[newpage]

 

 

次郎「またデュエプレVとコラボしてるな。俺にとってはいいことだけど。」

 

ゆかり「6期生のあの方たちだね。」

 

武「どうせなら侵略者を使ってほしかったけど、早すぎたかな。」

 

裕「そろそろ見てみるかな……。」

 

理央「俺はパス。見たいけど配信が長い。時間が取れない。」

 

翔「理央はしょうがないな。」

 

春香「私もそろそろ見てみないと……次郎様、誰がおすすめでしょうか?」

 

次郎「そうだな……最近計算ゲームの難しいやつをやってるVの方がいたが、あれはおすすめだぞ。

ちょうどコラボしてるし。」

 

春香「わかりました、見てみます!!」

 

ゆかり「そして春香ちゃんは助手ちゃんになるんですね、わかります。」

 

春香「どういう……ことでしょうか?」

 

理央「じゃあ今回もデュエルするか。」

 

 

 

次郎

“博○こより”

VS

“沙○叉○ロヱ”

理央

 

 

[newpage]

 

 

次郎

シールド:5

マナ:2(水)

手札:4

バトルゾーン:なし

 

理央

シールド:5

マナ:2(自然、火、闇、水)

手札:5

バトルゾーン:なし

 

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

マナを増やし……3マナで“ボン・キゴマイム”召喚。

ターン終了。」

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

マナを増やし……3マナで“ハザード・パクト”。

1マナ増やす。ターン終了。」 

 

 

 

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

 

マナを増やして……4マナで“楽識神官 プレジール”召喚。

登場時、2枚引き1枚捨てる。

 

キゴマイムをタップして、プレジールをハイパーモードにする。

 

超化獣があるためGゼロ。“バショウ・シチゴマスター”をノーコストで召喚。

 

さらにもう1体“バショウ・シチゴマスター”をノーコストで召喚する。

 

プレジールでWブレイク、攻撃時に墓地から“「お前の相手はオレだ、ザ=デッドマン!」”を唱える。

 

超次元ゾーンから“真理銃 エビデンス”を出してプレジールに装備するぞ。登場時、1枚ドロー。

 

唱えたカードは墓地から山札の下に。」

 

理央「水クリーチャーを召喚したり呪文を唱えたりする回数が3回になったな。

トリガーで除去したいけど……何もない。《理央 5→3》」

 

次郎「ターン終了。

エビデンスは“龍素王 Q.E.D.”に龍解される。」

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

 

マナを増やし5マナで“哀樹神官 グリッファ”召喚。

登場時、プレジールとQ.E.D.を攻撃不能にする。

ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

(Q.E.D.で手札からコストを支払わずにクリーチャーや呪文を使えるんだが……いいカードがないな。)

 

2マナで“バーニング・フィンガー”。

手札1枚捨てて2枚引く。

(これはあとでとっておこう。)

 

ターン終了。」

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

 

6マナで“ガチャンコ ガチロボ”召喚。

登場時に山札の上から3枚見て……すべてコスト5。よって

“D2V3 終断のレッドトロン”

“龍罠 エスカルデン”

“全虹帝 ミノガミ”

を出す。

 

レッドトロン登場時、相手のバショウ・シチゴマスター1体とバトルする。」

 

レッドトロン 5000

バショウ・シチゴマスター 2000

 

理央「エスカルデン登場時に山札の上から2枚表向きにし、クリーチャー1枚手札に加えられるが加えず両方マナに。

 

全虹帝ミノガミ登場時に墓地のツインパクトカード1枚をマナに置く。」

 

次郎「キゴマイムがあるが、2体分だけドローして今後はドローはしない。」

 

理央「エスカルデンをタップ。

グリッファをハイパーモードにする。

 

グリッファでTブレイク。

攻撃時、山札の上をマナゾーンに置き、コストがマナの枚数以下のクリーチャー“ガチャンコ ガチロボ”を出せる。」

 

裕「またスロットするつもりだな。」

理央「ガチロボ登場時……よし、

“パンヌダルク”

“パンヌダルク”

“グリージー・ファブノーレ”

を出すぞ。

 

パンヌダルク登場時に俺の全クリーチャーをアンタップだ。」

 

次郎「通すぞ。

墓地に呪文が2枚ある時Sトリガーになるから、Sトリガー“氷柱と炎弧の決断”。《次郎 5→2 》

 

攻撃とブロックを封じる。

1回目はグリッファ、2回目はミノガミに。」

 

理央「ターン終了。

悪い予感がするな……。」

 

 

 

 

次郎「俺のターン、ドロー。

 

2マナで“♪やせガエル 負けるなケローラ スパイラル”。

山札の上から4枚見て……いいのが来た。これを手札に。

 

Q.E.D.により、ノーコストで“伝説の正体 ギュウジン丸”を召喚する。

召喚したとき、相手のクリーチャーをすべて手札に戻す。」

 

ゆかり「相手の場がリセットされたね。」

 

次郎「そして7体以上戻ったため、俺はゲームに勝つ。」

 

理央「……対戦ありがとうございました。」

 

 

 

[newpage]

 

ゆかり「ガチロボとQ.E.D.の対決だったね。」

 

次郎「火のカードしか手札になかったから、龍解したあとの俺のターンに使うことができなかったんだよな。」

 

武「こういうこともある。」

 

裕「俺もVの方の動画を見てみたいな。」

 

理央「前もそう言ってみてなかったんじゃないか?」

 

裕「それもそうだけどさ……いい加減見ないと。俺も。」

 

次郎「まあ、Vは好き嫌い分かれるけど好きな人が増えたらいいなって思ってる。」

 

 

 

 

 

 

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