暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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この作品ミスばかりで自分が嫌になります。
今作ってる作品にも軽いミスが続いていて取り柄も何もないなと思うくらい。
間違いは誰にでもある。しかしここまでひどいと心の底から楽しめるはずがない、ですよね……。
でも動画は投稿しなくては。来週投稿します。



デュエルマスターズライフ533話 とりあえず新カードをためしてみる

 

 

この作品は次の点を含みます。

 

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

 

[newpage]

 

武「新カードが発売されたね。」

 

理央「ちょうどそれでデッキを考えてみたが……俺、なんかいまスランプなんだよな。」

 

次郎「どうした。いつもなら色々思いつくのに。」

 

理央「とりあえず試してはみた。試してはみたんだがデッキになりにくいと思ってしまう。お前らはどんなデッキ考えたんだ?」

 

裕「連デモかな……。黒赤緑のタイプの。」

 

次郎「俺はder'Zenを主軸にしたデッキだな。白青赤でちょっと組みたいやつ組んでみた。」

 

ゆかり「次郎くんがラッカカラー使うの珍しい。私はやっぱりボルシャック。」

 

春香「普段は青黒緑や青黒が多いですからね。あ、私も新しいホーガンデッキが思いつきそうです。」

 

翔「白赤カウンターだな……。」

 

武「俺はスミレを軸にしたデッキかな。

何組もうかは思いついてるよ。

ちょうどいまデッキ持ってるから、デュエルしてみる?」

 

理央「わかった。準備する。」

 

 

 

“スミレジャパニカ”

VS

“巨進ガチロボ”

理央

 

シールド:5

マナ:3

手札:3

バトルゾーン:なし

 

理央

シールド:5

マナ:2

手札:4

バトルゾーン:なし

 

 

 

武「俺のターン、ドロー。

マナを増やし、4マナで“巨進の超人”召喚。

登場時山札の上から1マナ増やす。

マナは回収しない。

ターン終了。」

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

マナを増やし、そのままターン終了。」

 

 

 

 

 

武「俺のターン、ドロー。

マナを増やして……コスト2以下のカードの数だけ1減らし、5(9-1×4)マナで“誠実妖精スミレ”召喚。

登場時2マナ増やすね。

ターン終了。」

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

マナを増やし……俺も4マナで“巨進の超人”召喚。

登場時1マナ増やす。

俺もマナは回収しない。

ターン終了。」

 

 

 

 

 

武「俺のターン、ドロー。

マナを増やし……5マナで“超次元フェアリー・ホール”。1マナ増やしたあと、“時空の豪腕ジャパン”をバトルゾーンに。

 

スミレでWブレイク。タップしたとき、マナからコスト2以下のクリーチャー

“爆転の妖精”2体と“星姫械 エルナドンナ”を出す。

 

爆転の妖精はどちらもタップして出さない。」

 

理央「通す。何もない。《理央 5→3》」

 

武「ターン終了。」

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

あのカードをマナにはおけなかったが……動くか。

マナを増やし、6マナでおなじみ“ガチャンコ ガチロボ”召喚。

登場時、山札の上から3枚見て……。

 

全部コスト4、だがマッハファイターや破壊できるクリーチャーなしか……。

“深巨天 ミドフェシー”

“Eineのマイク”

“巨魔天 アオフェシー”

すべてバトルゾーンに。

 

(もっとも、1度破壊しようとしてもエルナドンナでシールドを手札に加えられてしまうだけだけどな。)

ターン終了。」

 

 

 

 

武「俺のターン。

ターン開始時に俺のクリーチャーは5体だから、ジャパンを覚醒。

【“『乱打の覚醒者ジャパニカ』”】。

 

ドロー。

ジャパニカでTブレイク。」

 

理央「……通す。Sトリガーはない。《理央 3→0》」

 

武「爆転の妖精で止め。」

 

 

[newpage]

 

裕「ガチロボとスミレ主軸のデュエルか。」

 

理央「俺も最新弾でもうちょい楽しいデッキを思いつきたい。もうちょい柔軟な発想がほしい。」

 

武「そんなに楽しいってわけでもないかな……。最近組んでみたやつだから改善の余地ありだし、なによりこのデッキ、覚醒させたあとのプランがまだあまり決まってないんだよね。とりあえずでシノビを入れてみた感じかな。」

 

次郎「まあ、深く考えないで組めばいいんじゃないか?」

 

理央「そう……かもな。」

 

 

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